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    • 2019.01.18 Friday
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    夏合宿 後半戦

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       どうも、遂に秋学期が始まってしまいました…(泣)
       夏休みに別れを告げつつ、夏合宿後半戦の報告をしたいと思います。

       ◎3日目

        前日に雨の中での17kmダート走行で死にそうだったみんなも、朝には何とか回復し、出発!

        ダートを抜けて、快走路を抜ければ、明らかに山へと入っていくオーラが漂う道へと進む。まぁ、合宿らしい道ですね。
       そんな道を進めば、ダートと舗装路の分岐があり、ここも明らかに山道オーラ全開!!

       そこまで小雨が若干降り出し、いいペースで飛ばしてきた1班メンバーはちょっとお疲れモード?な感じで、「こっち…ッスか」といわんばかりの表情。

       そんな彼等を無視し、「こっちだよー」と笑いながら、指差す。このダートは、だいたいフラットで走りやすく、マップルにも「フラットで走りやすい」とあるが…途中の道はなかなかのガレである。
       
       ダートに入ってどうかなと思っていたが、予想以上にいいペースで走る。特に、F原は上りということもあり、好調に進む。問題のガレのきつい部分も、1回生はこけたり、道の端に突っ込みそうになりながら懸命に走ってくれた。それを後ろで見ながら、何となく1回生の時分を思い出す。

       そうして、何とかダートを終えて休憩していると…ガガガガという音とともに、N村と走ってきたのはO野だった!早ッ!!
       なんと、2班は途中からフリーランをしていたそうで、1番乗りが彼等だった。しかし、笑顔でN村と競い合うO野を見たときの驚き…そして、T越頑張れよ(笑)

       そうこうするうちに、2班が全員来たので、彼等を置いて、ロードを上る。しかし、ダートを抜けても尚、油断できないのが林道!急斜面が襲う!明らかにダート以上にしんどいのだ。
       そう、ここはさりげに14%の看板とかあっちゃうエグイとこだった。

       そんなエグイ坂を上り終えると、トンネルが待ち受けている。1つ目は明るいのだが、2つ目は
      超まっ暗トンネル!


       天丸トンネル。先がみえねー


       そう、ここは6月の下見で夕方に僕が通ったときに暗すぎて何も見えず、「俺、マジで帰れるのか?」とかなりチビった場所である。
       ちなみに、途中はセンターラインすらおぼろげになる!

       こんなわけの分からないトコを何とか通過すれば、皆様お待ちかねの下りである。しかし、雨で悪路と化した下りはおもんねぇーが、上りよりマシかな。そして、合宿始まって以来の平地を走る。

       久方の平地も一瞬、また昇り!ただ、この道は晴れていれば、フリーランをやりたかったくらいの気持ちのいい上りだった…ハズだった。しかし、雨、雨、雨!
       
       このせいで、体力を奪われ、景色もくそもない上りは全然おもろくねぇー
       そして、峠の頂上に着いても、下らず、さらに上る、ちょっとSなコース。

       アップ&ダウンを繰り返し、ながーい上りの末、1000m付近のキャンプ場でゴール。


       しんどいのか?謎のS西の顔、いや彼はいつも写真で変な顔をしているか(笑)


       ◎4日目

       この日、台風が最接近することを知る…。
       運が悪い…とりあえず、雨が降る中、様子を見ながら判断をすることになった。

       しかし、台風接近による強風の影響や雨やコケによる路面の悪化などにより、やむをえずコースを短縮し、いち早くキャンプ場に向かうことになった。

       コース短縮は残念であったが、とりあえず大きなケガもなく、無事につけ、楽しく昼食→休憩→夕食となった。

       

      休憩する3回2人。仲いいねー


      恒例のカレー大会。おいしいカレーはできたかな?


       最後に、全体を振り返って、正直悔しかったー。とにかくフリーランができなかった。予定していた定峰(さだみね)峠はなかなか走りやすく、近くに自転車レースが行われるほどで、一緒に下見をしたS西も「いいなー」と言ってくれていて、みんなと走りたかった。
       とにかく、台風うぜぇー!(怒)
       
       ただ、大きなケガもなく、無事に済んだ。とにかくそれである。そして、先輩と後輩、同回どうしの絆や1回生がよりDCC部員としてクラブに参加できる素地を作れたと感じられたことが大きかった。

       …っと「真面目か!」と誰かに突っ込まれそうなので、この辺にしときます。
       

       
      下ネタ、謎の流行語、謎のノリetc が飛び交う、熱い夏も終わりました(笑)
       名残惜しみつつ、学校生活へと切り替えていきましょう!

      6月ランin淡路

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         ども、毎度おなじみ(?)えふ原でございます。久々にブログ見ると、ヤバイぐらい行事報告とかされてて焦ったので、いい加減報告します。淡路班の皆、報告サボっててごめんな〜…。

        <登場人物>
        えふ原…リーダーとは名ばかりの黒いヤツ。
        …噴水に飛び込んでグラサンを無くしかけるナイスガイ。
        蔭蛍…トリ氏の愛車を特製ワックスで磨き上げる心優しき男。
        トッキー…同回には無差別に厳しいクールガイ。
        ぐっちゃん…走行中はまるでタリバン、伏見が生んだスーパースター。

        <1日目>
        電車に乗るのが遅れ、明石に着いたのは、もうだいぶ遅かったです。

        明石海峡大橋がライト点灯中にフェリーに乗りたかった上回生は、慌てふためいて1回生を輪行解除させ、マッハのスピードで食購終了。さらに我が淡路班が誇る高速を持してフェリー出向間際に船へ飛び込んだのでした。

        ところで、フェリーって超楽しいよね!俺なんか1回生ほったらかしで1人はしゃいでました(オイ)
        しかし!その俺にも負けず劣らずはしゃぐ人物が!…ぐっちゃんでした。アンタ最高だよ。

        淡路に着くと、10kmほど南下した所にある東浦ターミナルパークへ向かいます。途中、小野がトリ氏のビゴーレにフルーツ牛乳をぶっかけるというイベントが発生するも、無事に目的地到着。
        因みに、小野がフルーツ牛乳を拭いている間のぐっちゃんと常盤のテンションの下がり方は有り得なかったです。路上にうずくまる姿はまるで難民。お腹空いてたんだね。

        さて、夕食は豚丼と藤井特性ポークチャップ。豚丼の味付けはぐっちゃんの双肩に委ねられましたが、「料理のさしすせそ」を駆使した、基本に忠実な味付けで非常においしいものとなりました。

        この日の寝床は近くにある海水浴客用のシャワールームの軒下。意外と寝やすかったです。


        お決まりの集合写真


        調理風景。小野は初めての米炊きでした

        <2日目>
        ぐっちゃんの寝坊を除いては平穏な朝となりました。
        1回生に行きたい所を尋ね、淡路北半分内にある主な観光地、「たこせんべいの里」「一宮」に行く事に。道も綺麗で走りやすく、1回生のポテンシャルが高いため、班の速度も速く予想以上にゆったりと回れました。

        昼ごはんはパルシェ香りの館で。ちょっと登った所にありますが、予想以上に綺麗かつ食事もおいしい所で当たりでした。ラベンダーソフトは結構おいしかったです。

        腹を満たした後は、どんどん北上し、時間があったので北淡震災記念公園に立ち寄ります。ここにはビワソフトがありましたが、これはイマイチ…ビワって味がしません……。

        さて、震災について勉強した後は、一路、松帆の湯へ。明石海峡が綺麗に見渡せるナイスな露天風呂が魅力。しかし、辿りつくには激アップをクリアする必要があります。
        そんなのがあるからには勿論…フリーラン開始ッ!皆ガチで走ってくれたので、見てて楽しかったです。ほほえましいね。

        風呂満喫後はハイウェイオアシスでお土産物色後、常盤たってのお願いを聞き入れ、岩屋で明石焼きを堪能!地元の方にも応援されます。もう帰るだけなんだけどね…。

        帰りは、行きと同じくライトアップが美しい海峡大橋をくぐって明石に帰還。あとは鉄路に乗って京都へ!!無事ツアー終了と相成りました。めでたしめでたし。


        たこせんべいの里でパチリ。ここはただでコーヒーが飲めます


        パルシェ香りの館の噴水で。この後グラサンが無くなりました。発見者は小野。ナイス!


        常盤ーッ!早く食えーーッ!!や、やられるぞー!


        晴れていて海も綺麗でした


        ピーンポーン。「どなた?」


        松帆の湯へ。結構登ってます


        常盤と小野がデッドヒート!勝利を収めたのは常盤でした


        淡路から明石を見た景色です

        PS:本ツアーで色々やらかしてくれた1回生3人!ありがとう!お蔭でヒマせんかったわ(笑)

        6月ラン〜天橋立-2日目〜

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           というわけで、早速2日目行きましょう。
          今年の1回生は朝に強いのでしょうか…。朝の集合時間が結局出発時間になっちゃいました。


          この日の目的地はもちろん天橋立。由良川沿いを走りとりあえず海に出ます。


          途中でちょっとした浜辺を見つけたので、もちろん水遊び。


          今年もやりました、悪夢の歌唱指導再び…。

          上回生の方がはしゃいでます(笑)

          いい笑顔ですね。

          1回生は全員同T着用です。

          この後は、ひたすら走って天橋立へ。
          着いたら早速智恩寺行って、知恵の餅食って、天橋立の中を通って、北側へ。

          智恩寺前にて

          北側での1枚。雨が降りそうな空模様。(何とかもってよかったね)

          北側では、海を眺めながら昼食を食べ、籠神社へ行って、その後自由時間としました。


          籠神社で茅の輪くぐり

          自由時間ではソフトクリームを食べてくつろいだり、ロープウェイに乗ったり、山の上の神社を目指して、あとちょっとのところでリタイアしたりと、それぞれ思い思いの時間を過ごしたそうです。
          ちなみに上回生2人はワイナリーで白ワインソフトを食いました。ワインっぽさは皆無でしたがおいしかったです(笑)


          日本三景碑で1枚

          あとは地獄の輪行で京都へ帰り、とりのすけで打ち上げでした。
          1年前に行った天橋立ですがコースは全く別で、立場も違い、去年とは全く違ったツアーになりました。1回生のみんなも参加してくれてありがとうございました!

          6月ラン第3弾 〜奈良・天川〜

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             「最近ブログの更新が少なくてmixi始めたよ」という某4回生のお声を頂いたので、微力ながらも貢献したいと思います。

            6月13日(土)AM5:00。近鉄三山木駅に集ったのは…

            ・おかもん(班員に非常食をもたらす)
            ・おかわりくん(班員に笑顔をもたらす)
            ・せきれな(班員に潤いをもたらす)
            ・しょう(班員からため息を漏らされる)←一人だけ受け身かよ

            の4人!

            1回生は昨夜年次会がで盛り上がったらしく、フラフラの状態での参加。

            さて、始発から2本目の列車に乗り込み、1時間30程揺られて到着したのは下市口駅。

            列車を降り、改札口へ行くと、
            中島が途中で立ち止まっていることに気付く。

            「どしたん?」
            「いや、構内踏切に感動してたっす」

            聞けば、関西ではあまり見られないレアな存在なのだという。





            輪行解除を済ませ、自転車に跨る。関はマイチャリでの初ツーリングということで楽しそうだった。
            吉野川を渡り、国道309号をひたすら南下する。天川村まで30キロ!

            いやー、それにしても
            上る上る
            いやー、それにしても1回生着いて
            来る来る

            1回生が実力をつけてきたのだと背中でひしひしと感じた。(汗)


            途中、道の駅で休憩する。芝生広場の傍らに川が流れていた。日が照り始め、気温も上がる…。

            プレ鴨コンじゃー

            大人気ない2回生2人が先に飛び込む。中島の方にギョロッと目をやると、観念した様子で靴を脱ぎ始めた。そしてついには関もじゃばじゃばと入水。





            その後、峠を二つほど越えると、ようやく秘境・天川村へ。





            さて、まずどうするかという話になったが、まず名所であるミタライ渓谷へ行くという方向で全会一致。





            20分ほど走り、ミタライ渓谷に到着。水が透き通っており、ものすごい滝がいくつも連なっている。
            よく自然が守られているところのようだ。

            マイナスイオンによるリラクゼーション効果は科学的に証明されてないらしいで。

            とか言っていた岡本もキャップをとり、頭をぼりぼりしていた。(笑)




            ミタライ渓谷を後にした一行は、洞川温泉を目指す。山を一つ越えると洞川の温泉街が見えてきた。
            すると、鮎・アマゴの塩焼きの暖簾が右手に…。

            徐行〜っ!右入りまーす!

            と、CL岡本がハンドルを切る。つられるままに他3人もそれに続く。

            鮎・アマゴの塩焼きは伊賀育ちの岡本のオススメだとか。

            まいう〜っ

            4人とも思わず頭まで食す。




            そして〜、腹を満たした後は温泉へ。

            暖簾に何か書いてあった。ん?なになに?
            「洞川温泉来場者数300万人突破!
            入浴無料キャンペーン中

            なんやとー!

            やばい、やばいっす、やばすぎるっす!

            ゆったり疲れを癒す4人であった。(キャパ超で浴槽内が飽和状態であったのは言うまでもない)





            温泉に浸った後は、温泉街を散策する。名水豆腐を食べる。
            すると店のおばちゃんが「この先に名水が湧いてるところがあるから、汲んで帰りーや」
            と、道を教えてくれたので行くことに。

            水がこんこんと湧いていた。「ごろごろ水」とある。空きペットにこぽこぽと水を汲んだ。(帰ったら名水コーヒーでも作ってね)

            「さぁ、そろそろ帰ろか」と時計を見ると、PM6:00……。

            しまったあああ!

            日が長くなってきているのを忘れていた!というのもここ天川村は、四方を山で囲まれているので、どこから帰るにも上りが待っているのだ!





            天川の山々に夕日が沈む。一行は鬱蒼とした山道を進む。鬱蒼とした…

            なんか道まで鬱蒼としとるー

            なんと道路の中央にコケが生えているのである。それは交通量の少なさを物語っていた。
            (帰って調べてみると、この県道48号洞川下市線は、道マニアの間で話題の道だという)



            注)県道(険道)です


            坂を上りきり、素掘りのトンネルを越えると大峰山系が見渡せた。これが最後の写真。(この先完全に暗くなったので)

            1回生2人、参加してくれてありがと〜!





            キャンピング報告〜2班〜 <2,3日目>

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               <2日目>
              鞠にぃあざーす!2日目は藤井が報告させて頂きます。

               他の班が果敢にも六甲山をアタックするという中で、2班はまったりと行かせて頂きました。
              昨夜、食欲が供給量を超越したため、今朝は班員の持つ限りのお菓子を出し合っておかパしました。お菓子トークに花を咲かせつつ、ほぼ完食し終えて出発です。



               一同は丹波の小京都、篠山を目指します。しかーし、篠山へ行くには昨日通ったはらがたわ峠を越えなければいけません。「昨日のとこ戻るで」と言ったら、女の子2人は他の班が下って行くのを羨ましがってました。でも、旧道の方は交通量少なかったので、ゆっくりしゃべりながら登っていきました。


              はらがたわ峠を越えて

               はらがたわ峠を越えるとひたすら下り&平地で、お昼頃には篠山へ到着。
              まず温泉に入りましたが、男性陣が30分程で上がったのに対し、女性陣は60分程まったりしてたようです。
              「スキンケアが欠かせないんですよ〜」とお二人。女性のたしなみについて限りなく無頓着だったと改めて実感した男性陣でした。

               その後、篠山名物しし丼が食べれるという定食屋へ。コリコリした食感が特徴。(鞠山が食べてるのがしし丼)



              昼食後、「大正ロマン館」なる施設へ。


              大正時代には杉本さんの声を聞き取れる人がいたのでしょうか


              黒豆ソフトクリーム

               その後、篠山市街から小一時間程で目的地である川代公園キャンプ場へ。
              吊り橋woo! 人いねぇwoo! 無料woo!

               さて、夜の焚き火に向けて薪割りに挑戦です。女性陣も果敢にナタをふりおろしていました。
              女性陣のみならず男性陣も楽しんでくれてよかったっすm(__)m





              すんません、ウチもキムチ鍋です。。少しアレンジして後で雑炊しました。

              中村さん、あきませんよ。


              楽しげです。女の子達も積極的に薪をくべてくれました。


              <3日目>
               藤井、お疲れさん。3日目担当は再び帰ってまいりました、鞠山です。
              朝もまたまたプチキャンプファイヤーです。

              キャンプ場はこんな感じでした。鞠山眠そうですね。

              朝ごはんはホットドックです。上回生のは暗黒物質と化しましたが…(笑)

              杉本さん、常にカメラ目線ですね。

              デザートに焼きマシュマロも。チョコフォンデュみたいにして食いました。

              杉本さん、上の写真と表情一緒ですね。

              この写真で見てもらうと分かるように、大鍋にホットドックでは処理しきれなかったキャベツが大量に余っています。マシュマロが無くなったので、中村さんがキャベツをフォンデュし始めました…。一同驚愕の中、中村さんは「おいしいで。」とおっしゃります。それを受けて、1回生がチャレンジ…。2人も「おいしいです。」とのリアクション。周りに流され、鞠山も一口…。意外にイケました。ここに新ツアー食、「チョコキャベ」が誕生したのです。空前のチョコキャベブームが到来しましたが、それでも、イカツイ量のキャベツは処理しきれず、結局昨日の残りのキムチ鍋の素や、ホットドックで使用したケチャップなどを利用してもう何品か作ろうかということになりました。そこで杉本さんが、非常食で持ってきたサッポロ一番に入れる?とおっしゃったので、ありがたく使わさせて頂きました。「サッポロ一番ということはやっぱりみそ味ですね?」という問いに対して杉本さんは「そやよ。」とおっしゃり、サイドバックから堂々としお味を持ってくるという事件もありましたが、無事キャベツは処理できました。

              こうして、いよいよ出発です!

              出発写真

              キャンプ場にあるつり橋

              この日は近くの下滝駅から輪行で京都へ行くのみです。


              1回生にとって初めての輪行。自転車の重さに苦しんでました。

              車内では再びおかしパーティをして、昼ご飯を食べて、昼寝をしてました。

              上回生が爆睡する中、1回生は楽しそうに談笑していました。若いっていいですね…(苦笑)


              角口さんが昼ご飯にりんごを丸かじりしていたのは、今となっては有名な話ですね。

              こうして、京都駅まで輪行して、京都御所まで走りました。

              3日間通して、1回生の意外な一面が見れてすごく楽しいキャンピングでした。
              角口さん、関さん、参加してくれてありがとうございました。
              そして、中村さん、杉本さん、2回生のプランに着いて来て下さり、サポートして頂き、ありがとうございました。


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