卒業式

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    3月20日から3月22日にかけて、2007年度の、同志社大学卒業証書・学位授与式が行われました。
    今年は法学部の日があいにくの空模様でしたが、工学部の日は珍しく二年連続で晴天でした。
    今年めでたく卒業されたのは
    法学部 杉木さん 永井さん 野村さん 長谷川智さん
    商学部 長谷川裕さん
    工学部 中倉さん    です

    ご卒業おめでとうございます。これからの皆さんの更なる活躍を期待しています。





    春合宿 3日目

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       前日とは打って変わって、春合宿最終日は晴天に恵まれて阿蘇山の火口に向け、ユースを後にした。火口まで十キロ程度あるのだが、これがなかなかキツイ。ので自由ランに変更した(ただし、一時間以内にゴールしないと宴会で一発芸をするという条件付で)。結局ほとんどの人達が間に合わず、宴会まで不安な気持ちを抱えたまま上っていった。
       火口付近のガス危険レベルイエローゾーンまで達していたが、リードを大きくとっていたため、セーフの判定がでた。

       

       熊本市内にある最終日の宿泊地、火の国ハイツまで、残すところ二重ノ峠を上って下るのみであったが、不届きなことに新三回生はこの道を下見していなかったので内心ハラハラものであった(後に宴会で「下見しろコール」を振られるはめになる)。それでも、なんとか全員が無事にたどり着き、お待ちかねの宴会を迎えることができた。
       宴会も徐々に盛り上がり、二日目のフリーランの結果発表の時間が来た… 
       優勝新二回生S木!メカトラの面目を一新し、見事優勝、おめでとう
       準優勝は、nakkuさん!シマノでも頑張って下さい、ご活躍応援しています!
       驚きの順位結果になり、今年の花背TTがますます楽しみになりそうです。

       宴会では、開始二十分近くでS本がいびきをかいて寝だすわ、猪の子が早稲田式でされるわで大変でした。
       そしてそして、今年の宴会部長S西に決定!!
      存分に好き放題やって、楽しみましょう!頑張ってくれ、S西!!
       さらに、この日は亀Gの誕生日前夜ということで、ケーキをモグモグして頂きました。二十歳おめでとう!やっぱり若いっていいね。
       
       ちなみに、自由ランでの罰ゲーム一発芸は時間の都合上カットになりましたほっ)。なんか、体に京都地下鉄を書いている変な人もいましたが…、おそらく気のせいでしょう(笑)

       最後に、春合宿に来て頂いたnakkuさん、自転車の修理をして頂いたり、ありがたい話を聞かせて頂いたりと、三日間本当にありがとうございました。新二回生も遠い九州までありがとう、そしてオリテで新入生勧誘頑張りましょう。約一週間下見、合宿本番と長旅に付き添ってくれた、同回に感謝です。皆さんお疲れ様でした。DCCチアーズ!

      春合宿 2日目

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         「雨が止んでから出発しよう」しきりにnakkuさんが仰っていましたが、一向に止む様子がなく、意を決して雨が降るなか出発した。周りを雲(霧?)に覆われ、前方五メートル先が見えないくらいの悪天候。あれは明らかに京田辺の霧のレベルを超えており、前後ライトを点灯させ走った。峠の頂上で明大サイクリングクラブに会ったが、喋る余裕もなく雨から逃げるように下った。
         「絶景」が売りの大観峰も、この日ばかりは何も見えず、暖をとるためレストハウスに駆け込んだ。気づけば店内のストーブの周りはDCCに独占されていた気が…
         
         

         二日目は下りが多く、体力も余っていると思ったのでフリーランを実施!約四、五キロの上りが続く箱石峠にて実施した。全員の心境をたずね、ビデオカメラできっちり撮影する資料局長M沢。ただ、あのマスクは本当に必要なのか、疑問が残る… そして、フリーランの合図で、一斉にスタート! 果たして結果は…

         

         -三日目に続く- 

        春合宿

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          まだ記憶に新しい2008年度春合宿の報告です。
          今年は避寒するために、九州の阿蘇を巡ってきました。

          春合宿:1日目

           初日は上りがメインのコースなので、時間に余裕をもって午前九時発を予定していた。下見を終えた新三回生とフェリーでやって来た新二回生が別府で合流し、いざ出発と思っていたが、S木のメカトラなどもあり(現シマノ社員nakkuさんのおかげですぐに直すことができました)、予定より結構遅れて十時近くになってしまっていた。
           さすが温泉街の別府だけあって、あちらこちらから硫黄臭がする。マンホールから湯気が出ていることは驚きだった。そんななか阿蘇に向け、ひたすら、ただひたすら坂を上る。さすがにこの日のコースはきつかったかもしれないが、午後からは天気も回復し阿蘇の景色を見ることができたので良かった(気休め?)
           三班とも無事ナイトランにならないうちに宿泊所に到着し、最終日のようにおいしそうな鍋をつついたりして、初日を終えた。ただ、夢だったのか、夜十時過ぎぐらいになぜか逍遙歌とバカな新三回生の姿が記憶に残って忘れられなかった。由布岳が雲で見えなかったりしたところは、下見をした身としては残念だったが、この日はいいサイクリングができたのでは。

           *写真は明日にでもアップします、もしいい写真があれば載せてもらえるとありがたいです。


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