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    • 2020.04.30 Thursday
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    今さら舞鶴の時の写真up

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      どもども、チャイ語で見事玉砕を果たしたえふ原です。春学期はまた入門兇魎萃イ觀莪佞任后

      さて、自分は昨日から1年間の研究内容をまとめるという極めてめんどくさいレポートを書いているのですが、書くことが殆ど見当たらない!!
      ページを埋めるためにパソコンのデータを漁っていたら、極めて入学してすぐの頃の写真を見ました。よく考えれば、F氏と写真をupしようと言いつつしてなかったので、upしてみます。

      舞鶴個人ツアーに関してはこちらをどうぞ1回生日帰り個人ツアー〜舞鶴編〜


      亀岡で迎えた朝の様子


      休憩した丹波マーケスの様子。霧が凄かったです


      舞鶴軍港の様子。イージス艦です


      昼飯を食べた場所。ローソンじゃねぇよ!その上だよ!!


      F氏がシエスタ(お昼寝)をした場所。暑かったです


      シエスタを楽しむF氏。彼が何故あの頃あんなに真っ黒だったのかという謎が解けます

      …ふぅ…。じゃ、レポートの続き書きます…(げっそり)
      引き続き試験頑張っていきましょう。


      久しぶりに私用ノートネタで更新してみる

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         どうも、亀Gです。

        最近、テストの影響か、みんなブログを更新してないみたいなので、久しぶりに「私用ノート」ネタで更新してみようかと思います。

        皆さん、「クリオネ」って知ってます?

        そう、「流氷の天使」とも呼ばれる神秘的な生き物です。

        そのクリオネの亜種が60年ぶりに生息が確認されたというニュースが、インターネットのニュースに載っていまして、少々笑ってしまったのでその記事を掲載したいと思います。

        海にふわふわ、幻の「雪だるま」 60年ぶり確認 2009年1月21日     

         透明な「雪だるま」のような不思議な生き物を、水中写真家の峯水(みねみず)亮さん(38)が静岡県沼津市の大瀬崎の海中で見つけた。約60年前に新種として論文の記載があるが、その後は見つからず、標本も残っていない幻の軟体動物だと分かった。生きた状態での撮影は、世界で初めてという。 潜水中の峯水さんが14日、大瀬崎沿岸の海面近くで発見し、捕獲に成功。奥谷喬司・東京水産大名誉教授に同定を依頼した。全長約1センチ。ドラえもんを思わせるシルエットで、内臓が白く透けて見える。和歌山県沖で捕獲された個体が1950年に論文報告されていたという。  「クリオネ」の愛称で親しまれているハダカカメガイに近い種類で、チョウの羽のような「翼足(よくそく)」をはばたかせて泳ぐ。論文に載ったスケッチしか残っておらず、標準和名もなかった。このたび、「ヒョウタンハダカカメガイ」と命名することにした。 クリオネが北の冷たい海を好むのに対して、比較的暖かい海にすむとみられるが、生態は全く分かっていない。ホルマリン漬けにした標本が、近く国立科学博物館に寄贈される予定だ。(山本智之)

        初めて知りましたが、
        クリオネの正式名称って「ハダカカメガイ」
        っていうらしいです(苦笑)

        どっかの誰かさんと同じですね(笑)

        っえ?ぜんぜん、流氷の天使っぽくないって?

        そうですね、似ているのは就活でメタボになった腹ぐらいのもんでしょう(笑)

        まあ、そんだけの話です。

        皆さんテストがんばりましょう!

        なんかネタあったら投稿してくださいね!


        VIGORE-RUN2009

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          追いコン、お疲れ様でした&ありがとうございました。

          次の日にVIGOREで集まって
          走ってきたのでアップしたいと思います。

          今年のメンバーは、

          OBマエジマさん
          OBハヤシさん
          2回生ナカムラ
          1回生トリゴエ

          あと、デブリー(デ○なリーダ)、ダメリー(ダ○なリーダ)
          4回生イザキ&サカモトです。

          どっちが、デブリーで、ダメリーかはご想像にお任せいたします。

          『集合写真』



          『サヨナラビデオと同じく写真も独占』



          12時に皆集合して、
          4回生は初めてコースを話し合いました。

          ぐだぐだです。

          企画した本人は

          同ジャー着てない
          工具一切持ってない
          メット被ってない

          ぐだぐだです。


          13時ぐらいに出発。
          京都女子駅伝を無視して、
          367号線をひたすら北上。

          目指すは「三千院」





          皆で、御手洗団子食べました




          三千院の風景です











          17:00過ぎにはBOXに帰ってきまして、
          飲み会へGO。


          そこでマエジマさんと合流!

          「さかえ庵」という所で打ち上げしました。

          二次会パフェ!三次会カラオケ!!

          その後はヒミツ・・・。


          そんな感じで無事終了。


          参加していただいた皆様。
          デブリーとダメリーにお付き合いしていただいて
          ありがとうございました。

          皆さんも、”同じチャリだけで走る”を
          是非やってみてください。
          違った交流ができておもしろいと思います!   

          文責:阪本

          同早アフター 1回生ver.

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              再びFです。ふと同早アフターのことを思い出したので、投稿しときます。
             
             11月4日 AM09:00――昨日の激しい宴会とは対照的に爽やかな朝を迎えました。
             今日は1回生5名だけで行動することに。。ホテルで「さて、どこへ行こうか」という話になって、箱根・小田原・横浜など様々な意見が飛び交いましたが、なかなかまとまらない…。「とりあえず、熱海駅まで行きましょう」という早稲田のM田氏の鶴の一声で、全会一致を得ます。
             
             熱海の市街地を望む

             熱海駅に到着した一行はとりあえず、おみやげを見ます。この地の名産は、温泉饅頭や、「伊豆の踊り子」に関するサブレ、チョコレート、あと小田原のわさび漬けなどがありました。

             するとそこへ4回生の方々が到着。どこかオススメスポットはないか尋ねたところ、早稲田のA野さんが真っ先に声をあげられました。「熱海だったら秘宝館でしょー」と言って、軍事金3000円を出してくださいました。そんなこんなで、そこへ赴くことに…。

             激アップを登り、秘宝館に到着。するとそこには、18歳未満入場禁止の看板が!どうやら風紀のよくない所へ来てしまったようです。しかし一方では、H田雅功、M木大介といった著名人のサインも展示してあったので、とりあえず安心し、中に入ることに…。

             中はミュージアムでした。一風変わったおみくじがあったり、ゲームコーナーがあったり。40分ほど
            で一通りまわりました。客層にカップルが多かったことや、施設の内容、さらに温泉地に所在するという点から5人は次のような結論を出しました。この秘宝館という施設は、男女の夜の契りを円滑に進めるためのいわば学校である。
              
             まぁ、男同士でもある種の絆は深まったやろって感じで写真撮影。
             
             展望台にて
             
             そして、熱海駅に戻りまして、昼食をごちになり、1回生企画のアフターにピリオドが打たれました。
             
             熱海駅にて
             早稲田1回生の諸君、来年もよろしく〜!

            嵐山→松尾大社→木津川サイクリングロード

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              昨日の24テールの悲劇を乗り越え、今日は主として木津川サイクリングロードに行ってきました。
              今回のメンバーは、畏れ多くも姐さんこと女帝、T橋嬢。そして、下々の者3人(T越・M山・F原)です。

              まずは、昨日の疲れもあって10時集合・出発。雲1つない青空になったのは良いのですが、身を切るような寒さがきつい。サヨナラランもこんな天気でやりたいなぁ〜。

              そんなことを考えながら走っていると、すぐに嵐山は渡月橋へ到着。
              しかし、渡月橋などには目もくれず、即攻、温かい物を求めてさまよいます。途中、多少リーズナブルな飲食店を発見。各々温かいものを食べて寒さを和らげます。

              姐さんが観光客の多さにぶつくさ言っていた嵐山を離れ、松尾大社へ。ここは以前行ったことのあるF原がCLを務めますが、完全に勘に頼ったCLで迷わなかったのは奇跡的です。
              松尾大社では、今日から公開と思われる、来年の干支である牛を描いた大絵馬の前で記念撮影。やたらF原が一般客にカメラマンとしての役割を求められる場面もありましたが、これは単に同ジャーが青すぎるからでしょう

              松尾大社を出た一行は、ようやく今回のメイン、木津川サイクリングロードに到着。ロードがたくさんいて楽しかったです。
              しかし、ちょっと間走ると、なにやら路面がダートに変化。極め付きはただのグランドと化しました。間違ったことは明白です。

              その後も、ちゃんと地図を確認していなかったがために、渡らなくちゃいけない橋を見落としたり、訳のわからない道を突き進んだり、車のオッチャンに言われて間違いに気付いたりと散々…(車がいる時点でおかしい)。
              当初の目的では、京田辺に達した時点で引き返す予定でしたが、見事に通り越し、気がついたら八幡市にいました「ウェルサンピア京都12km」の看板が自分達のアホさを現実として突きつける…。

              帰りは1号線を経て帰ったため迷いようもなく、16:40頃にはボックスに帰還。お疲れ様でした〜。
              今回のサイクリングでは、各人の地図読解能力の低さ、判断の遅さ、そして姐さんの京都市内に入ってからのコース選択の上手さが思い知らされました。これを期に一層精進していきましょう。
              久しぶりに心行くまで走れたし、T橋嬢もVOODOO(阪急)に少しはお慣れになったということで、良かったんじゃないでしょうか?
              ということで、下々の者の1人、F原がお送りしました。


              渡月橋をバックに。HOODOO〜(そっちかい!!)


              にこやかに御写りになるお嬢と従僕2人。そしてこの人…↓


              センチメンタル


              楽しげです


              真面目に走ります。まだ桂川沿い


              またね〜!



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