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    • 2019.01.18 Friday
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    サヨナラ2008 写真

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      Qです。

      サヨナララン、お疲れ様でした。

      体中、痛いっす。

      痛いっす!


      写真のアップをしましたので、
      適当に扱ってください。

      一般公開になっているので、
      DCCのブログを見てる方全員が
      ご覧になれます。

      そこらへん、御留意を。

      中には写ってない方もいらっしゃるかもしれません。


      また、見れなかったら連絡ください。
       
       http://picasaweb.google.com/saka.vigore9

      上記URLをコピペして、サヨナラ2008をクリックしてください。

      同早(早同)

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         11月1から3日、同早がありました。今年のテーマはオーシャン。伊豆半島を回りました。

         感動の再会




         やっぱりW.C.C.には天才が多く、面白いですね。また、同回も相変わらずでよかったです。

         オーシャンといいつつもしっかり上ります。そしてやっぱりナイトラン。H井!2年前には「ナイトラン嫌い、自分が作るときはナイトランはない」って言ってたじゃん。って覚えてないか。2年前は23時到着とかだったからまだいいのか。同志社はナイトランが苦手なのです。

        感動のジャージ交換(授業による途中離脱者が多いため、1日目の夜に実施)





        (はっけよい、のこった!)


        (F井、長いって)





         2日目はお猿さんと戯れる。今年は観光の要素も取り入れられて斬新で面白かったです。


         あと屋外で早稲田式いのこをしたときにグー○ルアースに撮られないことを祈ります。

         高いところに上りたくなるのは同じ性質のようです。


         そしてからだを張ることも忘れません。
         海沿いぐるぐるバット!勇者すぎます。なんでそんなに天才なのでしょうか。


         昼食も高いところ。


         で、私は同早局長であるにもかかわらず、工学部の実験があるので途中離脱。パンクによるナイトランの要因のひとつを置き土産に帰還しました。すみません。

         文責 M沢
         
         3日目
         
         同早最終日 天候はくもりで風が強く、坂を上るのがとても大変でした。
        道は旧天城トンネルを通って熱海に向かいましたが、旧天城トンネルはとてもきれいでした。
        若干雨がぱらついていたため天気には心配したが、幸い雨は降りませんでした。


        昼食ポイントの修繕時駅  

        昼からはフリーランがありましたが、僕は集合に遅れてしまいました。
        申し訳ありません。


        フリーランのゴール地点

        フリーランは1位が下村さん、2位が下西、3位吉田さん、4位長野さん、 5位 鈴木でした。
        みなさんとても速かったです。


        熱海駅での集合写真です。  

        同早を作ってくださった平井さんありがとうございました。来年は僕が頑張って作りますのでぜひ参加してください。 

        文責  杉本




        OBラン報告

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           はい、ではOBランの報告をしたいと思います。

          10月11日と12日の2日間でOBランが開催されました。

          当日は雨が心配されましたが(特に土曜日)、無事2日とも晴れて、さわやかサイクリングを楽しむことができました。現役生はまったく雨が降らないサイクリングを久々に体感できたのではないかと思います。

          2日間を通して、大見尾根、八丁林道、旧花背など夏以来のダートも多く、なかなか走り応えのあるコースでした。(余談・僕たちの班は旧花背でコースアウトしてしまい自転車かついでシングルトラックを走る、といったサヨナラランみたいなことをしてました)

          現役生も普段は会わないOBの皆さんと交流ができて、良かったのではないかと思います。僕自身も、OBラン参加は初めてでしたが、本当に楽しめました。

          今回参加して下さった現役生の皆さん、ありがとうございます。OBランは普段は会わないOBの方達と一緒に走れる、という貴重な行事なので、来年以降も現役生の積極的な参加を期待しています。





           


          耐久ラン2008 その2

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             ショートカットによって第3CPが第4CPを兼ねる形になり、そこから国道303号を戻り、今度は国道367号に入る。国道303号は逆走する形になり、さぞ萎えたことでしょう。もしもショートカットしなかったら逆走する距離がさらに多くなるが、これまでずっと静かだけど海のように広い湖を見て走っていたのが、もっともっとひろい日本海を見て、荒々しく打ち付ける波の音を聞いて、(琵琶湖沿いをひたすら走ってもらったのはそのギャップを大きく見せる演出のためでもある)海岸線の道(国道27号を北上してはいる国道162号)を走り、さらにいかにも日本の農道のような車の少ない田畑を走る一本道の県道22号を経てリフレッシュした気分で逆走してもらう算段だった。第3と第4CPが同じであるというのも、本来体験したことがないことを体験したことがあるように感じる既視感(デジャヴ)を応用し、物語の伏線が回収された時のような感動を長い1日の記憶の中で再現するギミックとして配置した。が、ショートカットによりすべては無意味となり、俺でさえ萎えながら逆走した。ただ、リタイアしたN田と不参加の亀G以外の3回生全員がそろって走るという珍事が起きた。


             国道367号の途中に県道295号の分岐があり、ここがノーマルコースとハードコースの分岐となる。ノーマルはそのまま鯖街道を南下し、途中トンネル前で国道447号から最終CPの道の駅琵琶湖大橋米プラザに入る。ハードは県道295号から国道161号に入り、琵琶湖沿いを南下してノーマルと同じ最終CP道の駅琵琶湖大橋米プラザに入る。そう、最終CPはスタート地と同じ場所である。その狙いは、見慣れたはずのものが未知のものに感じられる未視感(ジャメヴ)の演出にある。1日で長い長い距離を走り、いろいろなことがあって、1晩お世話になったばかりの道の駅が違うものに見える。それは、すでに未知の距離数を走り続け、からだが感じることすべてが未知のものになるから。そのことを実感してほしい。そのためのギミックだった。私はスタートしたときに寝起きの眠気覚ましとして買ったものと同じ栄養ドリンクをこれから最後のコースを戦うために買い、自分で用意した伏線を回収し、自分の耐久物語完結に向け走り出した。まあ、もう暗いので伴走なのだが。


             最終CPからは琵琶湖沿いを南下して山中越えをして、雨なのでボックスゴール。スタートしたときと同じ様に湖を左にして走っていたのがこのときは南下しており方向が真逆。当たり前だが湖はわっかになっていて、地図って正しいということが実感できる。こういうときに昔地図を作った人に思いをはせるのもよろしいかと思います。そして山中越えで出し切ってもらう。下級生ならからだが痛いのは当たり前。そんな中で上ってもらう。暗い中下るのは危ないが、ここだけは譲れないところだった。山中は去年の耐久でもナイトランしており、上回には経験がある。私は明るいときにも何度もこの峠を越えた。だから上回が守ってやればいける自信があった。そして肉体的しんどさ、精神的しんどさをこえて無事にゴールしたときに、今まで味わったことのない疲れと開放感が、達成感と感動に変わる瞬間を体験し、この行事に参加してよかった、このクラブに入ってよかった、これからもこのクラブを頑張りたい、このクラブが大好きだと思ってもらうための最後のギミックがこの峠だった。


             私はM山とF西の伴走をした。二人ともひざを痛め、すごくしんどそうだ。私がツアー中で本当に肉体的に追い込まれた、1回生のときの個人ツアーを思い出した。4人での東北ツアー、「明日鳥海山を上る!」といって、ブロックタイヤで6テンをつんで、168,5キロ走った。上りなし、下りなしの完全な平地だったが最後のほうでは足を動かすたびに顔が苦痛の表情にゆがんだ。もう足が使い物にならないくらいで、歩くのもままならず、休んでも直るのか不安だった。花脊と夏合宿は人間の精神ではない(野獣とかそんな感じ)ので別として、私は今まであの日を越える肉体的しんどさを味わったことがない。しんどいときは常に「あのときほどじゃない」と思えるから。精神的に成長するには「限界だと思うもの」をこえないといけない。だから肉体や知識の成長よりも大変だけど、後が楽っていうのは本当らしい。だから心を鬼にして、成長しろと思いながら走らせた。リタイアとか気の緩むようなことはいわなかった。そして無事、ゴールした。


             雨の中、シメ(ショートカットver.)を決行して解散。帰ってゆっくり休んでいいのにいのこしてくれるなんて元気そうで何よりだ。ポッカレモンをかけるとかとか斬新だし、なかなか激しかった。
             


             総括とか
             前もっていっていた距離(200キロ超)はマピオンで測った距離なので、本当はもっとあって、サイコンならショートカットなしで300キロくらいいきます。200キロでも長いのを「そのかわり平地メインだから」といってなだめつつ、もっと長い距離をだまして用意していました。マピオンはだましの手段だったのですが、ふらふら走る自転車のサイコンを信じている皆もどうかと思うよ。で、なぜそんなことをしたかというと前に書いたように「皆に強くなってほしいから」に集約される(私のSとしての気持ちを満足させたいというのもあったけど)。今回は結局ショートカットして220キロくらいで、最後の人のゴールは21時を過ぎていたので、ショートカットはやむをえないと思っている人も多いだろう。私は雨とパンク多発(私が把握しているだけで7回)と一部の参加者の体調不良がなければカットせずにすんだと思います。言わせてもらいますと、コースはカットなしで完璧に計算されたすばらしいコースです(変な話「カット可能である」ということ自体も計算されていたのだから)。私の距離感覚は、体力感覚を参照できないサイコンなんかよりも絶対の自信があります。それは運動部経験がなく、入部当初最下層の体力だった時代を経て今のトップ層に這い上がったから両者の気持ちがわかるからです。そして私が注ぎ込んだエネルギーも並々ならぬものがあります。ただ、私の価値観が他の参加者と違ったり、私の意図したことがあまり見抜かれずに無駄になってしまったところがあったように思います。たとえばせっかく茶碗蒸しに入っているマツタケをしいたけだと思って食べているような感じです。つまり、私の独りよがりなのですが、私自身いい経験になったかと思います。ただ、皆頑張って走ってくれたのはしっかり感じられた。そのことは素直にうれしかった。また、4回生の方々のサポートがあったおかげで安心して走れました。ありがとうございました。


             OBランで写真を増やすように要望があったのですが、雨のため耐久の写真が少なくて申し訳なく思います。以下耐久下見の写真集ですがよろしければどうぞ。コースに使われていないところにも多数いっています。


            レンタサイクルの置き場で雨をしのいで野宿









            以下寒くて眠れなかったときに見た夜が明けるところ





             

            文責 M沢

            ご要望にこたえてKgawa PHOTO

            午前2時にたわむれるS西とS本

            城にて休憩

            山中越え前にて食事

            M沢さん お疲れ様でした<m(__)m>


            耐久ラン2008 その1

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               10月5日に耐久ランがありました。集合地は道の駅琵琶湖大橋米プラザで、1回生の時の六月ラン醒ヶ井で休んで以来個人的に何かとよくお世話になる思い入れのあるところです。耐久では午前3時集合で電車がなく、前日から泊まるのが基本となるので、早く来た人には花火大会を見れるという特典があったのですが、見れた人は少なかったみたいですね。琵琶湖大橋がライトアップされて夜景がきれいなところなので、なかなかの演出だと思うのですが……
               集合してから、私の準備不足でぐだぐだしてしまった感がありますが、予定通りの時間にスタート。

               1回生


               2回生


               3,4回生(スタートのカウントダウンが1分早かったのはなかったことになっています)


               
               スタートしてすぐに琵琶湖大橋を渡り、ひたすら琵琶湖沿いを北上。どうせ暗いので景色が変わらなくても飽きない計算です。むしろたまに渡る小さな橋がライトアップされていたり、交通量が少ない時間なので仲間と話しながら走れるので楽しめます。また、序盤から峠をぶつけて体力差で集団をばらばらにすると、休憩ポイントで追いついても疲れの度合いが違うので、その後の長い道のりもずっと体力の近い人としか走れなくなって自由度が低下するし、暗い中で下るのは危ないのでほぼ平地を序盤に持ってきました。基本的にこの狙いは的中し、ほとんどの人が誰かと集団で走り、適切なペースを維持できたと思う。私は明るくなるまでN田氏と伴走ついでに最後尾でのんびり走り、明るくなってから単身爆走して前方の高速で走る集団との合流を目指した。


               第一チェックポイントは道の駅近江母の郷。スタート地点からの間隔は大きいが、コンビニなどではトラブルのリスクが比較的大きいのでチェックポイントはすべて道の駅。また、間隔が大きいといっても平地で集団走行が継続可能なので、トラブルが起きても協力し合えるし、大きく遅れる人が出る恐れも低いと考えた。実際に皆ほぼ予想通りのタイムでチェックしてくれた。


               その後もひたすら琵琶湖沿いを北上し、岩熊トンネルや追坂峠のわずかなアップダウンを経て、道の駅マキノ追坂峠が第二チェックポイント。まだ交通量の少ない時間でのシティライドを湖の風をうけながら楽しめる。また、自転車を意識して整備されたようなきれいな道である点も見逃せない。クラブ内にはロードレースにも興味があるひとが少なくなく、、風よけを交代しながらいかに体力を温存できるか、どの集団に属すべきかということを考えながら走るコースがあってもいいと考えた。琵琶湖沿いの部分はそれを表現しようとして設計したコースである(もちろん交通量が少ない時間と場所であることは前提)。ずっと先頭を引いていたり一人で走って生きた人はそろそろ疲れてくるだろうが、本来なら一日分の距離をすでに走りきっているのに時計を見てまだこの時間か!と思うのは成長を感じさせ、自信につながったのではないでしょうか。そんな意味でも、ここまではまだ平地をメインとして距離を稼げるように設計しました。私はK銅、F西、T花の集団に合流、T花がすぐに脱落するが、なかなかうまく協力して3人で体力を温存しながらM山、S水さんを抜き去った。その後F西が脱落し、K銅もしんどそうになったので、いずれ回復したら引いてもらおうと思ってK銅がついてこれる速さで引き続けた。第二CPに着くころには雨が降っていたが、時間的にはまだ順調といえると判断していた。後方でパンクが連続してかなり遅れているという情報があったが、メンバーから安心していた。


               追坂峠をピストンして国道161号から国道303号に入り、道の駅若狭熊川宿で第三CP。標高163mとはいえ峠をピストンするのは萎えるかもしれないが、上りと下りはまったく違うものであり、風景の写り方や感じる風の差を認識してほしかった。ツアーではピストンイコールコースアウト、花脊では下りイコールおまけのような認識から脱してもらいたかった。また、このあたりから微妙なアップダウンが始まり、ここまでひたすら飛ばして苦しんでいる人にはペース配分を学ぶいい機会になってよかったな。上るならガツンと上りたい人が多いようですが、私は微妙なアップダウンのほうがペースと体力のコントロールを楽しめて好きだし、琵琶湖沿いから次のステージに移行するときだと思ったので、交通量がやや多いがこの国道のコースにした。私はこのときK銅が復活して途中引いてもらい、ここまで引き連れた狙いが実ってよかった。ただ、雨は結構降っていたのが心配だった。


               第三CPからは、日本海を拝んで再び国道303号にもどり、第三CPと同じ道の駅若狭熊川宿が第4CPとする予定だが、ここは場合によってはショートカットすることが可能な場所として用意した。リスクを減らすにはショートカット可能なコースにするというのは必要だった。特に雨の日に下見に行ってそのことは強く実感していた。雨の日は機動力が落ちる。特に長い距離だとその影響は大きくなる。そこでその判断をするために全員がそろうまで待ってもらった。私が着いてから2時間くらい待ってやっとそろった。雨もあったが、皆お疲れのようで、特に最後の来たO本は前日からほとんど寝ていないようで、走行中に中央分離線を越えるなど危険走行するまでになったのでその場で脱落してもらった。集合地に着いてもなお寝ずに話し続けていたという話を聞いて、みんな余裕だなと思っていたがただ自己管理ができていないだけの人もいたようで。午前3時集合で200キロ以上走るのにわざわざちゃんと寝て来いといわないといけないのか?このクラブは社会に出る前に社会を学ぶ機会が多いね。それはともかく、私の中では全員そろってもなお「ショートカットしない」1択だった。しかし、この独断を皆に納得させるために労力を使わなければならなかった。まず4回生や同回生にはショートカットすることをほのめかすような発言をし、ある種だますことで議論することなく全員の前に立って判断を発表する。そしてその場では妥協策として最終CPで輪行して途中で帰るという選択も用意するが、本心ではそんなことを認めるつもりはなく、「(集合地が近く、自走の人もいるので)輪行袋がないです」という意見がでて却下させる。これで考えた末の決断であることをアピールし、本当の主張である「全員ショートカットしない」を出す。最悪どんな反論があっても「これは俺が作ったコースだから俺が予定通り行けといったら行け。俺が決めることだ」というつもりだった。


              そこまでこだわりたかったのは、(諸事情により削除)サイクリングはいろいろなところにリスクが潜んでいるスポーツだから、それに対応できるだけの体力と精神力が必要になり、そのためには肉体的にも精神的のも強くなる必要があるからだ。たとえば今年の男子夏合宿では多くの脱落者が出たが、そのときは誰かが病院まで付き添って余分に走らないといけないし、脱落者が持っていた荷物を他の人が持たないといけないこともある。救急車を呼んで、警察に怒られて精神的にも参る。一回生が食器を洗っているときにはすでに寝ていたY田とN田を見て何も思わなかった?だから少なくとも上回は強くないといけない。緩やかなサイクリングでもリスクは0にできないから、どちらかというと体育会よりのサイクリングを行わないときっと行き詰ると思う。だから耐久では、本来の耐久とはずれているのを知っていてもなお、しんどい、長いコースにしたかった。


              しかしS木が、もしも事故ったら責任云々ということを言い出した。サイクリングは普通に家にいるより事故のリスクが大きいし、ナイトランではさらにリスクは増大するが、サイクリングがリスクに自ら飛び込むことによってリスクを支配できるという点(ヘルメット装着など、自発的に安全なサイクリングができるように考え、調べて準備し、リスクを認識した上で行動できる)と有酸素運動によって病気のリスクを減らせるという点などでリスクの計算は答えがでていたつもりだったが、O本の例を見て、やはりまだリスクの認識が弱いなかリスク計算を各自に任せることはできないし、私がどんなに責任を取ろうとしても最終的に責任が主将のT宮に来てしまうのは避けられないので、結局ショートカットすることにした。
               つづく

               文責 M沢



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