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    • 2019.01.18 Friday
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    一回生ラン(一回生だけとはいっていない)

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      はじめまして、今回が初投稿になります一回生のへかにゆよです。
      8月3日に行われた一回生ランの報告をします。
      ※【一回生ラン】…僕が勝手に思いついた、なだれこみ前に
         一回生で日帰りで京都近辺を走る行事のこと。非公式です。

      こんなビラも作ってみましたき

      テスト期間中ということもあってか、参加者は僕とたかみんの
      2人しかいなかったのですが、一回生ランの前日に鴨川で鴨コン的な
      ものに連れて行ってもらった際になんと主将さんも参加して下さることに!
      (一回生だけとはいっていないとはこういう意味です)

      来たる一回生ランに向けて、前日はBOX泊をしました。

      がっ○うぐらし!みたいですね…

      そして翌日、予定を一時間早めて朝8時に出発。

      メンバー1、三回生主将 Hさん

      メンバー2、一回生 たかみん

      メンバー3、一回生 へかにゆよ


      とは言いつつも、朝ご飯をまだ食べていなかったので京大近くのローソンへ。

      晩御飯も食べていなかったらしいが。。。

      まずは山中越。登ったと思わせておいてからの平坦→また登りという
      あんまり嬉しくはないコースですが、無事に超えて滋賀県に入り、
      浜大津にある大津港にて休憩。


      この後は近江大橋を通ってピエリ守山を目指します。

      琵琶湖を眺められる景色のいい道でしたが、午前中にも関わらず
      すでに暑さに苦しめられることに。

      なんやかんやでピエリ守山に到着し、水分を蓄えた後、フードコートで
      昼食。意外と大きくてびっくりしました。


      12時を過ぎたあたりにピエリを出発し、今度は琵琶湖大橋途中越を通って百井峠に向かいます。


      途中越
      ちなみにたかみんがここらへんからバテ始める。
      本人曰く六月ラン以来まともに乗っていなかったとのこと

      途中越を超えて少し下ったところの交差点を右折。
      ここあたりから一気に交通量が激減。


      流れ変わったな()

      たかみんの姿が見えなくなる一方、主将さんがペース
      を乱すことなく峠を登り続ける。さすが主将…‼

      百井峠って実はもう一つ前ヶ畑峠という峠とセットになっているんですね。
      前ヶ畑峠を通って…

      百井の集落を抜け、百井峠に到着。


      少し休憩した後、百井別れ(花脊TTの途中地点)まで体が冷えないうちに下ります。
      急傾斜&悪路で油圧ディスクでも恐怖を感じました(笑)

      百井別れまで下ったところで、主将さんが用事のため先にBOXに帰ることに。
      暑い中参加して下さってお疲れ様でしたkyu

      さて、別れた後僕達は花脊峠を登り始めます。春花脊ではあんなにキツイと感じていましたが、今回はそれまでの峠が頭おかしい…、いや鬼畜なコースだったので、あのときよりキツイという感覚はありませんでした。(それでもキツイですが)

      筋トレかな?

      本来花脊峠に登った後は、来た道を引き返して鞍馬経由で帰る計画だったのですが、
      このとき頭がいかれていた我々一同は裏花脊を下ることに。
      ちなみにこの選択がとんでもない過ちであったことを我々はこのとき知る由もなかった・・・

      裏花脊を下っているあたりからたかみんの調子が良くなり、田舎道を一番重いギアでブンブン回して高速巡航して
      僕を引いてくれるようになってくれたんですが、一向に京北に着く気配がないんです。
      京北まで10キロくらいだと思っていたんですが、グーグルマップで確認するとなんと27.8キロと大誤算に…。
      向かい風もあり、時々先頭を交代して互いを風よけにしながら、今年のキャンピングの一日目に立ち寄った京北の
      スーパー「サンダイコー」まで疲れた足でなんとか向かいます。


      水分のストックが少なくなってきたので、サンダイコーに
      到着するとすぐにアクエリアスとついでにアイスを購入。

      30分ほど休憩したのち、京見峠を通って帰ろうという
      話になり、サンダイコーを出発。
      しかし、栗尾バイパス(トンネルです)に差し掛かったところで、
      変なハイテンションでまたもや誤った判断で旧道を行くことに。
      最初はあんまり登らないでしょと思っていたのですが、これが
      意外と登ることに…。

      たかみん「おいむっちゃ登ってるやん(怒)」

        栗尾峠の展望、との標識が。
      ちなみにこの旧道はトンネルが開通してからは車が通行止めになり、
      写真でいう左の幅の広い車線が自転車、右の幅が狭いほうが歩行者の
      道路となっています。それにしてもこんなところを通る歩行者って
      いるんですかね…?

      栗尾峠を下って元の道に合流してからは大人しく裏京見の入り口まで大人しく普通に
      行きました。そして裏京見の湧き水を頂いた後遠くから雷が鳴っていたので、ちょっと
      急ぎ目に京見峠を通ってBOXまで向かい、そのあとシャワーの浴びたさと眠さで寄り道せずに地下鉄の駅
      に行き、各自帰路につきました。

      さて、本来計画していたコースでは、約84キロの1320mUPだったのですが、あの裏花脊を下ったおかげで
      約120キロの1742mUPに…/(^o^)\ナンテコッタイ

      ビフォー

        アフター   ↓


      まさか自分で作った比較的オーソドックス(嘘です)コースにこんなに苦しめられるとは…
      しかしながらそれ以上に楽しかったし、なだれこみや夏合宿へのいいステップアップに
      なったのではないでしょうか。また、夏に走るとどれだけ水分を必要とするかも分かりました。
      (今回僕で大体3.5〜4.5Lくらい摂取しました)
      このような企画を作ってまたみんなで走ってみたいです!
      (今すぐ走りたいとはいっていない)
      文章がガバガバでしたが、以上で報告を終了します。

      今回のコースになります↓

      <script type="text/javascript" encoding="UTF-8" src="http://latlonglab.yahoo.co.jp/route/paste?id=a8db3552cd48d662a4f068a03a25d5d7&width=360&height=360&mapstyle=map&graph=true&maponly=false"></script>


       

      2015春ファストツーリング

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        4回生のすっちーです。
        今年の春ファストツーリングの報告をします。

         

        自走のすすめ

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          どうも、初投稿になります
          2回生のM田です
          簡単に自己紹介をしておくと、大阪の実家生で自転車はcannondale TRAIL7
          野球を観るのが好きで、ライオンズファンです
          今この瞬間もライオンズ戦の中継を見ながら書いているほど…
          今後、時間があればまた投稿していくかもしれないので、お見知りおきを!

          初投稿ではありますが、去年は積極的に週末ラン等参加していたため、何度かブログには登場しています
          Uさんなんかにはいろいろ名前を変えて遊ばれてましたが、自分で書くときは「M田」で統一していきますので(笑)



          さて、最終トレを終わり、ついに憂鬱な、憂鬱な(ここ強調)試験が足音を立てて近づいてくる今日この頃、現実逃避することが多くなってきましたが、その現実逃避の一環としての投稿になります

          何をテーマにしましょう?
          DCCの魅力といったらやっぱりツーリングなどの非日常を体感する公式行事…

          …も考えたのですが、ここはその反対のなんでもないときになんでもない場所をなんでもなく走るサイクリングについて紹介したいと思います!
          それもサイクリングの魅力だと思うので

          その最たる例が「自走」になります
          しかしここで、自走ってよく使うけど、正確に定義を説明するのが難しいと気づきました
          とりあえず自分なりの解釈では、普通は自転車で走るのではなく、電車など公共交通機関を使って移動するような区間をあえて自転車で走る…みたいな感じですかね
          考えても仕方ないので、今回はそれで通したいと思います

          前述の通り実家が大阪で、同志社の今出川キャンパスまでは最短で片道凡そ40km強ほどなのですが、その区間の自走は去年から頻繁にしてきました
          というわけでそのコースの紹介をしたいと思います
          (ここまで文字ばかりですみません)

          実家は淀川まで自転車で5分もかからない場所にあるため、序盤は淀川河川敷沿いを走ります

          ここは自動車を気にせず走れますが、ところどころに柵があって、そこを通るのに足止めされるのが難点


          ここはつい最近まで砂利道だったのが、工事されて舗装路になっていました
          自走はMTBでやってるだけにほんの100mほどの砂利道ですが、なくなると少し悲しいですね

          しばらく景色のあまり変わらない道をゆくと、枚方パーク(の観覧車)が見えてきます

          (この写真でわかりますかね…?)

          そして枚方大橋のところで淀川とお別れして、国道170号へ
          ここからは車との戦いが始まります

          少し寄り道して阪急高槻市駅へ

          普段通学のときはものの十数分で着く駅ですが、自走ではいくら頑張っても40分から1時間弱ほどはかかってしまいます
          そう思うと電車の便利さがわかりますね

          高槻市駅から国道171号へ入ります
          そして少し行くと…

          こうして左手には近くに山が見えてきます(別に登りませんが)

          信号にも止められつつなかなか進めないで、進んでいる気がしない171号を進むと、再び右手には河川敷が
          しかしここまで来ると淀川ではなく桂川となっています
          そして…

          ようやく京都府へ
          ただしまだ中間まで到達したかどうかのあたりで、京都市はまだ遠いです

          大山崎ICを過ぎると、ここからは名神高速に沿って行くことに



          長岡京市と向日市を経由して、名神高速と分かれて少し行くと

          ようやくの京都市内
          そして直進していき、久世橋を越えます

          普段はここから171号に沿って西大路九条まで行き、北上して同志社へ向かいますが、本当にただ何もないのでは面白くないのでこの日は東へ

          向かった先は…


          つまり向かい側は…

          Uさん大好きの伏見稲荷大社ですね(笑)

          外国人に人気の観光地No.1で、またちょうど修学旅行シーズンということもあってとても人が多かったです



          ここまでの自走と、それに加えて前日に京田辺経由で今出川から家まで自走をしていて、2日で100km弱の走行(ほぼ平地ですが)での足の疲労がありましたが、おそらく伏見稲荷は初めてということで千本鳥居の稲荷山登山に挑戦しました

          最初は楽しんでいましたが、途中からは完全に足がついてこないように…


          この階段絶対おかしい…
          しかし負けず嫌いなので、なんとか歩き続けて

          山頂へ到着!
          しかし、その後の下りの方が登り以上につらかったのですが…
          下り切った頃には足が震えていました
          さすがにつらかったです

          そのため伏見稲荷大社から同志社までの道では一切写真を撮ることを忘れていました
          一応無事に到着して自走は終了しましたというお話です

          あまりに日常的な道で普通すぎて面白みにかけたかもしれないですが、こうして地道に普通の道を走るのも楽しいものです
          なので、皆さんもちょっとした区間でも自走する楽しみに触れてみてはいかがでしょうか?

          また次回、別の自走の報告ができることを楽しみに、今回はこれにて。

          I Can't Live Without You

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            いろんなとこから学生が集まる
            同志社に通って初めて気づいた、

            非・大阪出身の人たちに
            理解してもらえないこと。


            「え?みんな
            お好み焼きをおかずにして
            ご飯食べないの?」


            「ありえないわぁ、、、」

            「だってアレ、主食でしょ」


            「はぁ?んじゃぁ自分ら、
            カレーはルーだけ食べるん?
            絶対ごはんにかけるやろ?
            あんな濃いぃもん単体で食うとか
            マジでありえへん」


            「 「いやひらのほうが変だから」 」





            「お好み焼きは広島焼きのほうが美味い!」


            (いやあれは名前こそ同じやけど
            中身は全然違うじゃん。
            どっちがどうこうじゃなくて、
            どっちも美味い、ってことででよくね?)



            ★★★★★★★★★★

            どーも、ひらです。

            私事ですが、コンピュータが
            ぶっ壊れたため、
            ブログを書けないでいました。

            データはバックアップとってたから
            問題なかったのですが、
            他がいろいろ大変で、
            頭髪が白くなるところでした。
            いろいろ学べたという点では
            よかったのだけれど。

            それを知ってか知らずか、
            前部長が記事を
            たっくさん書いてくださいました。
            あとコンピュータが壊れている間、
            タイガースが勝ち続けてくれた
            (=6連勝!)のも
            精神的な支えになって助かった。
            直った直後から4連敗してるけどな!
            ってかセリーグ全球団借金って
            なんじゃそりゃ。面白すぎる。
            これからは年の初めに宣言したとおり
            週1のペースで書いていくので、
            引き続きおつきあいのほど
            よろしくお願いします。

            さて、
            約半月ぶりの更新となる今回は、
            プライベートな話を一つ。

            ・↓コース紹介



            琵琶湖から淀川を経て
            大阪湾を目ざす旅。
            距離 87.2km
            獲得標高 92m




            スタート地点はJR石山駅。



            京阪電車に見送られ、出発。



            わかやま国体を、滋賀県で。







            20分走れば、山間部に突入。






            序盤はこの川に沿って。



            いつの間にか京都・宇治へ。



            車の通りも少なく、快適。



            マンガ的ルビ。
            『変動』とか言葉の意味が
            わからない子どもとかに
            ことの重大さを伝えるための
            工夫なんだろうな。



            宇治入りしてしばらく走ると、
            世界遺産・平等院に到着。
            このソフト、あとがけ抹茶が美味。



            入場料は600yen.
            プラス300yenで平等院鳳凰堂の
            中にある宝物を見ることも可能。
            しかし、10円玉と同じアングルで
            写真を撮りたいのであれば、
            600yenで十分。
             
            って、受付のおばちゃんが言ってた。
            本当にそうだった。

            写真に満足した私は、
            たったの5分くらいででたのであった。





            紫式部さんに見送られて、
            平等院を出発。
            宇治市内を川に沿って
            漕ぎ続けると、、、、、、。



            淀川に到着。



            ごらんのように、河川敷は
            公園になっていて、近隣に住む
            人間の憩いの場となっている。

            人間に水と娯楽を与えてくれる、
            さすが淀川。



            河川敷は、点在する
            バリケードを除けば、
            交通量が少なく、快適。



            鴨 in 淀川。 グワッ!




            与謝蕪村、っていう
            有名な歌人さん、
            淀川周辺で生まれたんですって。
            石碑が建てられるということは
            ビッグネームなのだろうか。
            あなたの周りの歴史マニアに
            聞いてみよう。



            馬のこうもん・・・だと・・・?





            ※こうもん





            門】





            運河などで高低差のある水面で
            船を昇降させたり、水量を
            調節したりする装置の水門

            -三省堂 新明解国語辞典(第六版)-
            より引用


            、、、だそうです。

            ちなみに、お*りを
            想像してしまったそこのあなたは
            私と同じです。ご安心(?)を。



            残り6.8km。
            『L』って何のエルなんだろう?
            個人的にはleftの『L』だと
            思うのだけど、自信がないや。



            地元の小学生によって彩られた
            塀を見かけたら、
            大阪湾はもう目と鼻の先だ。



            そして、、、、、、




            本日の目的地、
            大阪北港ヨットハーバーに到着!



            天気が悪く、キレイに見えませんが、
            六甲山系が見えます。



            コチラは大阪市のごみ処理場。
            海外のアーティストに
            デザインしてもらった結果、
            このような風貌になりましたとさ。


            今の大阪の繁栄は
            淀川のおかげである、と言っても
            過言ではないと思うんですよね。
            なぜなら生きていくうえで
            必要不可欠な
            水を運搬してくれるから。

            非・大阪出身の方にとって
            淀川はただの川でしょうが、
            私にとって彼は
            第三の親のようなもの。

            今回のコースはフラットで
            身体のためにはならなかったけど、
            淀川に触れ、自分の生について
            考える機会を
            得られたという意味では、
            充実した一日を過ごすことが
            できたと思います。


            これにて報告終了。


            ↓おまけ



            JR西九条駅にて。
            USJ仕様の車両がやってきた。
            このアトラクションに乗ったことのある
            友人曰く、『面白ろすぎる』んだそうです。

            京都から大阪までは
            そんなに遠くないですから、
            ぜひ遊びに来てくださいね!

            2014夏個人ツアー

            0
              4回生のすっちーです。
              去年の夏の個人ツアー報告をします。

               
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