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    • 2020.04.30 Thursday
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    初めての晴れ

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       どうも。えふ原です。しぶとく生き残っております。たとえ野犬に怯えようとも…雨で全てが水没しようとも…蚊にさされすぎて人相が変わろうとも…!

      今日は10日目にして初めての丸一日晴れ!快晴!圧倒的快感ッ!
      もう楽しくてしょうがないです。

      今までもちょくちょく日が差すことはあったのですが、基本的には曇りと雨。昨日なんかは豪雨でした。なので、2回目の走行距離0km。なめくさってるとしか言いようがない

      そういえば、走行距離と言えば今回は一度も100kmを超えてません。最高で90.78km。今日走った分です。

      50km前後しか走ってない日も何日かあるし、何と言っても0kmを2回もしてますから、いうほど走ってないですね(苦笑)

      箱根の山は天下の険♪(滝廉太郎作)の箱根を越えて東海道を走るという予定をもっていたF氏に負けそうです。

      沖縄個人ツアー報告

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         どもども。現在沖縄で個人ツアーをしているえふ原です。曇りばかりで、たまに日が差す以外はほとんど太陽も見てません。FUCKです。

        那覇にあるネカフェからお送りしているこの報告。今までの経過としては、那覇→恩名→本部→名護→うるま→那覇の順で走ってきてます。さぁ、すぐにお手元の『ツーリングマップル 九州・沖縄』を開いて確認しましょう。

        昨日は雨がざんざか降ってる中、名護からうるままで走ったのですが、本当にキレるかと思いました。いや、キレてました
        皆さんも、沖縄で野宿することになったら、絶対に「海の駅」とついている施設は避けましょう。施設自体はデカくて立派な癖して、野宿しようとすると警備員が現れて追い出されます。しかも常駐とかだからウザい。あと、夜はトイレすら使用不可になります。

        「海の駅」に関して、個人的な体験を2つ。
         
        1:やんばる海の駅
        立地:本部町、海洋博公園のすぐ近く
        特徴:お土産は非常に豊富。レストランも豪華。近くのホテルで風呂を借りれる
        補足:寝ようとしたら警備員につまみ出され、雨の中走り回ることに。結局近くの駐在所で聞いた町営体育館に行ったが、人里離れているため怖いの何の。野犬も暴走していた

        2:海の駅あやはし館
        立地:うるま市、海中道路の近く…って言うか橋の上
        特徴:2階は博物館になっており、地域の資料や、沖縄本島全域に関する資料には事欠かない。明光風靡で有名な海中道路にあるため、晴れてたら景色は良い…だろう
        補足:チャリを見るなり頭ごなしに「野宿無理」と言われる。結局、妥協した場所でシュラフを広げる→雨で起こされ、テントを張る→テント水没→23時回ってからテント撤収、移動という地獄を見る

        位置付けとしては道の駅と大して変わらないハズなのに、なぜこんなにケチくさいんでしょうか…。でも、基本的に沖縄の人は親切だし丁寧です。

        個人ツアー報告4日目〜大切なもの〜

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          今回は、仕事もプライベートも限界寸前のT越がお送りします。


          前回岡M氏ががんばって2日目と3日目を書いてくれたので、その続きを書かせていただきます。(記憶があいまいですが


          前回の報告でもあったように途中N村先輩と出逢ったので、4日目からN村先輩がパーティに加わることに!!


          前日夜の浜辺にいたリア充たちによる花火と、翌朝シュラフがびちょ濡れになったことで、体力的にも精神的にも少しガタがきていた我々にとっては嬉しい誤算でした!(ちなみに出逢った日の夜、何故か僕は「シュラフで寝ている僕にN村先輩がボトルの水をぶっかける」というストイックな夢を見ました。どうでもいいですね、ハイ。)

          準備ができ、いよいよ出発の時。今日の目的地は「金沢」。金沢に関する知識が皆無ですので何も語りません。

          前日まで変速のへの字も知らなかった僕は何を血迷ったか


          「今日こそは峠であろうとF井達についていくッッッ!!!」


          という信念を持ちました。

          黙っていましたが前日までF野さん、F原さん、F井さん、岡Mさんに体力面でご迷惑をおかけしていたのです。

          さて最初の峠に到着。



          ついてけない、死ス


          普通に無理でした。鬱だ死のう
          (でもF原さんN村先輩に励まされながら上りきりました。本当にありがとうございました!)


          そんなこんなで石川は能見市に到着。


          石川と言えば松井。松井といえば野球。野球といえば松井ということで「松井秀喜ベースボール記念館」の方に行ってまいりました。内部は撮影禁止なのでF井氏提供の外観だけ・・・


          松井さん・・・

          >お金って大切だね


          松井選手の生き様を見て皆感動しました。松井選手に感動した後、たまたまガラスに映った自分の姿を見て自分を殴りたくなりました。

          おもわず記念品を買っちゃいそうでしたが、
          4日間飲み物の買いすぎでお金が無くて、手ぶらで終了。


          その後道の駅はくさんにてその日の行程も終了。金沢は遠かった・・・


          虫駆除隊(メンバー岡M、F野、私)で虫を蹴散らしつつ米を炊いている間、N村先輩とF井が夕食に足りない材料を買ってきて下さり、さらにアイスをごちそうに!!!ありがとうございますッ!!!
          っていうか写真がNEEEEEEEEEEE!!!
          (←僕がカメラを持ってこなかったのが悪い)


          K川さんから励ましの電話もかかってきて「これからもがんばろう」と思ったところで車内でイチャつくカップル発見鬱だ死のう。
          サンタ狩りすればよかった・・・

          こうして4日目の夜も更けていった・・・


          こんな感じです。情報提供者であるF井さん、F原さんありがとうございました!

          続いてはF野さんがただいま帰省中ということでF井さんお願いしますm(_ _)m


          稚拙な文章かつ薄っぺらい内容で申し訳ありませんでした・・・というより記憶があやふやです・・・


          個ツアー報告2(なだれこみ東北班)

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            だいぶ遅れましたが1回生個ツアー(なだれこみ東北班)2日目について報告をします

            記憶が激しくあやふやですがお許しを
            (無かったことをでっち上げるかもしれないけど)



            2日目の朝、敦賀駅で撮りました
            この像、都怒我阿羅斯等という人の像らしいです(読めません)
            (ハイルヒットラー)
            具体的に何をした人かは分かんないので
            各自Wikipediaで参照よろしくお願いします


            写真を撮った後日本海方面を目指して旅立ちました



            途中の坂にて
            おや・・・?ふじののようすが・・・



            藤野ダウン 俺もバテバテだったけどな!

            道路わきの倉庫のようなところで一休み


            バテMAXの岡本・鳥越をよそに
            CL藤井はこの間写真を撮ったり地図を確認したり
            1回生間の体力の差を見せつけられました・・・




            <3日目>

            福井市内において、コーヒーを飲みたいとわめく岡本個人の願望により
            喫茶店に立ち寄る

            店内はなんというか地元民専用オーラを醸し出しており、
            アウェー感が半端なかった


            ブルーマウンテン(高級豆)を頼んだものの何か薄いコーヒーという印象しか受けず
            注文の際店のマスターに「(貴様のような小僧なぞに)10年早い」と言われしょんぼり



            喫茶店外にて濃厚なコミュニケーションの図



            日本海到着
            何気に藤原の写ってる数少ない写真


            東尋坊にて昼食

            せっかく海に来たし、海鮮丼食おうぜ!ってことで海鮮丼を食らいに食堂へ

            立花の名言(?)「鮮度が違うんですよ」に対抗し、
            取れたての食材をふんだんに使った海鮮丼を食らいました



            ここで藤井から立花へのメッセージをひとつ
            画像をクリックで動画が開きます


            藤井「ようこそ立花君」





            食後は東尋坊の絶景を鑑賞する・・・と思いきや、
            藤野、藤井両名は休憩スペースにていきなり爆睡


            東尋坊より睡眠を選んだ愚か者達が寝ている間
            残り3名は東尋坊の写真を撮ったり、絶景を眺めたりしてました





            藤原「男は背中で語るもんや」

            藤原「\(^o^)/」



            写真撮ったらアイス食って草っぱらに寝転んで駄弁ってました


            そういえば結局あの二人は
            出発予定時間になるまで起きなかったそうな
            ・・・


            東尋坊を発ち、本願寺吉崎西別院にて休憩
            早くも足にガタがきてました



            そしてようやくの石川県入り




            そして夕方
            なんとN村先輩が1日で我々の3日分の距離を越えていらっしゃる
            ということが判明し、追いついて合流することに



            ところが夜になり合流ポイントについても誰もおらず
            途方に暮れていたところ

            海岸沿いでロケット花火を乱射する人影が

            もちろんN村先輩でした
            目印代りに花火をされていたそうです(狼煙?)


            N村先輩は何と、ご飯を食べながら走るなど
            さながら自転車版トライアスロンのようなことをされていたとか・・・
            おそろしや・・・


            その日は海岸で波の音を聞きながら眠りにつきました
            次の日にはシュラフがびしょ濡れになる
            という惨事に見舞われましたが・・・


            色々あった2,3日目でしたが
            無事に終われて良かったです


            以上目茶目茶長くなりましたが個ツアー東北班2,3日目の報告を終わります。
            4日目の報告は鳥ちゃん!お願いしますm(_ _)m




            番外編 〜鮮度もクソもありません〜
            (画像をクリックで動画が開きます)


            一人海鮮丼を頼まなかったふじのさんのコメント


            文責:岡M

            個人ツアー報告(新潟班)その1

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               今さらですが、新潟を目標に出発した個人ツアー新潟班の報告をいたします。
              班構成はなだれこみ東北班の1回生を基軸としたもので、藤井・藤野・岡本・鳥越・藤原であります。途中、小松であるお方が合流されますが、誰かは楽しみにしといてください(知ってるか…)

              1日目(8/15)
              朝4:00起床。全員前日寝たのが遅かったこともあり、ボーッと記念撮影。あたりは真っ暗ですが、M山の見送りを受けて出発です!さらば京都、さらばBOX!!

              市内は早朝のため車も少なく、普段は混んでいる烏丸もスイスイ。だからって最初の信号から無視はいけませんよ!よほど力が有り余っていたのか、はたまた若いからこそできる業なのか、寝起きなのに30キロオーバーで飛ばすCL藤井。鬼ですねぇ〜。

              東山を抜け大原も一瞬で通過、一気に滋賀へ。琵琶湖へ到着です。この頃に丁度日の出でした。我らの前途を祝してくれているのか…。
              さざなみ街道に乗って琵琶湖を北上します。あそこは走りやすくて良いですね!途中湖西に出、再び北上。北の方は綺麗でええです。

              途中、白鬚神社に立ち寄って休憩。清め用のひしゃくで水をかぶるとは、畏れ多いことを!朱塗りの鳥居が水面から建っている様子は一見の価値アリです。あと、水が綺麗!泳ぎたかったですが、ここで替えの服を消費してしまうのは…。なにせ着替えを1着しか持って行ってませんでしたから

              再び北上を開始し、湖岸をひた走ります。そして今津到着。
              今津にある平和堂で昼飯を買い込み、いざ砂浜へ!琵琶湖で楽しそうに戯れる家族やグループを見つつ昼飯。いつぞやは「海で泳ぐより淡水の方が疲れにくいから、泳ぐなら琵琶湖しかない」的な発言も出ていましたが、ここにきてそういった意見は消えていきました…。
              昼飯の後はお決まりの昼寝♪寝ることはチャリダーの基本と言わんばかりに寝ます。
              …遅刻…寝すぎ。およそ3時間の休憩。もはやチャリに乗る意欲がありません。
              しかし、出発!今日中に敦賀まで行かないと明日からが辛いのです。

              途中、道の駅でアイスを食べたりしていると、早くもあたりが薄暗くなってきました。結構長い上りを制覇し、何とか日が落ちる前に福井入りに成功します。一同ホッと一安心。

              敦賀に入ったときには既に真っ暗。まずは晩飯か、銭湯かで判断が分かれます。かくして出された答えは、銭湯。銭湯を求めて走ります。
              たどり着いた銭湯は山の上にありました。最後の一撃とばかりにアタックをかける藤井、果敢に追従する岡本・藤野あえなく潰れる鳥越・藤原…。お風呂のクオリティは高かったです。なかなかグッド。
              下西さんから電話で北海道での恐ろしい体験を聞きつつ、励まされつつ、次は晩飯を求めて市内へ下ります。

              商店街はシャッター通りと化していました。当たり前か…もうとっくに閉店時間は過ぎている頃です。「新鮮・海鮮丼」の看板が空しく目に飛び込んでくる…一同の焦りはピークに!
              ありましたよ。の店が。
              一軒だけ開いていた定食屋に飛び込む男5人。何とか飯にありつけ、一安心です。

              次は寝床…。しかし、これは案外簡単に決定。例の気比の松原で寝ます。上手い具合にあった売店の軒下へ直行。花火バカがいました。
              銭湯で洗った洗濯物をチャリやパッキングロープに結びつけ、いざ穏やかに就寝。夜中に雨が降ることも知らず、洗濯物は風になびいていました…。


              集合写真。藤原が写った貴重な写真(撮ってたんでほとんど写ってない)


              朝日が昇る…。琵琶湖沿いにて


              白鬚神社と鳥居。水の綺麗さが分かります?


              今津にて。被害状況、戦死4人


              (オマケ写真)鳥越氏の脚。いちごポッキーです
              以上、最近実験でコンタクトにしている(どうでもええって?)F原がお伝えしました〜。
              ということで次回、2日目は岡本君!ヨロシク〜!!


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