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    • 2020.04.30 Thursday
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    なだれこみ沖縄班

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       どうもyです。
      どうやら同回生にクレーマーさんがいるようなので、これからはy(小文字)でいきます。
      今回はなだれ込み沖縄班の記録をノンフィクションでお届けします。

      まずはイカれたメンバーを紹介するぜ!
      二回生 y・・・・言わずと知れた名リーダー
           Do・・・六月ランのブログをいっこうに書こうとしないサブリー
      一回生 フジ・・・・趣味:割り箸を折ること
           オカリン・・・・AKB中毒者
           オーバーザフィー(ry・・・・カトリックの神父さん

      以上だ!!

      一日目

      当日の朝、一回生が到着。実は集合時間に二回生が遅れかけていたことはまた別の機会に。
      集合は那覇のフェリーターミナル。

       ちなみに真ん中にいるのはアラブの石油王ではなくオーバー(ryである。

      一日目の目的地は名護!ということで走り出す一行。途中昼ごはんに沖縄そばを食べて休憩しつつも前進。
      すると・・・・・・・・

      美ら海ブルーに遭遇。


      おわかりいただけるだろうか・・・・・・?
      一枚目のきれいな沖縄の海の写真となぜかくすんでしまっている二枚目の海の違いが。

      嘘みたいだろ・・・・・・これ同じところで撮った写真なんだぜ・・・・。

      時間が余ったので、予定していたお風呂ポイント(ビーチについてる冷水シャワー:三分100円也)で海水浴を楽しむ。夕方で寒いから足までと言っていたメンバーだったが気づいたら着衣泳に、もちろんその後冷たいシャワーに苦しむことになったがそんなこと忘れたぜ!

      そしてその後夕方には目的の名護に到着。
      夕食はもちろんみんな大好き麻婆豆腐!食後は信州班に電話をかけ、山ばかりで苦しんでいるという声を肴にささやかなパーティーも開催。

      順調な出だしだと思われた・・・・そう奴が現れるまでは。

      猫である。一匹や二匹ではない。少なくとも10匹はいたような気がする。
      フジは猫が嫌いらしく、かなりこまっていた。なんだかんだで一日目おわり。

      二日目
      古宇利大橋経由で、美ら海水族館そしてまた名護に戻ってくるのが今日の目的。
      まぁ、観光メインってやつですね。

      古宇利大橋にゆく途中でサトウキビ畑を発見。かじろうかと考えたが、やめときました。

      DCC版サトウキビ畑の歌。
      古宇利大橋に到着。なぜか個ツアの時と違い以上に暗く天気が悪い。

      また走りだし、昼ご飯にまた沖縄そばをまたいただき、休憩。
      そのまま美ら海水族館へゆき、観光してその後は名護にもどり、ご飯を食べて道の駅で就寝。

      三日目

      本日の目標は、行きは島の西側をとおってきたので、左側をとおって南下することに、目標は那覇です。

      山のほうにある基地の横を通って快適なサイクリングをしばらく楽しむ。
      途中で海中道路を見たいと思い道を探したのだが、なんど地図通りに行っても同じところにでるというよくある漫画のような展開になってしまいかるくポルナレフ状態になるが、見かねた現地の住民の方が助けてくださり、無事に海中道路へ。

      昼ご飯に海鮮丼をいただき、しばしの休憩に。

      こんな透き通るような海をバックにオカリンが見れるのはDCCだけ!!

      こんなところで しんでしまうとは なさけない。
      ちなみに私はここで天ぷらを食いまくっていました。ウマすぎてやばかったです。

      のちに無事那覇に到着。時間もあまりまくっていたので首里城へ。

      フジのお気に入り。この人の手首は割り箸三本よりは堅いらしい。

      その後お風呂にはいり、道の駅でスパゲッティを食べてから、就寝しました。

      四日目
      午前中にランドリーに行き、みんなで洗濯。


      格差社会の波がDCCにも。
      そこで問題発生。テントのポールを忘れるという事態が起きてしまい、四回生の藤原さん、鳥越さんに送っていただくことに。

      昼からはご飯を食べたあと、ゲストハウスに荷物を置いて、各自中日にしました。

      五日目
      フェリーに乗って鹿児島までいく予定なのですが、まさかの時間間違えで、一時間ぐらい余裕がある予定だったのですが、ついたときには出航時間で急いで飛び込む。
      やばかった。一日フェリーなので特に何もなく次の日へ。

      六日目
      僕の大好きな九州に到着。テントのポールを受け取り、いざ桜島へ。藤原さん、鳥越さん本当にありがとうございました。

      そして桜島からは春合宿のコースを流用させてもらい、そのまま道の駅垂水でランチ。

      わたがしを作るオー(ry。それにしても彼、ノリノリである。

      フリーランポイントは少し変えて短いところに、しかしそれは間違えであった・・・。
      春合宿のフリーランのとても近くに出るのぼりがあり、地図で見ると短かったので、行ってみると当然坂がその分急でとても苦しかった。

      しばらく進み春合宿でいった霧島温泉郷のふもとの足湯で休憩。このときはまだ危機に気づいていなかった

      そう、このあたりには何もなかったのだww・・・・・・なかったのだ。
      どうしようもなくDoと二人で峠を越えて、コンビニでご飯を買いに行って、また戻って道の駅で待っている一回生と合流ご飯を食べて、就寝。余談ではあるがこのとき私とDoは何かに明りの一切ない夜道で襲撃され、トラウマを負った。

      七日目

      朝起きたらこれである。

      これである。どういうことなの?
      さすが霧島、その名に恥じない霧の量である。ほぼ前はみえず、ちょっと離れるとライトなしだと行方不明になってしまうレベルだった。映画「ミスト」みたいだった。

      もしかした、山頂までの道は封鎖されてるのではとの心配の元、もちろん強行。

      えびの高原へ。

      ここからバスで韓国いけるらしい。

      そこからはくだって、昼ご飯を食べながら、ランドリーで洗濯。そこで事件が・・・・。
      なんと、その日予定していたフェリーのりばまでの電車が昼にゆっくりしすぎたことで、なくなってしまったのだ。
      ここで、苦渋の選択を迫られる、沖縄班。
      ナイトランOR特急代金、そして特急かという話になったときにもう一つの事件が起きる。
      なんと特急でさえも時間的にいけないことが判明。

      ¥僕たちは、ナイトランを強いられているんだ/

      できるだけ電車でいけるとこまで行き、あとは制限時間付ナイトラン50kmに決定。あの時の一回生の顔を僕は忘れないだろう。ごめんね。

      闇の中を走ること4〜5時間、なんとか3時のフェリーに間に合い四国へ。

      また図書館の閉館時間が来たのでまたかきマウス


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        コメント
        トラウマkwsk!
        • クレーマー
        • 2012/02/23 8:22 PM
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