スポンサーサイト

0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    • 2019.01.18 Friday
    • -
    • -
    • -
    • -
    • -
    • by スポンサードリンク

    You're not a human, are you !? part.3 (終)

    0
      /

      「うーん、もう少しで
      追いついたんだけどなぁ」



      (あ、危ねぇ、、、!)


      ★★★★★★★★★★


      どーも、ひらです。
      最近授業中はずっとこんな感じです。



      彼とはフジヤマのふもとの
      温泉で出会いました。



      ぐでーっとはしてるけど、
      寝てないからね!
      (犬も私も)
      教室が暑すぎて気を失いそうになる
      ことは多々あるけれど。

      それはさておき、
      なだれ込み2014の最終回です。

      関連記事はコチラからどうぞ。

      なだれ込み2013(U先輩執筆)

      なだれ込み2014その1
      なだれ込み2014その2



      B級グルメの帝王、
      『富士宮焼きそば』に遭遇。
      一味をかけることで、
      ソースをたっぷりかける
      焼きそばとは違った
      スパイシーさを楽しめます。



      富士山に別れを告げ、
      箱根を訪れました。

      箱根は静かな場所でした。
      そんな箱根で、海鮮丼を実食。
      ひさびさの魚は美味でした。
      味噌汁も魚介のダシが効いてる。




      なだれこみで食べたものの中で
      一番美味しかったのがこのかき揚げ。
      桜エビとネギの香りが
      食欲をそそります。
      美味しすぎるので、
      アッという間に全部
      食べてしまいます。



      野菜入りの味噌が
      かかっています。
      ごはんとの相性◎。



      峠を下ると、熱海に到着。
      海水浴を楽しみました。

      ここからさらに南へ。
      伊豆半島を走りました。





      伊東市の道の駅で食べた、
      わさび入りソフトクリーム。

      清涼感溢れる一品です。
      フロンティア精神のある方はぜひ。



      気づいたらハワイにいました。
      いやぁ、遠くまで来たもんだ。



      ゴール地点はJR三島駅。
      約2週間に及ぶ長い旅が
      幕を下ろしたのでした。





      なだれ込み中に
      最後に食べたものは
      総菜パンでした。



      以上、ここまで
      なだれ込みの模様を
      『食』を中心に
      ざっくりとお伝えしました。


      全然サイクリングクラブのブログ
      らしくないような気がしますが、
      我々は自転車に
      ・・・・・・・・・・
      乗って、どこかへ行く
      集団なので、自転車の写真が
      1枚もなくても
      オッケーなのであります。


      、、、オッケーですよね?


      ツーリング中はどーしても

      自転車を漕ぐ⇒休む
      ⇒自転車を漕ぐ⇒休む⇒・・・・・・

      の繰り返しの、
      単調な生活になってしまいます。

      そこにアクセントを加えるのが
      『食事』。

      せっかく遠くに出かけるんだから、
      豪遊しろとは言わないけれど、
      少しばかり奮発して、
      美味しいものを食べませう!


      以上、ひらでした。
      次回はもう少し
      自転車乗り『らしい』記事を書きます。

      .


       

      You're not a human, are you !? part.2

      0
        .

        「サポートしに来てくださった
           OBのみなさんです。一言どうぞ」


        「いやぁー、今回20分切る
           人が現われなかったんで
           それが残念ですねえ」


        「!?」

        ★★★★★★★★★★


        こんばんわ。
        Tigersの人ことひらです。
        ペナントレースとおなかの調子が
        微妙です。

        今回はなだれ込み編その2です。
        なだれ込み前半戦の模様を
        お伝えします。


        の前に、関連記事のご案内。

        なだれ込み2013まとめ
        ↑U先輩が作成してくださいました
        なだれ込み2014その1



        ここから先、
        たべものの写真がメインとなります。
        個人的には、『食』も
        自転車旅の醍醐味であると
        思っているのですが、


        俺は食べ物にこだわりはねぇ!
        3食ともカ●ロリーメイトでも
        へっちゃらだ!


        って思うくらいに食に関心の無い方は
        ここから先を読んでも
        ちっともおもしろくないので、
        ここでお別れです。

        ★★★★★★★★★★

        松本から南下し諏訪湖へ。
        ハイウェイとありますように、
        ココ、サービスエリアなんです。
        でも、車に乗り高速を利用しなくても
        遊びに行くことはできるのでした。



        初日の晩御飯はカレー。
        米は持参したものを
        飯ごうで炊きます。
        炊飯器のものとは違い、
        香ばしいんですよね。
        火が通り過ぎた、
        カリカリの部分も
        それはそれで美味しい。



        2,000m級の山々にも登りました。
        それにしても、どこがメルヘンなんだよ。
        名付け親を小一時間問い詰めたい。



        自分へのご褒美は、
        ブルーベリーソフトクリーム。

        ブルーベリーの持つ
        甘酸っぱさが口いっぱいに広がる、
        清涼感溢れる一品でした。




        ハイ、こちらは
        富士桜ベーコンチーズバーガー。
        立ち寄った温泉内のレストランで
        いただきました。
        これは本来ランチ限定の
        メニューなのですが、
        材料が余っていることと、
        時間に余裕があるということで、
        特別に作っていただきました。



        ベーコンの塩味と、
        チーズのコク、
        レタスのシャキシャキ感が
        ジグゾーパズルのように
        ガッチリと噛みあっていて
        超美味しかったです。


        フジヤマにも登りました。



        これは富士の桜をイメージして
        作られたソフトクリーム。
        美しくかわいらしいピンク色ですね。



        こちらはごはんを
        フジヤマに見立てたカレー。
        野菜たっぷりでヘルシーで、
        あまり辛くないので
        女性や辛いモノが苦手な方も
        安心して食べられます。
        M先輩、ごちそうさまでした。



        富士山ラムネ。
        富士山のふもとの
        バス停留所で購入。
        炭酸のシュワシュワ感が
        心地いい。



        この後はフラフラになりながらも
        なんとか五合目(=自転車で登れる最高地点)
        にたどり着いたのでした。


        part.3 へ続く。



         

        You're not a human, are you !? part.1

        0
          .

          「xx位、○○分××秒で、ひら」

          「今日走った感想をどうぞ」

          「タイムの増減わかります?」

          「7秒プラスです」

          「うーん、もうちっと早く走れたと思っt(ry」

          「遅くなっていますよ?」


          ( ・Д・) ?


          「7秒『プラス』ですから」

          ( ・ ・) ...。





          (  ;・ ω ・) ・・・・・・!

          ※すべてを理解するのにかかった時間
          =7秒




          ままっ、当分の間は
          スピードを意識せずに、
          楽しみながら自転車に
          乗りますよー!

          ★★★★★★★★★★

          さて今回は昨年度の
          なだれ込みの模様を
          お伝えします。

          なだれ込み。
          長期休暇を利用して、
          講義のある期間には
          行くことのできなような、
          京都から遠く離れたエリアを走る、

          我々のメインイベントであります。

          肉体的、精神的にキツくなる
          ことも多々あるのですが、

          美しい風景に出会ったときとか、
          京都では食べられないであろう、
          美味いものを食べたときなんかは
          疲れがふっ飛んでいきます。

          要は、楽しい行事ってこと!


          これから授業は後半戦。
          最後に控えるのは定期考査。
          レポートが課せられ、
          授業も本格的になり、
          教室が暑すぎて気を失いそうになり、
          冷房が効きすぎて腹を壊すetcして
          授業が苦痛に思えてくる人も
          いるのではないでしょうか。

          そんなときは、
          『夏休みに楽しいイベントが控えている』
          ことを糧にして、頑張って
          その壁を乗り越えてください。

          避けちゃダメですよ、
          乗り越えてください。
          (↑ココ超重要)

          部活に青春を捧げるのは
          大いに結構なんですが、
          部活に生命を捧げるのは
          マズいような気がします。

          ★★★★★★★★★★

          昨年度のなだれ込みは、

          ・信州班
          ・中国四国班
          ・九州班

          の3本立てでした。

          私が走ったのは信州班。
          ということで、これから
          信州班のことについて書きます。






          なだれ込み信州班の
          スタート地点は長野県松本市。

          そこまで漕いでいってやろうと
          決心した私は、
          京田辺で下宿している
          同級生・F宅で1泊させて
          いただきました。

          翌日。
          F宅を出発した私は、
          国道307号線を
          ひたすら走ります。



          途中で信楽を通過。



          ポリスマンならぬ、ポリスたぬき。



          信楽はたぬきだけじゃありませんよー。
          お茶も有名なんです。


          で、この後なんですが、
          雨が大量に降ってきて、
          近くの駅に逃げるように
          行き、そこから
          祖母の家まで輪行しました。
          翌日には台風が本州に上陸。

          当然ながら鉄道も全部ストップ。
          2日間ほど祖母宅で
          足止めを食らいました。

          台風が去った後は
          鉄道各社とも通常の業務を
          再開したのですが、

          1日で300km走るのは
          不可能なので、
          輪行を余儀なくされました。



          移動だけに1日費やすのは
          あまりにもバカらしいので、
          特急を利用してカカカッと
          移動しました。

          輪行の費用を安くすますか、
          さっさと移動するか。
          金額と時間、どっちをとるかは
          人によりますが、私は後者ですね。
          輪行する時間は
          1秒でも短いほうがいいので。
          輪行はストレスでしかないですし。








          18時ごろ発のあずさ何号だったかなぁ?
          少なくとも
          8時ちょうどのあずさ2号
          ではないのは確か。




          電車にゆられること約3時間。
          なだれ込みのスタート地点、
          松本駅に到着。
          しかし、この日の私は
          これで終わらなかった。

          自転車を組み立てると、
          お隣の街・安曇野市へ。



          お目当てはこのソバ。
          香りが全然違いました。



          これはソバの実を挽いて
          粉にするところを
          表現しているお人形さん。
          昔ながらの製法で、
          丹精込めて作られるソバは
          美味しいに決まっているでしょう?

          この後は松本市に戻り、
          ネカフェで1泊。
          翌日からなだれ込みが
          スタートするのですが、
          今回はここまで。


          次回に続く!


          p.s.
          ↓コチラもあわせてご覧ください。
          http://dcc.jugem.jp/?eid=516
          .

          Cy Cる 【Day3】

          0
            .

            どーも、ひらです。
            実は私、丸洗いできるんです。



            今回はキャンピング3日目の模様を
            お伝えします。

            2日目で舞鶴にたどり着いた
            3班は、天橋立を目指しました。

            ↓3日目のコース

            距離:27.6km
            獲得標高:313m

            夕方までには今出川に
            帰らねばならなかったので、
            距離は短め。
            ただ、交通量の少ない
            山間部を通ったため、
            走りごたえは十分。



            由良川と合流。



            宮津という街を目指します。



            峠を登って下ると、、、



            天橋立に到着!



            海がとても気持ちよさそうなので、
            入ってみることに。



            なんとまぁ透明度の高いこと!
            岩の藻がハッキリと
            目視できるくらいに
            透き通っています。



            現在は飲むことはできませんが、
            ここから湧き出る水は
            名水との呼び声が高いんだそうな。
            きっと美味かったんだろうなぁ。

            ところで、この辺りでは
            美味しいあさりが獲れるんだって。
            ということで、この日のお昼は
            近くの食堂であさりをいただきました。



            おうどん。



            雑炊。



            あさり丼。


            いやぁ、
            今の私には上品すぎましたね。
            繊細なダシの中に、
            あさりの風味が全体にいきわたっていて、
            至福のひとときを過ごすことができました。

            と、ここでプチ情報。
            グーグルなどで、『天橋立』と
            検索するとヒットする、
            高みから見下ろすような
            アングルの天橋立を
            見るためには、
            近くの高台へ足を
            運ばねばなりません。



            時間の関係上、
            天橋立を見下ろすことは
            できなかったけど、
            その代わりに海で戯れ、
            美しさに感動しました。
            それだけで大満足であります!



            食事を済ませて、
            キャンピングも最終盤へ。
            長い長い、そしてめんどうくさい
            輪行の始まりです。

            普通列車を3回乗り換え、
            3時間以上電車に揺られて、
            JR二条駅へ。
            そこで自転車を再び組み立てて、、、



            今出川に帰還しました!

            そして、最後は、、、



            宴会⇒〆のいつもの流れですな。

            ★★★★★★★★★★

            新入生のみなさん、
            おつかれさまです。

            我々は1ヶ月にわたり、
            様々な新歓行事を
            企画し、実施しましたが
            いかがだったでしょうか?

            新入生を前に
            ネガティブなことは
            書かないほうが
            いいのかもしれないけど、
            正直に言います。

            自転車の旅ってのは
            しんどさを伴うものです。
            走行距離とか
            峠の数や峠の斜度とか
            関係なく、ね。

            しかし、そのしんどさを
            みなで乗り越えたときの
            喜びや感動は、
            バイクや自動車で
            同じように旅をする人らが
            味わうことのできないものが
            あります。

            必要なものは、
            どこかに行きたい、
            自転車に乗りたい、
            という好奇心と、根性。

            我々は競争する団体では
            ないので、体力を
            気にする必要はありません。
            漕げば自然と早く
            走れるようになります。

            私、ひらは高校生の頃は
            音楽祭で合唱のピアノ伴奏を
            弾いた、帰宅部の肥満体でした。
            そんな人間でも、
            その気になれば
            2000m級の山々を
            登ることができます。
            そして体重も減りました。
            今の私はデブではないです。

            とにかく前述した
            二つの必要なもの、
            それらさえあれば、
            ウチでの活動は
            あなたのキャンパスライフに
            彩りを添える、大変有意義な
            ものになるでしょう。

            入部届には、
            『同志社サイクリングクラブ』と
            書いていただき、
            我々の部長に提出していただきたら
            とっても嬉しゅうございます。

            それでは、次の行事
            『春花背タイムトライアル』
            でお会いしましょう!

            ★★★★★★★★★★

            最後になりましたが、
            3班だったB君、Vさん、
            おつかれさまです。
            頼りない先輩でしたね。

            伴走してくださったN先輩、
            コースをデザインしてくれた
            あっきー君、
            ありがとうございました。
            夏、また同じ班になったら
            そのときは仲良くしてください。

            サポートカーで
            キャンピングの行事を
            支援してくださった
            4回生のみなさん、
            一日半お世話になりました。
            今後ともよろしくお願いします。

            .

            Cy Cる 【Day2】

            0

              自転車と関係ないけれど、
              なんやねん!と思うこと。

              JRには、
              大阪・京都と北陸を結ぶ
              『サンダーバード』という
              特急がある。

              サンダーバード=雷鳥(ライチョウ)
              という鳥は、富山県の鳥である。
              (シンボルとして都道府県ごとに
              花・木・鳥が定められている)

              しかし、この『サンダーバード』、
              富山には行かない。
              すべて金沢止まりである。

              なんやねん!

              サンダーバードが富山を
              走らなくなったのは、
              今年の3月のダイヤ改正後、
              つまりわりと最近のことである。

              改正前は富山行きが
              何本かあったのは
              ハッキリと覚えている。
              なぜなら私は通学するのに
              JRを利用するからだ。

              北陸が身近な存在になる!
              と謳っているが、それはあくまで
              東京者の話。

              特急1本で行けたところが、
              特急⇒新幹線と乗り換えねば
              ならなくなった関西の人間に
              とって、北陸は遠く離れた
              存在になってしまった。

              少しさみしい話である。

              ところで、石川県の鳥は、
              イヌワシ。

              特急『ドッグイーグル』
              なんていかがだろうか、、、
              と言ったはいいが、ダサい。

              たとえ富山まで行かなくても、
              サンダーバードのままでいいや。
              都道府県の鳥を抜きにしても、
              カッコイイ名前だし。

              ★★★★★★★★



              とまぁ長々と話しましたが、
              我々はサイクリングクラブです。

              電車が走らないなら、
              自分で漕げばいいじゃない。

              どーも、マリー・アントワネットの
              精神を持つことで有名なひらです。
              夏は北陸に行こうかなぁ、と
              考えております。
              北陸は豪雪地帯であるがゆえ、
              冬に自転車で走りに行くことは
              できませんからね。

              後輩にクソ上回生と罵られ、
              ギロチンで処刑される
              ことのないように頑張ります。

              夏のことはさておき。
              今回はキャンピング2日目の模様を
              お伝えします。
              二日目以降は自由行動、
              つまり班ごとに行先・コースが
              異なります。

              私の属した3班は、
              天橋立を目指しました。

              ↓3班の2日目のコース

              距離 84.3km
              獲得標高 799m

              序盤〜中盤にかけては
              ゆるやかな上りと下りの
              繰り返し。
              終盤に大きな峠を越えて、
              舞鶴市内に入りました。

              この日のコースは、
              私と同じ2回で3班の
              あっきー君が設計したものを
              私がアレンジしたもの。
              交通量の多いところを
              避けに避けた結果、
              全長84kmという新入生にとって
              はてしなく長いコースが
              できあがりました。



              コチラは由良川(ゆらがわ)。
              京都北部を流れる川です。

              同志社生ならば、川と聞いて
              まっさきに思い浮かべるのは
              鴨川とか木津川とかだろうけど、
              この川はそれらと同じ一級河川なのだ。



              道の駅『和』でちょっと休憩。

              お昼ご飯は『なごみ定食』。
              ラーメンに唐揚げのついた、
              ボリューム満点のランチです。
              ラーメンは具だくさんで、
              ラーメンというよりは
              ちゃんぽんって言ったほうが
              しっくりくるような感じ。

              「冷たいもので身体を冷やしたい」
              とは新入生M君の言葉。
              ざるそばをオーダーしました。


              レストランを出ると、
              売店で『黒豆ソフト』
              なるものを発見。

              気になって食べようとしたところ、、、



              「もうしわけございません、
              黒豆ソフト、まだ固まってなくて、、、」


              (;ω ;)  ・・・・・・。

              バニラ味ならすぐに用意できる
              とのことなので、
              バニラ味を注文しました。
              美味しかったけど、残念、、、。



              代金を支払って、
              ベンチでソフトクリームを
              舐めていると、
              川で涼んでいるあっきー君を発見。

              おい、ちょっと待て。
              手に持ってるそれって、、、。



              黒豆ソフトやないかい!
              最後の1個買うたん
              アンタかーい!

              彼曰く、『きなこに似た味』だそうな。



              休憩後は、さらに由良川に沿って
              走ります。



              JR山陰線・立木駅で一休み。



              休んでるところに、
              電車がやってきた。



              我々のコースと並走する形で
              国道が通っていたんだけど、
              そこを走っていたら、
              この日のようにまったり
              走ることは出来なかったかも。
              車に追い越されるのって
              リスキーですし。



              由良川に別れを告げて、
              本日最後の峠を越えると、、、



              この日の寝床、
              道の駅舞鶴とれとれセンターに到着!

              ここでは舞鶴港に揚がった
              新鮮な魚介を楽しむことが
              できる、、、のですが、
              我々が到着したころには
              日は沈んでおり、
              お店は閉まっていました。

              残念!
              また夏に美味いもん食べよう!

              ※上の写真は翌朝撮影したものです



              とりあえず温泉につかって
              身体をキレイにしようか!



              この日お世話になったのは
              たかお温泉さん。

              なんで『光の湯』のフォントに
              世にも奇妙な物語的な、
              おどろおどろしいものを
              選んだのか、すっごく気になる。

              それはさておき。
              汗を流してサッパリしたところで、
              晩御飯作るよー!





              鍋焼きうどんを作りました。
              切った野菜を鍋に入れ、加熱する。
              アウトドアなんだから、
              火の通りにくいものから、、、とか
              気にしちゃダメ。
              しっかり加熱するから
              ノープロブレムだってば。

              写真ではわからないだろうけど、
              ホタテも入っています。
              舞鶴なんで、海産物を
              楽しんでいただきたく、
              投入しました。

              これだけでも贅沢なのに、



              チーズフォンデュも作っちゃいました!
              これは私が提案したのではなく、
              新入生のVさんが持ち込んでくれたもの。
              スイスのチーズは、濃厚。
              スーパーで売られている
              プロセスチーズとは
              一線を画す味でした。
              (比較すること自体が失礼ですね)

              Vさん、Ich danke Ihnen sehr!


              次回、キャンピング編完結!
              .

               


              categories

                      

              recent comment

                       

              calendar

              S M T W T F S
              1234567
              891011121314
              15161718192021
              22232425262728
              2930     
              << September 2019 >>

              selected entries

              archives

                      

              PR

              recent trackback

              links

              profile

              search this site.

              others

              mobile

              qrcode

              powered

              無料ブログ作成サービス JUGEM