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    • 2020.04.30 Thursday
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    滋賀の同志社リゾートへ☆

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      皆さんは知っていますか。この世界のどこかに同志社生のみが使える高級リゾート地がある事を。それはある湖の西岸のほとりから少しキャンプアップしたところにひっそりとたたずんでおりました…。

       

       

       

       

      どうもこんばんはーかど具ーですー。現役の皆さんは今沖縄でバリバリ自転車乗ってることと思いますが、3・4回の女子二人で個ツアに行って来たのでお先に報告します

       

      2012年3月12・13日、私と山口さん二人は滋賀県へ個ツアする計画をたてておりました。3月にはいりようやく春の足音が聞こえてきたように思われ、絶好のサイクリング日和になるはずが、12日から最後の大寒波が日本列島を直撃!紙は我々に試練を与え給うたか…(笑)

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      個ツア行ってきました【伊勢】

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        こんにちは、東です。


        先日は追いコンアフター城崎ありがとうございました

        カニは美味しく、温泉も気持ちよすぎてえらいこっちゃでした。


         

        さて37日に神戸空港から春合宿地の沖縄に向けて飛びます。そこで1日から香川県やしまなみ海道に寄りつつ空港に向けて走る計画を立てました。ところがどっこい、週間天気では1日以外すべて雨。この時期にずっと雨の中走るのは気が引けるので予定を変更。晴れる1日に日帰りツアーをすることにしました。行き先は伊勢。一人一記政策として、その模様を書きたいと思います。

         

        ルートラボ貼っときます。

         http://latlonglab.yahoo.co.jp/route/watch?id=7c95ab791d41cac498c96fba67973034


        まずは出発写真。初SPDです。怖いです。


         

        出発は奈良県葛城市にある自宅から。途中桜井の長谷寺で休憩しつつ榛原まで行きます。榛原から先は初めて行く場所。まずは国道369号線。この道は交通量も少なく快適に走れました。快適すぎてパンクしました。またこの道の途中に2キロほどのトンネルがあるのですが、後ろからパトカーがいらっしゃる。サイレンの音がトンネルに反響して怖かったのでピクピクしてました。全く、なんでヤツがここにいるんや。その後も快調に走ります。曽爾高原にも行きたかったのですが、伊勢でできるだけ時間を使うためにスルーしました。



        R369。快走路です。田舎すぎワロローン


        曽爾村辺り。道路脇に雪が残ってました。寒すぎワロリンチョ



        酷道に様変わり。狭すぎワロリンティーヌ


        R369R368R166R368R42r13と走り継いでいきやっと伊勢市に到着。伊勢といえば伊勢神宮というわけで早速行くことに。神宮は外宮と内宮に分かれており、参拝順路は外宮からというのが習わしらしいです。さぞ静寂な雰囲気なんだろうなと期待していたのですが、そこは社員旅行の人達で賑わっていました。足早に外宮を立ち去り、4キロほど離れた内宮へ。入口のでっかい松の木や宇治橋はテンションあがりました。そして期待通りの静かさでした。ただSPDのクリート音を除いて。



        ようこそお伊勢さん。伊勢市駅は改装中でした。



        伊勢神宮の外宮入口。伊勢市駅からチャリで3分。



        外宮は人多かったです。



        内宮入口。松でかすぎて見切れてしまっつ。


        宇治橋。『和』って感じがしてよろしい。


        内宮は静かでいいところでした。またゆっくり参拝したいです。



        おまけ、「半分の月がのぼる空」

        作者の出身地が舞台となっており、作中で伊勢の街並みが出てきます。今回は虎尾山(ルートラボでは地名が載ってません)に行ってきました。入口は住宅地にある小さな公園で巡礼者用の扉を開けて登ります。山といっても頂上まで約3分。頂上には戦役記念碑があります。



        作中では砲台山。裏側から見ると記念碑の中に巡礼ノート等が入ったボックスがあります。もちろんカキコ。

        山の中腹から見える伊勢の景色。天気よくて良かった。



        帰りは伊勢市駅から輪行。
        伊勢いいとこでした。また来ます。


        愛車2台の力を借りて隣の県へ行ってみた part2 

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          こんにちわ。I藤です。
          N君からの続きです。


          午前中にはいろいろと大変だった
          越N君が無事高岡市にやってきました。

          雪の中越N君到着


          とりあえず暗くなってきていたので急いで出発



          途中にあったうどん屋に寄ることに…。

          1月4日ということもあってかお客さんは自分たちだけでした 。

          食べた後は、古城公園という高岡では有名な公園をとおり…

          ここで暗闇の高岡大仏に遭遇。


          記念写真を撮ることに

          越N君と高岡大仏

          その後は高岡駅へ行き、越N君は車で帰っていきました。
          約二時間の旅お疲れ様でした。またきてね〜

          愛車2台の力を借りて隣の県へ行ってみた

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            1回生の越野です。 

            冬休みに地元石川県の隣、富山県へ行ってきたので、その時のことを書かせて頂きます。

            目的は、富山出身のDCC仲間(このとき帰省中)のT橋君とI藤君に会いに行こと!!!でした。
            (新年早々、快くOKしてくれた2人に感謝です)

            普段なら石川⇔富山の県境はチャリだけで楽に越えられますが、
            雪国の冬なので積雪の多い所では車の補助を受けることにしました^^;


            早起きをして、
            まずは分解した愛車2号(自転車・トレック6000)を愛車1号に積み込みます。
            ガソリンを満タンにして、出発。


            1月上旬にしてはなかなかの雪でした。


            写真を撮るため、県境「くりからトンネル」の手前で一旦停車。
            と、ここで想定外のトラブルが発生!!!エンジンが掛からなくなってしまいました。。
             
            バッテリーが上がっていることがわかり、エアコンも使えないまま救援待ちをすることに。

            ここでの大幅なタイムロス(「不幸」とでも言うべきか・・)により、昼頃しか予定の合わなかったT橋君とは会うことができなくなってしまいました
            (゚д゚;)
            一緒にご飯を食べる予定などを組んでくれていたようなのに、申し訳なかったです。
            またの機会に行かせてください(≧≦)!!

            このようなわけでT橋君の滑川市は断念することになりましたが、I藤君の住む高岡市へは約束通り夕方に間に合いそうだったので行かせてもらうことにしました。


            調子の良くなった車をしばらく運転した後、無事にJR高岡駅付近まで到着。

            すでに薄暗くなっていましたが、ここからがメインということで・・!自転車を降ろします。

             
            積雪量から走行可能と判断し、自転車モードにチェンジ。住所をたよりにI藤君の実家へ向かいます。


            途中で見つけたレンタルビデオ店っぽい郵便局・・(?)



            午後5時過ぎになりようやくI藤君宅へ到着でき、暖かく出迎えていただけました。


            このあと、雪の中で高岡市内をいろいろ案内してもらったのですが・・

            続きはI藤君に書いてもらうことにします(−人−)

            一人一記キャンペーン〜信州自走個ツア〜

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              新年をむかえまして、みなさんいかがお過ごしでしょうか
               
              らんらんランキングでおっさんっぽいなどと書かれ傷心気味のDCC1回生のY川です。
              なんでや、ワイまだピッチピッチやろ

              今回一人一記キャンペーンということで、一回生の3人で京都から5日間かけて、なだれこみ信州班 の集合地である静岡県の御殿場に向けて個ツアをしたことを
              1日目 Y川 2日目、3日目 K中 4日目、5日目 I東 というようにリレー形式で書き手を交代しながら紹介していきたいと思います。

              なお、この5日間の旅は圧倒的写真不足っ・・・+記憶の風化 のためお粗末な報告になることをご了承ください
              ////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////



                 
              <登場人物>

              左)K中 休憩中によくいなくなる。ほんとになにしてるんでしょうねぇ

              中)Y川 筆者。テスト期間で太った分を今回の旅で減量することをもくろむ

              右)I東 今回の旅でドラキュラ化。闇属性。夜になると手がつけられない


              コースは
                 http://latlonglab.yahoo.co.jp/route/list?kw=author%3A%E7%9E%AC%E9%96%93%E6%B9%AF%E6%B2%B8%E3%81%8B%E3%81%97%E5%99%A8
              参照。
              ///////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
              出発写真を撮った後、とりあえず琵琶湖を目指して山中越することに。
               山中越なんぞ軽々突破のはずが・・・開始早々あまりの暑さに3人ともへばってしまい、事前の調べ
              でわかっていた、この日の後半でやってくる鈴鹿峠を本当に超えれるのかどうか不安になった筆者は、やたらと「この分だと鈴鹿峠はヤバいな」等と連呼し、ひたすら危機感を煽っていた。
               
              そして苦しみながらも琵琶湖に到着。

               
              この圧倒的スケール。
               
              とりあえずダブルピースをするという風潮に乗せられ、せっかくの風景を台無しにする筆者。面白いポーズが思いつかなかった模様。

               
              釣り人に撮ってもらった記念写真。今回の旅ではI東しかカメラを持っていなかったのでI東はレアキャラ化している。残りの二人はI東の無茶な要求に対して必死に体を張るおもちゃにすぎないのだ・・・

              琵琶湖をたっぷり堪能した後、近江大橋を渡り数十キロ進むとマップル上で鈴鹿峠の表記が近くなっ
              てきた。

              鈴鹿峠
               〜“現在でも箱根峠に次ぐ「国道1号有数の難所」と言われるほど、険しい区間が多

              い。”〜 (by Wikipedia )


              暑さで疲弊した状態で激坂が続く峠に差し掛かることに絶望する3人。
              もはやヤケクソで峠の序盤と思われる緩やかな坂を上っていく。しかしその緩やかな坂でさえノロノロ進行。このままでは激坂でへばってナイトラン突入か・・・ と思われた


              が、次の瞬間
               

              なんと我々を出迎えたのは激坂どころか延々と下り坂ばかりではないか
              しかも下っている途中になんと1日目の目的地 関宿(道の駅)に到着してしまった。
              これにはさすがの筆者も苦笑い(世界まる見え風)
               
              そういえば下り坂ではあまりの嬉しさのせいで発狂したのかK中がめずらしくスピード狂になってI東と筆者を完全に置いてきぼりにしてたような


              まぁそんなこんなで 「鈴鹿峠とはなんだったのか・・・」 「鈴鹿峠(笑)」 とネタにしながら野宿して1日目無事終了。



              これは後日わかったことなんですが、鈴鹿峠の急峻は三重側から滋賀側に行く場合に限ってのこと
              であって、実はWikipedia先生も“滋賀県側は比較的なだらかである一方、三重県側は高低差
              が急激であり
              ” ときちんと書いてありました。

              このことを見落としていた筆者は故意で はなかったものの、4月のキャンピングにてCLとして筆者に嘘という嘘をつきまくったエガ先輩の嘘吐きCL術を脈々と受け継いでいるのだなと思いました。 オチなし。


              //////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////

              このへんで二日目、三日目担当のK中へバトンタッチします。

              あとはよろしく!

              <<新入生のみなさんへ>>

              今回の報告はざっくりなものなってしまいましたが仲間と一緒に旅をすればここには書ききれないほどの 笑い話 やらかし話 などなどたくさんの思い出が作れます。実際この報告も書いてあることはほんの一部です。少しでも興味がわいたらぜひ新歓行事に参加してください。
              DCCはどんな変態でもウェルカムです。

              <私信>
              折り畳み機能の使い方に気づくのが遅れ、修正するのがめんどくさいので折りたたみません
              すいません。 あとブラウザがchromeだと色々不具合がおこるようなのでブログを書くときはIEを使ったほうがいいっぽいです。
              続きを読む >>


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