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    • 2018.03.29 Thursday
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    • by スポンサードリンク

    途中入部を希望される方へ

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      この度はDCCの活動に興味を持っていただきありがとうございます。
      DCCでは、途中入部を希望される方を大歓迎しております!
      途中入部を希望される方への説明や諸々の対応はHP上では行うことができないため、dcc公式ツイッター(@dcc245)もしくはdcc新歓ツイッター(@dcc240)の方にDMを送信していただけると大変助かります。
      よろしくお願いします。

      2016年度の新歓のお知らせ

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        新入生のみなさん、初めまして‼
        こんにちは、同志社サイクリングクラブ(DCC)HP局のへかにゆよです。
        私たちDCCでは、新入生の皆さんにこのクラブの雰囲気を知って頂くべく、
        様々な新歓活動を行っていきますので、今回はその内容をお知らせします!
        新入生だけでなく、新2、3回生や他大学の方も大歓迎ですき


        .咼蘿柯
        入学式翌日の4月2日(土)〜4月5日(火)までの4日間、新歓行事の日程や
        詳細について記載したビラを今出川&京田辺校地両方(5日は今出川のみ)で
        配布します!この黒いジャンパーを着た人が目印です。

        なお、ビラに記載してあることはこちらのブログやTwitterでもお知らせする
        のでビラが無くても大丈夫ですよ!

        ⊃郡織汽ぅリング説明会
        DCCについての紹介と共に、下にあります「新歓サイクリング」の参加の
        可否やコースの選択をして頂く
        ことを目的として設けております。
        新歓サイクリングは予約必須ですが、説明会は予約不要なのでお気軽に来てくださいね!わーい
        また、説明会の後には部員たちと一緒にトレも行うので、そちらも良かったら参加して下さい‼
        何から手をつけていいのか…って方は、まずこちらにお越しください!
        日程 第一回 4月5日 18:00〜 @今出川BOX(部室)245 
           第二回 4月8日 18:00〜 @今出川BOX(部室)245&@京田辺BOX(部室)102

        ※どちらも予約不要です☆

        集合 

        今出川の場合 地下鉄烏丸線「今出川」駅 北改札口
        (ファミマがあるほうです!)に17:45

        京田辺の場合 京田辺キャンパス内「デイヴィス記念館」前
        (入学式をやった場所です!)に17:45 です! 


        新歓サイクリング
        京都近郊を一日自転車で走りますオレvigo サイクリングと共に、寺院も見て回ることができますよ!
        嵐山コース東山コース伏見コースの三つのコースの中からお好きなコースに行くことができます。
        もし体力に自信があるなら、東山コースがおススメ!(自転車、ヘルメットは貸し出し可能です)
        また、夜には10日は焼肉、16日はお好み焼きの食べ放題をご馳走しますよ‼
        ※こちらは予約必須となります。予約は説明会の際にして頂くのが原則ですが、説明会に行けない
        場合はブログのコメントやTwitter等でこちらにご一報下さい!

        日程 第一回 4月10日(日)
           第二回 4月16日(土) 各日程京都御所から10:00頃 出発
        ※集合は新歓サイクリング説明会の際に、又は個別にお知らせします!


        ぅャンピング
        DCC最大の新歓行事4月29日(金)〜5月1日(日)の2泊3日で実際にツーリングの旅に出かけよう!
        今年は3〜4つの班に分かれて滋賀方面に行きます!一日目は各班とも一緒の場所を走りますが、
        二日目以降は各班ごとに分かれて行動します!どこに行くかは当日のお楽しみということで…
        kyu
        勿論自転車、ヘルメット共に貸し出し可能です!
        ※こちらも予約必須となります。詳細や予約は新歓サイクリング説明会、新歓サイクリングの
        際に行います!

        昨年度は舞鶴方面に行きました。
                       一日目  二日目  三日目




        DCCはサイクリングをするサークルですが、サイクリングが好きな人は勿論、
        クリテリウムなどのロードレースに出る人、トレイルやダートが好きな人、
        登山が好きな人、野球観戦が好きな人、ゲームが好きな人、アニメが好きな人、
        ラーメンが好きな人など他にも様々な趣味を持った個性豊かなメンバーが
        在籍していますので、自転車以外にも共通の趣味を持つことも多いですし、
        色んな楽しみ方ができるのがこのサークルの強みだと自負しています!
        それでは、四月に皆さんとお会いできることを楽しみにしつつ、
        これにて新歓のお知らせとさせて頂きます。


        このブログ以外にも、Twitterでも情報を発信しているので、
         そちらも併せてご覧下さい! 





         


        PVに関するお知らせ

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           ・

          どーも、ひらです。
          7月5日をもって、本年度のPVを
          削除させていただきました
          これ以上新入生は獲得できないだろう、と
          判断したためです。
          必要以上の公開は、
          プライバシーの観点上
          よろしくないですし。

          3ヶ月という短い期間ながら、
          再生数はなんと、300

          少ないなんて言わないで!
          100いったら上等だ、
          と思っていた私にとって
          300という数字は
          とってもデカい数字なんです!
          作った甲斐があったというもんです!


          こんな人はいるかわからないけど、
          記憶媒体さえ用意していただければ、
          PVは無償で配布
          いたしますので、
          ご希望者の方は
          なんなりと申しつけくださいまし!
          MP4なので、iPhoneにぶちこめば
          見たいときに、何回でも見れるぞ!


          で、来年度のことですが。

          昨日行われたミーティングで、

          「広報はブログを書いとけ。
          余計なことに手を出すな」

          という意見をいただきました。

          ということで、来年度のPVは
          製作しないことにします。
          仮に他の誰かが作っても、
          私は一切関与しません


          こんな人いるかわからないけど、
          楽しみにしていた方には
          申し訳ありません。

          動画製作は個人の範囲で
          楽しみますね。


          以上、PVに関するお知らせでした。
          .

          【重要】キャンピングの準備(後)

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            前回に引き続き、今回も
            キャンピングおよびDCCで
            活動するために必要な道具に
            ついて説明する。

            これらのアイテムは
            DCCが斡旋するので、
            購入の連絡をいただければ、
            こちらが用意する。
            その場合、代金は当日
            支払っていただくことになる。



            ・寝袋



            この4種から選択することができるが、
            オススメは一番上。
            温度の対応幅が広く(=温かい)、
            リーズナブルだからだ。

            一番下は上のものに比べて
            軽く、コンパクトであるが、
            温度の対応幅が狭く、心許ない。

            風の強い日や高地では、
            気温以上に涼しく感じることがある。
            実際、春合宿で行った沖縄は、
            風がとても強く、
            寝袋を持参しなかった人が
            悶絶した日があった。


            ・マット、コッヘル





            マットは敷布団のようなもの。
            ゴツゴツしたコンクリートは寝づらい。
            地面からの冷気をシャットアウトし、
            温かい寝袋にくるまって、
            初めて快適な睡眠が
            約束されるのだ。

            こちらは寝袋と違い
            性能に差異はない。
            お好きなものをどうぞ。

            コッヘルは、食器のこと。
            複数の食器をコンパクトに
            まとめることができる。
            マトリョーシカとか、
            ティファール社のフライパンを
            想像してもらえれば、
            わかる人にはわかる、、、はず。

            食器だけでは食事は摂れない
            スプーンやフォークも
            持ってくること。
            本当になんでもいいので、
            DCCではスプーンやフォークは
            斡旋しない。
            これらは100均やスーパーで
            売ってるもので構わないので、
            各自で用意すること。



            ・サイドバッグ



            キャリアのサイドに取り付けるカバン。
            だからサイドバッグ。
            値段が高いが、それは
            完全防水性であることと、
            2つついてくることの
            代償だと思えばよい。

            今回DCCが斡旋するのは、
            ORTLIEB社の
            ・クラシックQL1 (20,000yen)
            ・クラシックQL2.1 (20,000yen)
            ・デザイン (21,000yen)

            の3種類。
            いずれもカラーバリエーションが豊富なので、
            面倒だとは思うが、画像検索していただき、
            好みのものを一つ選んでほしい。
            デザインはオシャレ。
            ゆえにちょっぴり高い。


            ・輪行袋 (12,000yen)



            電車や飛行機etc
            公共交通機関での
            移動を可能にするもの。
            ツーリングでは
            マストアイテムである。


            これらを用意して、
            初めてキャンピングに
            参加することができる。

            これらを自分で用意することが
            できるのであれば、
            DCCで購入する必要はない。
            が、よほど思い入れのない限りは
            うちを利用するほうが、
            建設的であると思われる。

            注文・配送に時間がかかるので、
            注文される方は
            4/20までに説明会時に配布した
            資料に掲載された連絡先に
            連絡すること。

            ご協力お願いいたします。


             
             

            【重要】キャンピングの準備(前)

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              最後にして最大の新歓行事
              『キャンピング』まであと2週間。

              ということで、今回から
              2回にわたって、
              キャンピングならびに
              DCCの活動に参加するために
              必要な装備について説明する。

              今回は自転車について。
              これがなくては何も始まらない。

              新歓ラン同様、キャンピングでは
              自転車をお貸しするので、
              慌てて自転車を購入する必要はない。

              しかし自転車屋さんに足を運び、
              どれにするか検討することはできる。

              いずれ先輩と自転車屋さんを
              めぐる時間を設けるが、
              時間に余裕があるならば、
              以下に記すデータを参考にしつつ、
              可能ならば試乗してみて、
              お気に入りの一台を探してみてほしい。

              DCCの活動で使える自転車は、

              ・マウンテンバイク
              ・シクロクロス
              ・クロスバイク
              ・ランドナー  の4種類。

              どの車種も長所があれば、短所もある。
              が、共通しているのは、
              キャリア(荷台)がとりつけられる、
              というところ。





              ここに必要なものを詰めたカバンを
              ひっかけたり、物を上に乗せて走るのだ。

              なお、このカバンetcキャンピングに
              参加するにあたって、ご購入していただく
              アイテムが何点かあるのだが
              、詳細は次回にて。


              この4つの車種を
              扱いやすさ
              旅のしやすさ
              価格
              (★が多い
              =購入しやすい
              =比較的安価である)


              の3つの観点から、
              それぞれ5段階で評価してみた。



              ウンテンバイク



              ★★★★☆
              ★★★★☆
              ★★★★☆



              自転車のカタログには、
              MTBと記載されていることが多い。

              読んで字のごとく、
              山を走るための自転車。
              ツーリング以外にも、
              シングルトラックと呼ばれる、
              山の細道の走行も楽しむことができるのが
              最大の強み。

              他の3種類では危険すぎて
              走ることはできない。
              MTBが1台あれば、
              峠を走れてシングルトラックもOK。
              京都の魅力を十二分に
              堪能することができる。

              あと見た目がゴツい。
              それがいいと言う人もいれば、
              ○○的に、、、と言う人もいる。

              4年間、じっくり腰を据えて
              自転車に向き合いたい人
              にオススメの一品。


              評価は全項目★x4。
              これを基準として、
              あとの3つを見てみよう。


              クロクロス



              ★★★☆☆
              ★★★★☆
              価★★☆☆☆

              シクロクロスという競技に
              使われる車種。
              シクロクロスとは何か?
              未舗装路をいかに速く走るかを
              競うレース競技である。

              動画配信サイトで検索すれば
              競技の様子を見ることができるので、
              そちらもあわせてご覧いただきたい。
              それにキャリアをつければ、
              ツーリング用の自転車の完成だ。

              オフロードを高速で走るためのものなので、
              荒れた道も快適に走ることができる


              問題は、値段。とにかく高い。
              また値段の割には耐久性はイマイチで、
              そういう意味ではリスクが極めて高い。
              旅の道中何がおこるかわからないし。

              というわけで、評価は
              全体的に低め。

              はじめの1台はこれ以外で、
              2台以降に買うのがベスト。

              自転車のためにバイトを頑張る
              ってのも学生らしくてgood。


              ロスバイク



              扱★★★★★
              ★★★☆☆
              価★★★★★

              ロードバイクとMTBを
              足して2で割ったような性能。
              太いタイヤが装着できるので
              未舗装路も走行でき、
              パーツもマウンテンバイクのものを
              使用しているので、
              急な坂も楽々登ることができる。

              価格が比較的安価であることと、
              スッキリしたその見た目から、
              人気の高い自転車である。
              トレンドに敏感な方は彼に乗るべし。

              が、ハンドルが直線状で、
              腕に疲労がたまりやすい。
              またダートは"一応"走ることはできるが、
              ハッキリ言って苦手である

              ゆえにツーリングでは日を追うごとに
              苦しくなってくるかもしれない。


              ンドナー



              ★★★☆☆
              旅★★★★★
              ★★★☆☆

              非常に頑丈で、
              重たい荷物も乗せられる、
              旅をするために作られた自転車。


              ここで
              ハンドルの形に注目していただきたい。
              これはドロップハンドルと
              呼ばれるもので、
              様々な握り方ができる。
              握り方が変わると、腕への
              力のかかりかたが変わる。
              つまり、
              腕への負担を分散させることができるのだ。

              まさに長期間の旅に特化した
              自転車
              といえよう。

              いいことづくめのように思えるが、
              『スピード』を引き換えにしての
              『耐久性』であることに留意されたし。

              それはつまり、峠を登る際
              他の3種よりも多くのエネルギーを
              要する
              ということを意味する。

              我々は競争する集団ではないのだけれど、
              峠を一番に登りきらないと気がすまない
              という方は、彼に乗ると
              それだけで不利になってしまうので、
              購入を控えたほうがいい。

              他人は他人自分は自分、と
              マイペースを貫ける人ならば、
              彼ほど頼もしい相棒はいないだろう。





              と、ここまで各車種の特徴を
              お伝えしたのだが、
              この4種のうちのどれかであれば、
              なんでもいいってわけではない。
              DCCが要求する条件を
              満たしているものでなければならない

              それがこちら。

              MTB
              ブレーキはVブレーキ
                 or ディスクブレーキであること
              キャリア取付用のダボ穴があること
              フルサスペンションバイクはNG

              シクロクロス、ランドナー、クロスバイク
              34c(1.3インチ)以上の幅のタイヤが入る
              ・キャリア取付用のダボ穴があること

              MTBのブレーキに油圧式
              というものがあるのだが、
              これは故障した際の修理に
              相当な困難が伴うので、
              DCCでは使用不可

              またタイヤは幅と耐久力が比例する。
              我々はオフロードを走るので、
              タイヤにも一定の耐久性を
              要求している。
              その基準が34c(1.3インチ)。
              キャリアあってのツーリング
              なので、ダボ穴がないものは
              当然使うことはできない。

              これらの条件を満たしていれば、
              あとは好みのデザインのものを
              購入していただければよい。

              わからないことがあれば、
              先輩に相談してほしい。


              では、これにて前半戦
              終了とさせていただきます。
              ご精読ありがとうございました。

              .
               


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