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    • 2019.01.18 Friday
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    TO-GE HEAD-CHA-LA

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      オッス、オラ、ひら。
      みんな、最後にして最大の新歓行事
      『キャンピング』まで
      あと4日
      になったぞぉ。

      天気予報によると、
      キャンピング中の
      天気は概ね良好、
      さらに気温も絶好の
      自転車日和だってな。

      オラ、GWワクワクすっぞー!



      、、、ところで、大学に入学してから
      早いもので一か月が経過。
      勉強が難しく、
      思うようにいかない、、、と
      頭を悩ませている方も
      いるでしょう。

      しかし!GW中は
      遊びまくってください!
      そのほうがかえって
      勉強がはかどりますよ!


      何故かって?
      遊んだあと、家に帰ると

      「ヤッベェ・・・勉強しなきゃ・・・・・・」

      と自然に思えてくるからです。
      火事場の馬鹿力、という
      言葉がありますが、
      追い込まれたときの
      集中力はすごいもので、
      普段の状態ではとても
      出すことのできない
      パワーが溢れてくるんです。

      キャンピングから帰ってきたら、
      休暇はまだ4日もあります。
      どうかこの4日間も
      ガッツリ遊んでいただきたい

      思います。
      GW過ぎたら3か月は
      長期休暇ないよ!
      しかも定期考査が控えているから
      肉体的にも精神的にも
      辛くなるよ!


      さて、まえおきが
      ずいぶんと長くなってしまいましたが、
      今回は新歓ランのご報告を
      させていただきます。

      今年は
      ・保津峡コース
      ・嵐山コース
      ・東山コース

      の3つのコースをご用意。
      新入生にコースを1つ
      選んでいただき、
      そのコースを実際に
      走っていただきました。

      私は保津峡コースを担当しました。
      引率した新入生は二人。

      F君:ボートに青春を捧げた青年
      N君:ロードに乗って京都を駆ける青年

      二人ともれっきとした
      スポーツマンじゃないですか。
      さすが、保津峡行きを志願した
      ことだけある。

      そんな二人を連れて、
      保津峡へLet's go!


      の前に、金閣に立ち寄りました。



      己の権力を誇示するために、
      贅の限りをつくした建物を建てる。

      財力のある人の考えることって、
      今も昔も変わらないんですね。


      さぁ、保津峡に行きませうか。
      保津峡の美しい風景は
      こちら
      でも楽しんでいただくことができます。
      あわせてご覧くださいませ。





      吊り橋で峡谷を眺めていると、、、






      トロッコ列車がやってきました!
      これは予想外の出来事、
      嬉しい誤算とはまさにこのこと。
      ただ、驚いたのは
      乗客のみなさんも同じようで、
      スマフォをこちらに向けて
      いらっしゃる方が
      多数おられました。

      それもそのはず、
      保津峡は避暑地として、
      夏ににぎわうスポットですからね。
      比較的涼しい4月上旬に
      訪れる人はほとんどいませんから。

      トロッコ列車は
      自転車とはまた違う
      魅力を持った素敵な
      乗り物なので、
      興味のある方はぜひ
      乗ってみてください。


      さて、トロッコ列車を
      見送った後は、
      JR保津峡駅へ。





      新入生同士の会話も
      ちらほら見られました。
      学部学科外の人脈を築く、
      これは新歓行事の持つ
      大きな役割の一つです。



      マイナスイオンを体に
      十二分に取り込んで、
      さぁ、帰ろう。
      大学から保津峡へ行くには
      六丁峠という
      距離こそ短いものの
      急でしんどい峠を
      登らなければいけないのですが、

      私の班の二人の新入生は
      余裕綽々といった感じ
      でしたね。
      N君に関しては上回生と
      張り合っていました。
      F君も地に足をつけることなく
      グイグイ登っていました。

      かくいう私も六丁峠は
      登れますからね。
      3人を待たせてしまいましたけど、、、。

      その後は峠を下り、
      無事新町キャンパスに
      帰ってくることができました。




      で、宴会の後は
      いつもの〆で解散。
      おつかれさまでした。


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