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    • 2018.03.29 Thursday
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    同早交歓合宿 2017 アフター

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      こんにちは、前同早局長のスケルトンです。なんとか2月中に同早に関する記事を全て上げれたので良かったです。もう僕がDCCブログを書くことはないかな。(たぶん) という訳で同早交歓合宿恒例のアフターの記事で〆たいと思います。(最後のおまけの記事もお見逃しなく)

       

      それではアフター始まります!

       

      11/6(月)

      大興奮冷めやらぬ宴会から日が変わり、月曜日の朝。

      半分ぐらいの部員は授業に出るため、始発で帰る者も多いのだが、上回生を中心にこの日行われるイベント、、、

       

      そうアフターである。

       

      毎年、同早ないし早同交歓合宿最終日の翌日・月曜日にゴール近くの街でおいしいものを存分食べようという企画である。合宿の主幹側の上回生が全額奢るというルールもある。同早を本当の最後まで楽しもうと思ったら必ず参加すべき行事であり、秋学期の月曜日の授業調整は必須なのである。

       

      ってな訳で今年のゴールは名古屋だったので、名古屋市街でアフター!

      とりあえず駅の近くに行けば何かあるだろうということで駅に向かいます。

      アフターチャリメンバー

       

      さすが名古屋。車が多すぎて駅まで行くのもひと苦労です。

       

      Mしが知っていた駅の駐輪場に自転車を置きます。(めっちゃきれいなだった)

       

      この後、電車で向かわれていた先輩何人かと合流して、何を食べるか駅ビルをヤバい格好のやつらがぐるぐる徘徊します。

       

      15分ほどぐるぐるした結果、JRタワービルのカフェに行くことに。

      やべー格好、やべー集団

      51F、まだ見ぬ境地へ

       

      結果は言うまでもなく惨敗。フロアポンプやらなにやら持った10名ほどの集団が行っていいところではありませんでした。(ちゃんちゃん音符)

       

      結局、名古屋マダムが集うパフェ屋さんに行くことに。(ここもなかなか入るのに勇気いりましたが笑)

      甘いパフェで合宿の疲れを癒しましたパフェ

      甘い物好きI先輩いい笑顔

       

      パフェを食べた後は〆に行きます。

       

      どーーん。もちろん二郎系ラーメンで歴史を刻みます。

      大変おいしくすすれました。(〜SUSURU TV風〜)

       

      これにてアフター終了しました。個人的には名古屋コーチンや味噌煮込みうどんといった名古屋ご当地グルメを食したかったのですが、まあこれがDCC・WCCクオリティですよね。

       

      アフターまでお付き合いいただいた部員の方、資金をカンパしてくださった4回生の方、ありがとうございました。DCC活動、最後の行事として素晴らしい合宿になったと思います。

       

      来年もWCCの諸事情により、DCC主催の同早交歓合宿になるので、企画者となるT川くんを全力でサポートしていきたいと思います。

       

      では8か月後、◯◯の地でDCC・WCC仲良く合宿しましょう!!!

       

      【同志社大学サイクリングクラブ前主将 兼 元同早局長代行 スケルトンあらため高見直光】

       

       

      【おまけ 

      前回の暗峠ランの記事で

      とM田さんに煽られたので付けます笑

      これがビンゴ景品リストです。ネタ的な要素強めでいろいろな店でM田さんと収集しました笑 しょーもないものばっかり笑

       

      【おまけ◆

      フリーラン(FR)のもろもろです。3.1km, 平均斜度9.8%

       

      【おまけ】

      同早しおりの最終ページにあったクイズの答え。問題も付けときます。

      以上です。笑

       

      本当にありがとうございました。(2回目)

       

      ちゃんちゃん音符 −ENDー

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       


      同早交歓合宿 2017 3日目

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        こんにちは、絶賛就活モードで、記事を書いていると楽しかったときの記憶が蘇ってきて苦しんでいる前同早局長のスケルトンです。新体制は春会議に春合宿ともう動き始めている頃でしょうか? 苦労することもあると思いますが、頑張って下さい。

         

        それでは同早最終日始まります!!!

         

        11/5(日)

         

        3日目の朝ですが例年とは明らかに違う点がひとつ。

        上回生は寝不足ではないですし、1回生もお通夜みたいな顔ではなく、いつも通りの感じで朝の食卓についております。(なんでやろなー?)

         

        3日目のメインイベントは豪華景品がかかるフリーラン、上位を狙う人を中心に朝から闘争心が溢れ出しております。

         

        朝ご飯を食べ終え、いよいよ最終日出発します!(ここまで写真なし)

         

        談笑中の4回生。本日もサポートお願いしますお辞儀


        まずはフリーラン峠を目指して北上します。

        3日目も天気は良好です。ただダム沿いのせいかとてつもなく寒かった記憶があります。

         

        10km程、くだり基調の道とダム沿いのアップダウンをこなしたところでFRスタート地点に着きます。

         

        FR準備中。マットを使ってガチでアップしてるやべー奴がいますね笑

         

        ちなみにこの道は国道でも県道でもないただの「白道」なので交通量の心配はほぼ皆無です。

         

        昨日のビンゴで当たった景品は装着・携帯しなければなりません笑


        高まる緊張感ドキドキ

         

        いよいよスタートです

         

        位置について、よーい、ドン

         

        がんばれよう(TKMだけに高見の見物)

        ゴールには4回生が待ち構えます

         

        私スケルトンはスターターを務めたため、上位陣の争いは見れなかったのですがまー激しかったそうです。

         

        1位はなんと、、、

         

        WCC4回生M本さん。

        坂好き峠好きの現役をぶち抜いて見事1位ですおめでとう

        夏からずっと走られていたと聞いてましたが… 速すぎるの一言ですね(現役情けなし)

         

        それ以下は紹介するのめんどいんで以下は写真で…

        続々とゴールします

        スパスパポーズタバコのIZ

         

        無事フリーラン終わりました。

         

        今回FRに使用した峠ですが、3.1kmで平均斜度が9.8%ということでここ最近の同早では一番しんどいFRになったのではないでしょうか。企画者の峠好きな性格が出てしまいしたね。

         

        ここからは昼食をとる予定である香嵐渓に向けて出発します。

        田舎道をくだり基調で進みます。

         

        そして時間で言うと1時間とちょっとぐらいで、、、

        香嵐渓とうちゃくです。

         

        東海地方イチの紅葉の名勝と言われていますが、季節がちょっと早かったようで、色付いていたのは1.5割ぐらいでした。(残念)

        広場的なところがありましたが、めちゃ混んでいたので川沿いでお弁当を食べることになりましたお弁当

         

        記念撮影もぱちりカメラ

        その後30分程、自由時間にしました。

         

        そしてFRも昼食も終えた一行はいよいよゴールである大都会名古屋を目指します。

        香嵐渓から名古屋の中心部までは50kmほどですが、何せ愛知は車大国。交通量が多いので、ルート作成は大変でした。香嵐渓以降のルートは交通量をできるだけ避けた企画者渾身のルートとなっております。

         

        だいぶ打ち解けてきたかな?

         

        いい雰囲気の道ですね

        なぜならそれはダートだからです笑 

        ダートで逝くI先輩

         

        名古屋はもうすぐです

         

        もう都会の中って感じ。

         

        そして、、、

         

        とうちゃーーーく!

         

        無事18時前にゴールしました。数名は翌日の授業のために帰京しましたが、意外と宿泊組が多かったのでありがたかったです。

         

        豪華な夕飯をいただき、3日間の合宿を振り返ります。

        4回生の方々。 サポートありがとうございました。

         

        3回生。何名かイッちゃってますね笑。

        (放送コードぎりぎりの写真でしたが載っけてしまいました笑)

         

        宴会は多いに盛り上がりましたとさ

         

        そして、、、

        場所を変えまして、本日行われたフリーランの順位発表です。豪華景品は誰の手に!

         


        豪華な景品でしたね(適当)

         

        これにて同早交歓合宿は無事終了しました!

        天候にも恵まれ、最高な3日間でした! 早稲田の皆さんありがとうございました。

         

        因みにアフターの記事もすぐにあげますので、お楽しみに。


        暗峠ラン2018

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          新年初投稿です! あけましておめでとうございま…
          えっ…もう2月なってる…

          っていうのをやろうとしてたけど初投稿を同早2日目にとられました。
          まあ、結局やってるんですけどね(笑)

          同早すでに懐かしい。
          記事で書かれてるビンゴの準備を主幹のスケルトンと一緒にやってた前同早局長(当時)で老害のM田です。
          授業中に企画してたのはいい思い出(笑)だし、面白くしようとした企画でみんな楽しんでくれたみたいだったのが企画冥利に尽きましたね。
          写真だと景品わかりにくいので、是非とも3日目記事で企画の結晶である景品リストの写真でも添付してほしいな、と注文したいくらい(老害)

          とこんな風に懐古心に浸って同早の話を始めるとそれだけで記事一つ書けそうなんですが…
          今回の本題は、なかなか進まない僕の個ツア北海道の続き
          …ではなく、
          毎年恒例!元日暗峠ランの模様をお届けしたいと思います!
          暗峠ラン記事が新年初投稿を奪われるなんて不覚…


          -2018年1月1日午前5時40分頃-

          年明けてCDTVみて、自走してきたらあっという間だったくらいの早朝から、

          もはやお馴染みの新石切駅周辺のコンビニに集まる面々…

          …わかりますか?
          これ昨年の暗峠ラン前の写真です。
          今回は暗峠の頂上までの写真が手元になかったので、途中まで代用します。

          雰囲気だけ感じてください。

          もはや公式行事と同じく毎年欠かさず行われているからご存知とは思いますが、知らない人のために一応、説明しておきましょう。

          暗峠ラン」とは、元日の早朝に大阪や奈良などが実家のDCC部員が集まって、生駒山地にかかる国道(酷道)308号、暗峠を大阪側から登り、初日の出を見ることを目指す行事である。
          過去のブログを見ていると、初日の出が目的でなく1月初旬に暗峠を登るランが行われたのが2012年で、初日の出を見に元日の早朝から登るようになったのはその翌年からみたいですね。
          正確には今年で第6回というべきなのか、7回なのかどっちなんでしょうね?

          コンビニでは自転車組が集合して、少し住宅街を登ったところにある近鉄額田駅で徒歩組と合流。
          こんな風に自転車と徒歩が変わらないというのが暗峠の凄いところです。

          さて、では今年の暗峠に挑むメンバーを紹介致しましょう。
          ・OB(50代)
          TKDさん(自転車)…大阪代表。暗峠ラン創始者。暗峠を知り尽くしている
          ナルナルさん(徒歩)…大阪代表。暗峠ラン創始者。もちろん暗峠ランは皆勤
          ひがしさん(徒歩)…奈良代表。2年ぶりの参戦
          ・OB(51代)
          Uさん(徒歩)…奈良代表。4年連続。今年はついに徒歩組に
          ・4回生(53代)
          M田(自転車からの−)…大阪代表。4年連続。暗峠はトータル6回目
          ・3回生(54代)
          へかにゆよ(自転車)…京都代表。元副将。2年ぶり
          スケルトン(自転車)…兵庫代表。元主将。初参加だが暗峠は経験あり
          メリッサ(自転車)…神奈川代表。初参加で暗峠自体が初めて

          (都道府県は実家の所在地)


          毎年OBの方も参加されてますね。現役で参加してた方がOBになっていってるという方が正しいか。
          そして昨年は現役部員が僕だけだったものの今年は3回生が3人も参加してくれました!

          参加者全員が自分の代を終えた3回生以上というのは昨年同様だったけど現役の人数増えてよかった…

          そんなこんなでスタート。

          昨年はこんな感じですっかり明るくなりつつあったものの、今年はまだ暗かったですね。それが普通。

          そのあとの動向はちょっとわからないんですよ。
          いつもは先頭を行く人と徒歩組の間くらいで適度に自転車に乗って、大半押してという感じだったんですが、

          今年はなんと…

          ディレーラーハンガー折れたんですよ!


          しかもスタートからわずか50m程度。超序盤にしてリタイア確定。

          なので戻ってスタート地点付近で自転車を放置して、急遽徒歩組に変更。
          その間に徒歩組の人も結構進んでいて、追いつくまでに軽く走っては斜度きつすぎて速攻息切れてました。
          自転車乗りながらだとこんな斜度は徒歩の方が楽かもしれないとか思ったけど、実際にバックパック背負って全部歩くの相当つらかったです。

          なんとか最後尾に追いつくと、徒歩組の方と初の暗峠に心折られたメリッサが。
          昨年のK地さんも同じようなことを仰ってましたが、暗峠がやばいとは聞いていても実際に初めて登ってみると想像の上を行くみたいですね。
          僕の初めての暗峠はもう4年近くも前だからそんな感情忘れてしまったよ。

          暗峠の誇る瞬間最高斜度31%区間ではチャレンジを煽って、壁の勾配に阻まれたメリッサの写真を撮ったはずなんだけど靄がかかってて使えるものじゃなかった。すまんな。
          さらにそのあとはもう少しで乗れるくらいの斜度になるからと教えてあげたけど、適当なこと言いやがってと思われていたことでしょう。心外です(笑)

          あと徒歩組はOBの社会人の方ばかりなので、社会人の現実トークが隣で繰り広げられてて、今年から社会人の僕にも飛び火はきてました。おそろしい…
          そんなこともありつつ、徒歩だといつもよりさらに長く思える道を歩いて、ようやく暗峠の頂上へ。
          先頭を行った人たちの模様は詳しく知らないですが、聞いたところによると現役の中でも精鋭であるへかにゆよスケルトンを振り切ってゴールしたのは暗峠を知り尽くすTKDさんだったそう。
          TKDさんいわく、暗峠は斜度のきつい区間を押す判断がタイムを上げるために大事とのことです。

          さすが登った回数の経験値が違う。


          ようやくここから今年の写真。
          やっぱり初日の出では人の多い信貴山スカイラインで待機。


          そして…




          今年も初日の出見られました!
          しかも、事前のニュースでは三が日に寒波が…と聞いていて、3年前の極寒の暗峠ランがフラッシュバックしてましたが、実際には運動すると体が温まるくらいの適度な寒さでいい感じでした。

          で、昨年OBのはっせさんの手によって主流となった自撮りで今年も集合写真。




          うーん…全部TKDさんひがしさんが見切れてしまってますね…
          とりあえず全部載せてみましたが…
          最後のやつが辛うじてという感じ。
          やはり自撮りのスペシャリストことはっせさんがいないと大人数で自撮りの集合写真は難しいのかな?


          (ちなみにこれが昨年のクオリティ。神々しい)

          そして帰りは歩きだと下りが登り以上にきつい。MTBだとゆっくり乗って下れるから倍きつく感じる。

          (結論)個人的には徒歩より自転車の方がいいと思いました。

          ふもとまで下ると、へかにゆよメリッサはイヤホンの初売りでも見に行く(もちろん自走)ということで難波へ。
          スケルトンはこのあと家族と四国へ向かうため、Uさんは奈良側へ帰るためにそれぞれ車での回収を待つみたい。

          僕も自転車がどうしようもないので新年早々から親に車で回収してもらうことに。
          待ってる時間で3つ上のOBの3人の方と石切神社へ…行ったものの人が多すぎて断念。
          でも出店でTKDさんにフランクフルトを買ってもらいました。4回生(卒業間近)になってまで奢っていただける機会があるとは。

          ひがしさんはそこから駅まで歩いて帰られ、TKDさんナルナルさんと僕は新石切駅まで戻ってきました。
          近くのコンビニでいろいろお話ししながら待ってたので全然退屈じゃなかったですね。

          本当にありがとうございました。

          で、親に来てもらってそこからなぜか自分で運転して帰りました。おしまい。

           

          (ちなみにそれから1か月経った2月初旬、僕のMTBはとりあえず復活しました)

           

           

          最後に…

          昨年も同じこと書きましたが、この老害ばかりになっていく暗峠ラン。

          ついに今年の活動学年となる現1回生と2回生はまだ暗峠ラン参加したことある人いないんですよね。

          というか暗峠登ったことある人もいたっけ?

           

          DCCにこの激坂・暗峠が語り継いでいかれるよう、峠大好きな人はチャレンジしてほしいな。

          そして、僕たちはおそらく来年も暗峠ランを続けていくだろうと思うので、年始に関西に居て暇な人はぜひ遊びに来てください。

          それではまた来年も無事に暗峠ランが開催されることを願って。

          今年も一年、よろしくお願いします!(もう2月だけど)


          同早交歓合宿 2017 2日目

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            今更ですがあけましておめでとうございます。(そしてこんばんは) 

             

            前同早局長代行のスケルトンです。新年1発目の記事は同早2017です。(遅くなって申し訳ない) 次の新入生もこのブログを参考に新歓するのかと思い、気合いを入れすぎてDCCブログ史上、最長の記事になってしまいました。まあそれだけ同早が楽しかったってことですね。本当に長いですが、最後までお付き合い願います。

             

            11/4(土)

            毎年恒例の2日目合流がないので変な感じがしますが、各自準備を進めていきます。

            まだ眠そうなWCC1回生。配給列に並んでいます。

            食堂の方に昼食のお弁当をもらって出発します。(お世話になりました。)

             

            いよいよ2日目スタートします!

             

            WCC4回生のサポートのH田さんとHさん。調子良さげですが、数時間後このシエンタがやらかすことにはなるとはつゆしらず…

             

            まずは雰囲気ある森の中を疾走していきます。

            すぐ幹線道路に出て北上し、

             

            峠の入り口にとうちゃーく(定期)

            ここからちょいと登ります山

            ゆるゆると

             

            峠の途中に本日1つ目の見どころである四谷千枚田が右手に見えます。

             

            棚田の中を突っ切りながらのぼっていきます。

             

            そして、、、

             

             

            じゃーん(頂上の展望台からの1枚)

             

            今回の四谷千枚田は下からと、のぼっている途中に中腹からと、そして展望台からと3パターンの角度から棚田を見ることができ、良かったです。

             

            ここでDCC前主将のKさんも合流です!(全員集合)

             

             

            展望台で十分休憩を取ったら、後半はいよいよ標高1000mの山岳ポイントが待ち構えます!

             

            棚田のあった峠を越え、10kmほど進み、

            メシにします弁当(道路の路肩)←それほど何も無いんです奥三河…

             

            メシの後はアップダウンを繰り返しながら(入念なウォーミングアップは必要悪だよね)、2日目メインの峠を目指します。

             

            峠の入り口直前にあった村役場的な所で休憩していたとき、WCCが「意識低い系ドリンク」と呼んでいる缶ジュースの話題で盛り上がりました。ちなみに1、2班はほぼ全員飲んでました笑。

            これが「意識低い系ドリンク」だそうです笑(CMキャラクター:N元)

             

            しっかり休憩を取り、標高1000mを目指します。


            のぼるーのぼるーおれーたーち♪♬

             

            ちなみにこの峠は5kmほどありましたが、斜度はゆるく、喋りながらのぼってたらすぐ終わりました(たぶん)

             

            あと少しやー!!

            ごぉ〜、え?、ごーるだよね?なんも見えないんですけど(苦笑)

             

            まだ3、4班が来ていないので記念撮影までに晴れることを祈りながら待ちます。

            さむい、さむすぎる

             

            それもそのはず、標高約1050mで吹きさらしの風力発電所なので余計に寒いです。(しかも11月)

             

            4回生の方はサポートカーでぬくぬくしてました。

            体を抱き寄せ温め合います(意味深)

             

            3、4班がなかなか来ないので1、2班は凍え死んでました。

             

            しかも3班か4班が純粋なメカトラで遅れるとのこと。←純粋じゃないメカトラって何だ?(すっとぼけ

             

            そんな訳で突然ですが、今回我々をサポートしてくださったサポートカーのラッピングをご紹介します。4回生渾身の傑作です。

            【DCCサポートカー ハイエース】

            【WCCサポートカー シエンタ】

            2台とも写真が1枚ずつ撮れてませんでした。

             

            サポートカーのラッピング紹介が終わっても、まだ来ないほど3、4班が遅いので死者が続出します。↓

             

            そして待つこと40分、

            やっと来たぁー

            変な格好の奴がいますねぇ、昔の自分を見ているようだ。

             

            そして3、4班が着いた瞬間、、、

             

            お!? 

            おおっ!!

            晴れたーー!!(行事企画者もこのガッツポーズガッツポーズ

             

            先行部隊が着いたときは濃霧の中でしたが、なんと奇跡的に晴れたのです。

            3、4班に晴れ男でもいるのかな

             

            無事記念撮影できました!

             

            叫びたくなるよね

            驚かしたくなるよね

            ポーズ決めたくなるよね(このポーズの元ネタをおれは知らない)

             

            とにかく晴れて、最高でした! ここでエール交換したかった(2回目)

             

            あとはくだって宿に向かうのみ。

             

            宿は展望台からくだること30分ぐらいで着きました。2日目連続でナイトラン回避です。

             

            あとは夕ご飯を食べて、

             

            何がはじまるのかなーー??

             

            「ビンゴしまーす矢印上」 企画者は私スケルトンと前同早局長M田さん!

             

            ここからはビンゴの様子を写真28連発でご紹介します。当たった順です。(長くてごめん)






            ビリは植物活力液を見事当てたT川でした笑

             

            今回のビンゴのコンセプトは3日目のFRで景品を貰える人はほんの少しだから、全員に何かしらの景品を持って帰ってもらおうという⊂絨命悗暴鼎蠅行くことを望み、マンネリ化しつつあるFRの順位をかき回す でした。上位陣は割と良い景品でしたが、下位陣はただの重しです笑。もちろんこの景品は3日目のFRが終わるまで捨ててはいけないという縛りでした。

             

            今回のビンゴの景品はM田さんとふたりで100均、ホームセンター、古本屋などを駆け回って集めたものです。あまりの景品の多さに序列をつけるのに苦労しましたが、公企業論・現代企業論・中小企業論の授業中にM田さんと笑いながら作業していたのもいい思い出です。ありがとうございましたおじぎ

             

            多いにビンゴで盛り上がり、2日目は終了です。

             

            さあ明日はメインイベントFR! 頑張るぞーー!

             

            <次回予告>決戦!フリーラン! 大都市名古屋に無事たどり着けたのか!?


            同早交歓合宿 2017 1日目

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              こんにちは、最近キャノンボールを達成した前主将のスケルトンです。2017年も本日で終わりですね。

              秋学期は色々と忙しくてできていなかった、同早交歓合宿のブログをこれから更新していきたいと思います。

              確実に残りの記事は2018年に持ち越し(峠)ですが、できるだけ早く書いていきたいと思っています。

              じゃあ年に1回の一大イベント始まります!

               

              11/3(土)

              毎年DCCWCCの交流を図る目的で行われている同早交歓合宿ですが、今年はDCC主催で行われます。

               

              しかも、、、

              なんと、、、

              今年は同志社が金曜祝日で講義が無かったのでほぼ全員が1日目から参加しました。

              DCCWCCの皆さん。3日間よろしくお願いします!

              (右端にヤベえ格好のヤツがいますね笑)

               

              ↓コイツです笑

               

              今年は豊橋スタートで奥三河を通り大都会名古屋を目指します。

              3日間で同志社早稲田の仲が深まるといいですね。


              いざ出発!

               

              まずは補給のため近くのコンビニへ向かいます。

              これだけ自転車が集まると壮観。(迷惑な気もせんではないですが…)

               

              昼食を買い次第出発します。

               

              まずは東に進み豊橋から脱出を図ります。

              1つ目の峠越え(ちなみに1日目の峠は3コです笑)

               

              前早同局長もご出走です。

               

              峠を越えると浜名湖西に出るので、そこから北上します。

              気温も暖かく、海風ならぬ湖風が心地よい

               

              北上を続けると三ケ日のみかん畑の峠に差し掛かります。

              休憩を挟みながらのぼっていくと、、、

              開放感あふれる絶景

               

              ちょうどお昼時だったので昼食をとることにしました。

              いい天気ですね、企画者の日頃の行いがいいからでしょうね。

               

              昼食後、少しのぼると峠のピークに達し、そこからは飯田線までくだります。

               

              豊橋中心街からまだ40kmも走ってないのにこんな田園風景が見渡せます。

              飯田線までくだると、本日2回目のコンビニ休憩です。(写真はない)

               

              奥三河というニッチな地域を選んだためか、これ以降3日目の昼過ぎまでコンビニはありません。

               

              コンビニ休憩を終えると、エール交換の地点まで鳳来寺山パークウェイをのぼります。本日3コ目の峠です。

              約6km程度のヒルクライムです。

               

              お疲れ様でーす。余裕そうな人もいましたが、何人かはこたえている人もいました笑

               

              そして…


              1日目恒例のエール交換!

              去年ほどの絶景を拝んでのエール交換ではありませんでしたが、まあ気持ち良かったです。(なおDCC主将はエール交換でやらかした模様)

               

              まだ時間があったのでエール交換したところからもう少しのぼり、景色が見渡せる駐車場に行きます。(本当はそこでエール交換したかったが、人・車が多く断念)


              山しかないですね〜山

               

              ここからはひたすらくだって宿を目指します。

               

              そして30分程でゴール!

               

              この日は新城市で開催される新城ラリーに伴い、部屋が満室だったので避難所のような大部屋で全員で寝ます。

              なんか懐かしいですねこの感じ(笑)

               

              お化け妖怪参加費集めお化け

               

              そして夕食フォーク

               

              このあとは各自ゆっくり休憩して、翌日に備えました。

               

              <次回予告>

              毎年恒例同早2日目、今年はどんな結末が待ち受けていたのか…!?


              早同交歓合宿自走 前編(京都〜小松)

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                四国の個ツアから帰還した2回生のスケルトンです。個ツアの方のブログも書けたら書きたいです。前HP局長に前々から早同自走1日目のブログを書けとのお達しが出ていたので彼がNZに留学に行っている間に書いてプレッシャーをかけていこうと思います。(彼なだれこみのもまだだよね笑)早同自走とは11月に行われる早同交歓合宿の集合地まで自転車で行こうという試みで、今回は富山集合なのでそこまでの道中を綴ります。なお小松までの1日目を私スケルトンが、富山までの2日目をへかにゆよが執筆するので楽しんでいって下さい。

                 

                <1年前>

                全てはへかにゆよのこの一言から始まった。

                へか「なあ、同早やけどさ、自走せえへん?」

                私 「どこまで?」

                へか「とりあえず春日井(愛知県)かな」

                 

                普通ならば電車で輪行して集合地まで向かうはずだがそこをあえて自転車で行く。去年の私はそんなに楽しそうなことがあるのかと思い、ふたりで春日井まで自走したのである。(17時スタートの深夜3時ゴール;約150km)

                 

                <そして今年も…>

                へか「今年も自走するやろ?」

                私 「当たり前やん笑」

                まだ早同がどこでやるかも知らされていない夏前からこのやり取りがあり、残りの2回生のメリッサかいも巻き込んでの自走となったのである。(ふたりとも快諾)

                 

                ここで本編に移る前に個人的に早同(同早)自走の魅力について紹介しておこう。

                〃茲瓩蕕譴浸間までに到着しないと交歓合宿そのものに遅刻するという謎の緊張感と使命感に追われる

                荷物を積載した上で長距離を走らなければならないので完走後の達成感もひとしお

                ナイトランが主になるので妙にテンションが上がる

                ぜ業を切って、県外に飛び出すことに強い快感を感じる

                下回生もぜひやってみては。では本編に入ります。

                 

                11/1(火)

                今年の早同自走は敦賀から富山まで。しかも金沢で観光もある。そしてより規模が大きくなりなんと水曜日出発。これら詳細が続々と決定していく中、2回生の心は昂っていた。もちろん早同本番も楽しみだが、今年の早同自走は2回生4人で行くということもあってより楽しみで仕方がなかった。もちろん前日の火曜の授業など全く手につかない。「あと3コマで自走」「あと2コマで自走」「あと1コマで自走」と私の心の中はこんな感じである。(もはや病気w)

                 

                出発は水曜の昼過ぎである。昼休みかなにかにEVE祭の説明会があり、へかにゆよメリッサが担当だったのでふたりを待ってから輪行で敦賀まで行ってラン開始だったのだが…。私スケルトンは1限のみだったので暇だなと思ってたところ、へかにゆよからこんな助言が。「敦賀までも自走すればいいじゃん」

                 

                「それもそうだ」と即答な私。敦賀までは100kmぐらいで輪行組が着くのが15時ぐらいだったので、朝はやく出たら余裕で間に合う。1人では面白くないのでかいを誘うことに。お金がない彼もこれまた即答。(おかしいんだよなー笑)しかもこのやり取りが出発の前日にあったのだから驚愕である。こうして早同自走が幕を開ける。

                 

                11/2(水)

                朝8時頃、京阪出町柳駅でかいと待ち合わせる。ちなみに私スケルトンのチャリはというと…

                早稲田への尊敬の意が滲み出ているツーリングスタイルである。(早慶戦でもらったうちわ)

                 

                程なくして通勤の雑踏の中、ひときわデカい荷物を持ったかいが現れる。そこまで輪行はキツくなかったらしい。

                2台のツーリング車。これから200km超走るのである。(キチガイ

                 

                敦賀までのルートだがDCCおなじみの途中越を越えて北上。そしてR27を東進し、敦賀に向かう。このコースのほとんどを6月ラン三方五湖班で走っているので見慣れた道のりである。(よって写真がほとんどない笑)

                 

                まずは最初の峠、途中越である。そんなに長くないのだが、後のことを考え、喋りながらゆっくりのぼっていく。(体力温存)

                すぐピークに達し、くだりが始まる。次に花折峠である。こちらも難なくクリア。信州の20km級の峠をさんざんのぼってきた我々ふたりには楽勝である。

                おい、何へばってんだよ笑

                調べてみると花折峠後の檜峠という小さなのぼりである。このとき私は全てを察した。「こいつ夏から乗ってねえな」と。

                 

                この峠が終わると日本海に向かって一気にくだりきる。

                気温5℃の中、半袖半ズボンスタイル(写真用に寒そうな素振り)

                寒くないよほんとだよ

                 

                北に進み続けるとR27にぶつかり、敦賀方面へ。

                敦賀直前でかいの貧脚ぶりがさらに露呈することに。斜度2、3%の坂でも「激坂や」とか言ってズルズルと後退していくのである。(老害のはじまり

                 

                そして14時に敦賀市内へ到着。

                昼食も食べていなかったのでマクドに入ることに。因みにこの昼休憩のときに巨人・大田と日ハム・吉川の電撃トレードが成立したと知って驚いた記憶がある。

                またマクドでゆっくりしていると輪行組から、予定していた電車に乗り遅れ、2本後の電車で来るという連絡を受けたのである。到着は17時過ぎ。原因はメリッサらしい。(やっぱり)

                 

                ということゆっくり休憩することに

                砂浜で昼寝。今日はたぶん寝れないよね。

                割と海に近い件

                結局1時間ぐらい寝てました(笑)

                 

                昼寝を終えるとちょうど良い時間に。

                おふたり到着。時刻は17時半。(予定の2時間遅れ)

                ここから約120km離れた石川県小松市の道の駅を目指します。

                キチ顔が少ないと言われる2回生。なかなかの良き顔では?(笑)

                 

                まず敦賀から交通量の激しいR8を10km程走る。路肩も狭く、海沿いなので風も冷たい。

                 

                そして10km走ったところでR8に別れを告げ、今回の自走のメインスポットである県道207へ入っていく。この県道は旧国鉄の北陸本線の旧線跡を道路として転用したもので随所に鉄道の名残りのようなものが見られる。しかも雰囲気が廃道そのものでなかなかスリリングだった。

                特にこのトンネルがヤバいよね。こんなトンネルが連続で何個も現れます。

                フラットなトンネル内でも皆にちぎられるかい

                かい待機中

                めちゃめちゃ楽しかったトンネルラン

                満天の星空も星

                皆チャリを放りだして仰向けになって星空を見ました。

                 

                楽しかった旧道が終わりさらに北に進んで行くと、割とすぐ晩飯予定地だった南条SAに到着。このSAは高速道からだけでなく下道からも入れるのである。

                名物南条そばを頂きます。冷えた体に染み渡る。

                仮眠は大切!

                 

                夕飯休憩の後、リフレッシュした(?)4人はさらに北に走り続けます。ここからはほぼ平地なので飛ばしていきます。

                信号待ちの様子。因みにずっとわたすがCLしてたような…

                福井市ど真ん中のコンビニで休憩。もちろん2回生公式補給食であるアイスを頂く。※11月です

                 

                このときぐらいから4人の表情が疲労と睡眠で歪んでいく笑。

                ひたすら北進を続ける一行にさらなる災難が。雨である。あわら温泉あたりから小雨が降り出し、気付いたら本降りの闇の中を走る私たち。「何をやっているのだろう」皆こう感じていたはずだ。(笑)

                 

                ここからの展開なのだが、疲労と悪天候のせいで写真が残っていないので文章で。あわら温泉からゴールの小松まで地図で見ると近く見えるのだが、個人的にはこの区間がとても長く感じた。雨も強くなり、思うように前に進まない。そして必死の走りでなんとか日付が変わった午前3時に小松の道の駅に着いたのである。着くや否や濡れた体を拭くぐらいですぐ寝袋に入り、仮眠と言ってもいいほどの短い睡眠をとったのである。

                 

                このようにして自走1日目は終了したのである。個人的に今回の自走は初めて2回生4人だけで走ったランだったのでどこか新鮮でとても楽しく感じた。(雨はいらない)また今年の同早も4人で自走しましょう。(白目)

                 

                この4時間後、金沢の観光も含めた自走2日目が始まるのだが、冒頭でも言ったようにへかにゆよにブログ執筆をバトンタッチします。留学中なのでいつのことになるやら。(笑)

                 

                 

                <続く>


                なだれこみ 信州班 最終日 松本〜高山

                0

                  こんばんは。もうクリスマスとお正月ですね。スケルトンです。この1年は素晴らしい自転車な1年だったと思います。来年は主将(⁉)として自転車と向き合っていきたいと思います。(笑)それじゃ、なだれこみ信州班最終日はじまりまーす。

                   

                  8月24日(水)

                  am5:30にアラームが鳴る。昨日115kmの2850upとなだれこみ信州班最凶の峠を越え、寝たのは日が変わってからだというのに寝起きの4人の表情はどことなくすっきりとしている。そう、本日が最終日なのである。真夏の炎天下に晒されるのも、雨でズブ濡れになるのも、野宿をするのも、何より重い荷物を持って峠を登るのも今日が最後である。今日を乗り越えれば終わり、この事実が4人の疲労を少しだけ和らげてくれる。しかし本日は乗鞍である。(白目)自転車で行ける最も標高が高い場所。予定で行くと最終日は高山から岐阜までひたすらくだって終わりだったが、台風で中日にしてしまったので、最終日は高山ゴールとなり、ひたすらのぼりになってしまった。そうは言ってもくだりもだいぶ長いので頑張って行きましょう!(適当)

                   

                  サイドバッグが…

                  生き残った1回生(バトルロワイアルじゃないんですけど笑)

                   

                  まず乗鞍ののぼり口に行くため、R158を北上します。この間はずっと平地なので脚を温めるのには最適でした。

                  世にも珍しきトンネル内分岐(ブレブレだけど)

                   

                  10kmほど走ると

                  出た! 青看に乗鞍高原の字が!

                   

                  一旦立ち止まって休憩。心の準備を整えます。マップを見るとここから頂上まで約30km。10kmを3セットのぼれば終わるやんという話に。(ちなみに信州班の峠の感覚は10kmがデフォルトである。)いざ、行かん乗鞍へ。

                   

                  ようこそ、乗鞍へ

                   

                  最初の10kmは比較的斜度は緩かった気が。ほとんど写真がなく、覚えがないです…。1時間弱で10km走り終え、広大な駐車場で休憩をしました。まだ本格的なのぼりは始まってはなく、4人で喋っているうちに到着した感じでした。

                  休憩を終え、またのぼり始めます。少し走ると三本滝ゲートに。ここからはマイカーは規制され、観光バスとタクシーだけになるという自転車天国です。このゲートを抜けると、つづら折りが現れ、高度を上げていきます。

                   

                  天空の道っぽい

                  2回目の休憩地点(20km地点)

                  ここまで10km1時間ペースを守り、みんなで喋りながら比較的楽にのぼってきました。ここからラスト10kmがマジでしんどいんだよなぁ…(回想)

                   

                  遥か彼方に道が見えるんですけど

                   

                  20km地点から少し進むとだいぶ景色が変わってきて、高原地帯に突入します。    

                  天気が晴れで何より

                   

                  高原地帯に入ったところでスケルトンM尾かいMくにの二組に分かれます。

                  なぜか気持ちが高揚する

                  20km地点から頂上までノンストップで行くつもりがしんどくなって休憩。酸素もだいぶ薄くなります。(実感はない)

                  まだけっこーあるねー

                   

                  ちなみにここらへんから私スケルトンM尾に付いていくのがやっとでした。1回生の成長に目を細めます。M尾を風よけにして、チギられないように必死にペダルを踏みます。(だらしない上回)

                  まだ先方に道が続いているのが見えるのですがここでクマが出て、係の人に止められます。こんな標高が高いところにもいるんですね。このときの係の人の対応が緩慢でイライラした記憶があります。

                   

                  20分弱足止めをくらい、再出発します。

                  このまま空に吸い込まれそう

                  超高原地帯

                  おおーー!

                  ゴール見えたぞぉーー!

                  ごーーーる!

                  よく頑張った

                  ちなみに記念撮影のときラブライブジャージを着たロード乗りと交流しました。

                   

                  写真を撮った後、お腹が空いたので昼メシを食います。近くの建物に飲料禁止の雪解け水があったので、それを使ってカップラーメンをみんなで食べました。(めちゃうまかった)

                  標高2700mでお昼寝タイム(風貌や行動から大阪の治安の悪さが伺い知れます)

                   

                  頂上に約1時間滞在し、高山駅に向かってくだり始めます。

                   

                  高山中心街

                   

                  そしてついに

                  高山駅に到着! 

                  ちなみに去年の同早合宿下見ぶりの高山駅です。去年へかにゆよとツーリングスタイルで行って、入店を拒否された珈琲屋さんにリベンジしに行こうかなと思ったのですが、電車の時間もあり断念しました。

                   

                  この後向かいのファミマでお菓子を大量に買い込み、輪行して家まで帰りました。

                   

                  〈感想〉

                  今回なだれこみをイチから計画し、結果完走できたので良かったと思います。走り抜いた1回生は本当にすごいと思うし、自信を持ってもらっていいと思います。途中で離脱した1回生は残念だったけど、これを来年のなだれこみの糧にしてほしいなと思います。天気が悪い日が多かったけど、ここぞという時は晴れてくれたのでやはりDCC持ってるなと思いました。2回生は最後のなだれこみ、一生の思い出になったのではないでしょうか。1回生は良いと思った所は受け継ぎ、ダメだなと思った所は改めて来年のなだれこみを作って欲しいなと思います。ブログ年内に書き終わって良かったです。(笑)

                   

                  〈完〉


                  北陸ツアー@雨晴

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                    ドーモ、ミナサン。Fです。
                    デハ、これから、ソロツアー福井 第二弾 行ってみまショー! イイトモ!

                    フタワ局からのお知らせ

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                      JUGEMテーマ:日記・一般
                      お知らせ 「フタワ 第50号」について

                      同早2013 最終日

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                        こんにちは!ナルナルです!
                        前回から引き続き、今回は同早最終日の模様を書いてゆきますよー



                        同早2013 1日目

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                          こんにちは、ナルナルです。

                          数日前の台風もどこ吹く風か、この快晴!川は濁ってますけどね!


                          同志社と早稲田のサイクリング部が砺波チューリップ公園に集まってきます。




                          というわけで、同志社早稲田交歓会始まります!




                          同早2013 前史

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                            〜いくらでも、罵ってください。私は許されないことをしてしまったのですから。〜






                            「フタワ 第49号」について

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                              明けましておめでとうございます

                              フタワ局より、大事なお知らせです


                              1/15 一部修正

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                              同志社早稲田交歓会2011 一日目

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                                 <出発当日> ボックスにて
                                O野「こうなったら僕が責任とってリーダーを…」
                                 F笑氏「二回にやらせてみたら?」
                                O野「(・∀・)!!名案です。えーと一日目から参加するのは…」
                                    ガチャ
                                y「お疲れ様で〜す。」
                                 O野「うっす。じゃ、今回のリーダーよろしく。」
                                y「(^p^)」

                                <一日目>
                                集合は中津川。二年前の同早と同じ、下見であの名高きG8事件が勃発したアピタ前の公園です。






                                早稲田の圧力による遠近法トリック。 

                                今回はDCCの初日参加の一回生はW.B.S.こと、ナル氏のみ…

                                前日泊まった宿で仕込んできたとのこと。
                                この気合が後の悲劇につながるとは誰が予想できたであろうか…。




                                恒例、カーアート。  題材については何も言うまい… 何も…


                                みんなみんなみんな教えてくれる♪ 知らないコースも教えてくーれーるー♪


                                はい出発。



                                この日は天気もよく、とても気持ちよく走れました。
                                青と黄色のコントラストが秋の野山を駆け抜けます。


                                今回の立役者y  正直すまんかった。 でもよくがんばった!


                                ナルナル初CL!! 

                                昼ごはんは古城跡。

                                 早稲田勢は秋でも2リットルが標準装備。


                                恒例のエール交換。



                                野を越え山越え…



                                まさかのナイトラン。サポートカーのライトが眩しい皆。
                                「唯一の楽勝日」と宣った"作成者"への信頼は、これ以上下がりようもなかった。


                                宿に到着してからは近くの温泉に入り、待望の晩飯!!


                                自炊なしで飯が食える幸せ。 共感できる仲間たち。


                                宿ってすばらしい。

                                フタワの割り当て(完全版)

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                                  明けましておめでとうございます

                                  フタワ局です
                                  割当ての完全版をのせますので書いたら私のアクティブまで送ってください
                                  書式、期限は後期総会のときに発表したもののでお願いします
                                  件名に名前お願いします
                                  春合宿 小野さん 小林 、 オリテ 木村高瀬 、 新歓コンパ 市之瀬 吉川
                                  新歓ラン 吉村 中村、岡、 キャンピング 香川さん山内高田、 春花脊 伊東遠藤
                                  墓参 川中 角口さん 、 天橋立 木村高橋、吉野 吉村法橋藤井
                                  白川郷 遠藤中村村上、白浜 野田長谷川、沖縄 山内岡 、信州 小林川中
                                  中越 野田永田、北海道 木村藤井 、 夏合宿 中島さん丸岡さん高橋
                                  女子夏合宿 関さん法橋 、秋花脊 高瀬山本さん伊藤、
                                  耐久 小野さん越野高田 、OBラン 角口さん村上 、同早 山本さん香川さん永田
                                  Eve祭 市之瀬 越野、サヨナラ 吉川中島さん

                                  主将の言葉 小野さん   個人ツアー 山本さん小野さん遠藤伊東 局反省 各局長

                                  他己紹介 書く人ーかかれる人
                                  藤原さんー鞠山さん、鞠山さんー鳥越さん、鳥越さんー山口さん、山口さんー藤原さん
                                  小野さんー中島さん、香川さんー角口さん、角口さんー関さん、関さんー山本さん、山本さんー香川さん
                                  中島さんー丸岡さん、丸岡さんー小野さん

                                  市之瀬ー高瀬、高瀬ー木村、木村ー野田、野田ー中村、中村ー小林、小林ー遠藤、山内ー吉村、遠藤ー法橋、吉村ー市之瀬、法橋ー山内

                                  吉川ー長谷川、長谷川ー高田、高田ー藤井、藤井ー伊藤、伊藤ー伊東、伊東ー永田、永田ー川中、川中ー村上、村上ー越野、越野ー高橋、高橋ー岡、岡ー吉川

                                  以上です
                                  間違えもしくは不都合な事がもしもあったときは連絡下さい

                                  孤ツア 京都〜新潟 2011夏

                                  0

                                     どうも、帰ってきてから太る一方のNだです
                                    個人ツアー京都〜新潟をアップする前に1告白をしなければなりません。それはおそらくこれを見ているであろう私のに対してです。実はこの個ツアは私一人で行われたものです。一人と知られると心配して行かしてもらえないかもと思い、ウソをついて出発しました。じゃあばれないようにブログにアップしなきゃいいじゃん、とみなさん思うでしょうが、どうしても書きたかったのです手のケガも大したことなかったので、暇を持て余しているのです(←バイト探せよっ!



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                                     今日は待ちに待った個ツア出発の日。この日のために4000字レポートを2日間で無理矢理終わらせたりもした。自転車が家にあり、荷物もたくさんあったので丸ごと父の車で京都まで送ってもらった。そして父と別れた後しばらくして気付いた。…スリックタイヤのままだ…orz 誤算だった。あらゆる荷物を点検していたつもりだったが、まさかブロックタイヤが無いとは。私にできることは.好螢奪タイヤでなだれこみ&夏合宿京都でブロックタイヤを買う2箸房茲蠅傍△襪裡海弔世辰拭7覿疋椒奪スでだらだらしてしまい、この日の出発は見送ることにし、無難にを選んだ。帰った時の父の落胆した顔を私は忘れはしないだろう。再び家族に別れを告げ、ボックスへ。次の日の朝早くに出発する作戦だ。1日出遅れてしまうが、これも何かの運命かと受け入れることにした。そう、すべては運命石の扉の選択のままに。                              
                                     
                                     エル・プサイ・コングルゥ


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                                     はい、やっと個ツアスタートです
                                    草木も眠る丑三つ時…に出発しようと思ってたけど、真っ暗な山中越は想像しただけでガクブルだったので、おとなしく6時ごろに出発。難ありく山中越を果たし、頂上付近から琵琶湖の方を眺めて優雅に朝食。

                                    一緒に朝食をとりました

                                    琵琶湖を東にしてどんどん北上。途中はじめてリトリートセンターなる所を発見。ちょうど同早とかぶって、ここで哲学科のお泊りがあるそうです。どちらを選ぶかは…運命石の扉のs(ry さらに北上していくとF笑さんたちがブログに書いていて、私も一度行ってみたかった白鬚神社



                                    琵琶湖は北上すればするほど水がきれいになっていくようで、とっても澄んだ水でした交通安全の神様を祀っているそうで、この個ツア含めた夏合宿までの無事を祈っていきましたそこから少し寄り道して、道の駅「しんあさひ風車村」へ。てっきりとある的な、学園都市的なあの風車がたくさん並んでいるものと思っていたのに、普通なオランダ風な風車でちょっとがっかりまぁ、一般的にはこれが風車なんでしょうね。



                                    ういえば去年のキャンピングでここに来た班もあったんだったかな。そのころ私たちは海上自衛隊のあたご的なものを見てました。…なんか負けた気がしますねそれからやっと琵琶湖ともおさらばし、福井県は敦賀へ。みんなフェリーに乗るためにこんな遠い所まで来ているのかと感心しつつ、まだ時間が早いので福井市まで行っちゃうことに。国道8号線を進んでいくと「登り・大型車多し・断崖絶壁・暑い」という「N・O・D・A」な状況に(←うまくないですか!?)。何度も死を覚悟しつつ、なんとか道の駅「河野」へ。






                                    G
                                    O
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                                    !



                                    そこからは陸の方の道だけど山道に。バテバテになりながらもなんとか福井へ。暗い中見つけた温泉に入ると1200もボられました。色々と施設がついていたので1200円分以上にゆっくりしてやりました。福井って温泉が珍しいのかな晩御飯は福井で有名?なソースかつ丼をいただき、なかなか美味でありました寝カフェでゆっくり休んでこの日は終了。


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                                    朝ネカフェから出ると、鍋やサイドバッグを積んだ同志のチャリがいくつかあり、私のチャリのパッキンに紙がはさんでありました。お前ならできる!! ルイガノより」何かあたたかいものを感じて、私もその裏に蛍光ペンで「お互い頑張りましょう! 真ルイガノより」と書いて、とめてあったルイガノの自転車に置いてきました。やっぱチャリはルイガノだよね この日も8号線をずっとたどっていきます。特に面白いこともなく、そういや東尋坊行きたかったなぁとか思いながら、なんかIC(インターチェンジ)とかあって高速道路っぽいけど自転車通っていいんかなぁとか考えつつ、いつの間にやら石川県へ。途中こっちらへんでは有名らしい8番らーめん本店を見ました。なんでも8号線沿いにあるから8番なんだとか。8番目においしいとかそういうわけじゃないです。しばらく行って農協っぽい所で休憩。そこらではトマトが有名らしく、トマト嫌いな私もトマトゼリーなるものを買ってみました



                                    めちゃ美味しいではないかっ
                                    そして金沢に到着。ほんのちょっとだけ観光して先へ。金沢からはなだれこみのルートと重複しているので下見がてらに走ります。



                                    ←途中見つけたファミマ

                                    最近のコンビニはガソリンも売ってるようです

                                    富山県に入ってすぐの所に道の駅「メルヘンおや」があるんですが、私マップル見ててずっと「メルヘンおや」と思い込んでいて色々と想像を膨らませていたのですが、普通の道の駅でしょんぼりちなみに夕方に大阪難波駅から南海難波駅へと歩いていると高確率でメルヘンおやじに会います。あれはいったい何なんだろうか。富山県は高岡市に入り、I藤くんオススメの十段ソフトを食べようと思っていたのに、時間が既に遅かったのであきらめることに。う〜ん、残念無事に富山市に入って、寝カフェでお休み。


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                                    さすがに2日で約300kmは体に負担かなと不安になってきて、今日は富山で休憩して電車で新潟の方まで行くことに。富山城があることに驚いたり、延命地蔵の水なるものを飲んだり、また〜り温泉に入ったり、県庁の展望台に上がったりと色々と楽しめました。この日ちょうど甲子園で富山の高校が出ていて、温泉ではみんなテレビにくびったけでした。



                                    富山を十分に満喫した後、輪行で新潟県の長岡という所まで。実はもうほぼ新潟駅近くまで来てしまいました。ちょっとサボりすぎたかなその日はネカフェでやっとネカフェらしいことを満喫できました。そこで『チーズスイートホーム』って漫画を見たんですが、もうめっちゃほのぼのネコ漫画でおススメです個人的にはコッチがかわいすギルぜー。ヘタリアでいうならロマーノ的なツンデレキュンキャラですね。またネコを飼いたくなります。…ってなんかちゃりブログからだいぶそれてきたんでここらへんでこの日は終了


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                                    今日で個ツアも終わりかぁなんて考えながら新潟駅に向けて北上していきます。途中燕三条とかいうカッコイイ地名の所で、かなり有名らしいカレーラーメンをいただきました。



                                    店内に写真がいくつか貼ってあり、見てみると枝野官房長官も来ていたみたい。あっ!もうそろそろ元官房長官かな…なんてブラックジョークはさておき、美味しかったでありまするそこから信濃川沿いに新潟の中心の方へ。さすが信濃川、なげぇーとか感じているとようやく到着!!短いようで長いような道のりでした。コインランドリーやら温泉へ行ったりして時間をつぶし、夜にはハカセと合流2人でネカフェに行くことになり、そこで偶然ナルナルとTKDとも合流。何か運命を感じますねいよいよ次の日からはなだれこみです

                                     


                                    春合宿 2011 

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                                      どうも、おのです。

                                      新歓ランお疲れ様でした!!

                                      今年も二十人近くの参加となり嬉しい限りです。
                                      行事報告も待っていますので、吉村・中村よろしく!!

                                      ということで新歓行事に先を越される前に春合宿の報告をしてしまいたいと思います。






                                      今年の春合宿の集合地は桜島。
                                      前日に春合宿とは思えない過酷な下見を終えて少々グロッキーな上回生でしたが、やはり一回生が来るとなるとみんな元気が戻ってきました。

                                      家庭の都合で集合日前日に鹿児島入りした中島を迎え、やっと全員・・・は、無理でしたが、なにはともあれ桜島のフェリー乗り場で一回生を待ちます。


                                      中島のおなかを触りたいセキレナと、それを怪訝そうに見る常盤。

                                      そして一回生到着




                                      そして集合 一班



                                      ・・・あれ?と思った先輩方、スルドイです。
                                      そうです、これは早稲田直伝全Cウェア!!
                                      どういうわけか出発前に山本が杉本さんから託された同早おなじみの蛍光チョッキをこの日一班でCLを務めた吉村が着ることに・・・


                                      そしてスタート。
                                      この日は桜島の南側を走り抜け、垂水の道の駅にて雄大な桜島を見ながらの昼食。


                                      たまに噴煙が上がる大自然を満喫するまもなく、昼食直後に早くもフリーランポイントがやって来ました。

                                      桜島を眺めて後続班を待つ一行。


                                      中村と桜島   かっこいいなこのやろう・・・



                                      スタートはおなじみの横一列




                                      フリーラン途中、何かを見つけた法橋ちゃん。当然M氏の私物です。


                                      今回のフリーラン、改めて確認してみると、全長4.5km、標高差380m、平均斜度8.8度。
                                      こんなの春合宿じゃねぇ・・・とか、何人が思ったかは知りませんが、そんな過酷なレースを制したのはなんと新二回生TKこと高瀬!!
                                      ジャージにレーパンで意気込んでいた昨年の覇者山本はまさかの大敗!!
                                      老化にあえぐ三回生はSPDを手にした(足にした)二回生に抗うないのか・・・?
                                      次の春花脊が非常に楽しみです。嘘です。怖いです。


                                      フリーラン後も今日の目的地、霧島神宮へ向けてひたすら登る・・・。


                                      ちょっと「春合宿」ぽいでしょう?



                                      新燃岳   今日の宿はあの山の麓です。









                                      と、楽しいムードで走れたのもここまで。
                                      ご存知の通り、この日の午後、東北関東大震災が起こりました。


                                      ここから後は写真をとっている余裕もなく、原発の深刻な問題が明らかになってきた二日目の夜合宿中止を決めました。



                                      今年はコース設定段階の新燃岳噴火に始まり、いろいろと不測の事態が多かった春合宿でした。
                                      最後まで走りきれなかったのは残念でしたが、急な中止の決定に素直に従ってくれたみんな本当にありがとう。




                                      三日目の朝、志布志港へ向けて帰る皆。


                                      春合宿の裏側、下見編も近日公開予定!!!







                                      そして最後にひとつだけ。
                                      今回は行けなかったけれど、また鹿児島へ行く機会があれば、
                                      九州マップルP56, E-4の県道72号線牛根峠は絶対に行って損はなし!!
                                      ハレの日に下れりゃもっとよし!!

                                      以上!!






                                      同志社・早稲田交歓会

                                      0

                                         どうも杉本です。
                                        いまさらながら同早の行事報告をしたいと思います。



                                        1日目 同早の開始前の写真です。この「杉本がやる」を作ったのは亀谷さんです。

                                        これを作るだけで1時間かかりました。気持ちをこめて作りました。

                                        各班の出発写真です。 10時ちょうどに出発しました。自分は樋口君の衣装を着たのですが残念ながら滑りました。







                                        コースアウトとかのトラブル等はありましたが、無事にエール交換をする下呂の河川敷に到着です。





                                        2日目の柿坂峠という峠です。交通量ゼロですが、下見のときより少し道が荒れてました。 
                                        みんなで話をしながら走るのは楽しいですが、山奥のためかなり静かです。
                                        1人で下見に来た時は怖くなって引き返しました。




                                        昼食ポイントで休憩中です。
                                        ここで常盤が集合がかかっているのに熟睡中であり、あとでひどいめに遭ってました。


                                        2つめの峠小川峠です。 昼を過ぎたあたりから雨が降ってきて、かなりしんどかったと思います。
                                        およそ8キロほどです。頂上に小さな花畑があります。

                                        小川峠を抜けたあとの国道です。







                                        郡上八幡駅にて  雨がひどくてみんなかなりしんどそうです。
                                        次の日は月曜日のため、授業で参加できない人の見送りです。



                                        雨の中 お疲れ様です。


                                        公園にいる 松沢さんです。






                                        3日目 フリーランポイント前です。 この写真の右がスタートになります。
                                        4キロで傾斜がきつめの短期決戦のフリーランです。



                                        行事で走るのはほぼ2年ぶりとなる。亀谷さん
                                        前の人と5分ほどの差が開くほど衰えてました。 タイムは33分です。



                                        今年の同早も無事に終わりました。 みなさんありがとうございました。




                                        同早の名物 イノコです。 水をかけようとしていますが、自分は去年、コーラを食らいました。
                                        自分も含め10人強の人たちが犠牲になりました。 今年の同早は多かったような気がします。


                                        キャンピングサポート報告

                                        0
                                           どうも、亀Gです。

                                          キャンピングの報告お疲れ様です。

                                          私たち4回生も、サポートカーに乗った目線から報告・・・というよりも写真があったのでアップしようと思います。


                                          出発直後。意気揚々とする松沢氏。
                                          この直前まで、トランクで亀Gがメカ修理してました。



                                          3班発見!CLは立花。ちゃんとできてるか〜?


                                          女子部員の参戦!キツいかもしれんけどガンバレ!


                                          「もうギブアップっす。」という声が聞こえてきそう・・・。


                                          瑠璃渓の頂上に到着!!よくやった!


                                          4回生そろい踏み。気持ち悪!!




                                          今回のサポートカー。同早モードで世相を反映してます。
                                          昼食の時の悪ふざけ(悪)


                                          キャンプ場についたらお楽しみのカレー作り。
                                          上回生に米の炊き方を教えてもらおう!
                                          うまく米を炊けないヤツは死刑(笑)






                                          飯作り時の楽しいひと時。
                                          1回生も、だいぶなじんできたね。

                                          1回生を捕食する元主将(笑)
                                          食べられている当事者は平気な顔。

                                          ↑食べられていた人(笑)
                                          1回生なのにこの余裕感・・・負けました。


                                          わざわざ、サポートに来てくださったOBの方々。
                                          ありがとうございます!
                                          オープンカーでのサポートは衝撃的でしたね(笑)


                                          翌朝、サポーター全員で記念写真。
                                          レンタカーにやりたい放題ですな・・・(笑)


                                          今回、新4回生は初のサポートでしたが、結構楽しかったです。
                                          自転車で走れないのは寂しいですが、やっぱり楽ですね、車は(笑)
                                          特に免許持ってない3人は・・・。
                                          スミマセン・・・(笑)

                                          まだまだなじめていない1回生もいるかもしれませんが、今後の花脊TTや6月ランを通して「DCCの一員」となっていってくださいね。

                                          それでは。

                                          同早アフター 1回生ver.

                                          0
                                              再びFです。ふと同早アフターのことを思い出したので、投稿しときます。
                                             
                                             11月4日 AM09:00――昨日の激しい宴会とは対照的に爽やかな朝を迎えました。
                                             今日は1回生5名だけで行動することに。。ホテルで「さて、どこへ行こうか」という話になって、箱根・小田原・横浜など様々な意見が飛び交いましたが、なかなかまとまらない…。「とりあえず、熱海駅まで行きましょう」という早稲田のM田氏の鶴の一声で、全会一致を得ます。
                                             
                                             熱海の市街地を望む

                                             熱海駅に到着した一行はとりあえず、おみやげを見ます。この地の名産は、温泉饅頭や、「伊豆の踊り子」に関するサブレ、チョコレート、あと小田原のわさび漬けなどがありました。

                                             するとそこへ4回生の方々が到着。どこかオススメスポットはないか尋ねたところ、早稲田のA野さんが真っ先に声をあげられました。「熱海だったら秘宝館でしょー」と言って、軍事金3000円を出してくださいました。そんなこんなで、そこへ赴くことに…。

                                             激アップを登り、秘宝館に到着。するとそこには、18歳未満入場禁止の看板が!どうやら風紀のよくない所へ来てしまったようです。しかし一方では、H田雅功、M木大介といった著名人のサインも展示してあったので、とりあえず安心し、中に入ることに…。

                                             中はミュージアムでした。一風変わったおみくじがあったり、ゲームコーナーがあったり。40分ほど
                                            で一通りまわりました。客層にカップルが多かったことや、施設の内容、さらに温泉地に所在するという点から5人は次のような結論を出しました。この秘宝館という施設は、男女の夜の契りを円滑に進めるためのいわば学校である。
                                              
                                             まぁ、男同士でもある種の絆は深まったやろって感じで写真撮影。
                                             
                                             展望台にて
                                             
                                             そして、熱海駅に戻りまして、昼食をごちになり、1回生企画のアフターにピリオドが打たれました。
                                             
                                             熱海駅にて
                                             早稲田1回生の諸君、来年もよろしく〜!

                                            同早(早同)

                                            0
                                               11月1から3日、同早がありました。今年のテーマはオーシャン。伊豆半島を回りました。

                                               感動の再会




                                               やっぱりW.C.C.には天才が多く、面白いですね。また、同回も相変わらずでよかったです。

                                               オーシャンといいつつもしっかり上ります。そしてやっぱりナイトラン。H井!2年前には「ナイトラン嫌い、自分が作るときはナイトランはない」って言ってたじゃん。って覚えてないか。2年前は23時到着とかだったからまだいいのか。同志社はナイトランが苦手なのです。

                                              感動のジャージ交換(授業による途中離脱者が多いため、1日目の夜に実施)





                                              (はっけよい、のこった!)


                                              (F井、長いって)





                                               2日目はお猿さんと戯れる。今年は観光の要素も取り入れられて斬新で面白かったです。


                                               あと屋外で早稲田式いのこをしたときにグー○ルアースに撮られないことを祈ります。

                                               高いところに上りたくなるのは同じ性質のようです。


                                               そしてからだを張ることも忘れません。
                                               海沿いぐるぐるバット!勇者すぎます。なんでそんなに天才なのでしょうか。


                                               昼食も高いところ。


                                               で、私は同早局長であるにもかかわらず、工学部の実験があるので途中離脱。パンクによるナイトランの要因のひとつを置き土産に帰還しました。すみません。

                                               文責 M沢
                                               
                                               3日目
                                               
                                               同早最終日 天候はくもりで風が強く、坂を上るのがとても大変でした。
                                              道は旧天城トンネルを通って熱海に向かいましたが、旧天城トンネルはとてもきれいでした。
                                              若干雨がぱらついていたため天気には心配したが、幸い雨は降りませんでした。


                                              昼食ポイントの修繕時駅  

                                              昼からはフリーランがありましたが、僕は集合に遅れてしまいました。
                                              申し訳ありません。


                                              フリーランのゴール地点

                                              フリーランは1位が下村さん、2位が下西、3位吉田さん、4位長野さん、 5位 鈴木でした。
                                              みなさんとても速かったです。


                                              熱海駅での集合写真です。  

                                              同早を作ってくださった平井さんありがとうございました。来年は僕が頑張って作りますのでぜひ参加してください。 

                                              文責  杉本




                                              早慶戦行事報告

                                              0
                                                どうも、亀Gです。

                                                今年もWCC(早稲田大学サイクリングクラブ)の皆さんに、東の伝統の一戦である「早慶戦」に招待していただいたので、東京まで行ってきました。

                                                DCCから参加したのは、1回生のF野、3回生のT宮、M沢、亀Gの3人です。

                                                朝7時に新宿駅に到着し、神宮球場の最寄り駅・JR信濃町駅に到着すると、まだ朝早いというのに、人、人、人の山。
                                                さすが、早慶戦。
                                                同立戦とは勢いが違います(笑)

                                                8時過ぎ、WCCの人たちと合流できたので、早速みんなで神宮球場に向かいます。

                                                今年度は、早慶戦のチケットの購入方法が変わってしまったらしく、学生席は8枚ほどしか手に入らなかったとのこと。(色々あって後から学生席に入れたのですが(笑))
                                                やはり、佑ちゃんフィーバーの影響があったのか?
                                                それでも、一般席を手配してもらったWCCの皆さんの優しさに感謝感謝です。

                                                DCCからは、M沢氏が学生席のほうへ。
                                                当然(?)始まるのは、一般席からのM沢氏探し(笑)みんなで早稲田ジャージに青黄のメッセンジャーバッグを探した。
                                                すると、内野席側にM沢氏っぽい人を発見。早速電話をかけてみる。
                                                「M沢、今内野席に座ったでしょ。」
                                                「えっ? いや、まだ外だよ」
                                                どうやら人違いだったようです。
                                                早稲田にも似た人はいるんですね(笑)その後、早稲田ジャージの7人衆を外野側学生席で発見。こちらもめちゃめちゃ目立ってました(笑)




                                                入場したのが早かったので2時間以上待つことになったのですが、この日はとにかく暑かった。
                                                DCCの面々は、わりと皆ピンピンしていたのですが、WCCの皆さんは昨晩「前夜祭」を決行したらしく、結構みんなぐったりしていました。
                                                ちなみにWCC3回生のN野氏は前夜祭でノックダウンされ、当日欠席だったようです(笑) それでも打ち上げに来てくれた彼の精神力はなかなかのものだと思いますが(笑)

                                                午後1時、試合が始まりました。

                                                エール交換の時に、WCCの1回生の子に「同志社の人なのに早稲田の校歌歌えるんですね!」と関心されましたが、同早までに覚えるんだよと伝えると苦い顔をしてました(笑)なおかつ、同志社の校歌が英語であることを伝えると、さらに苦い顔をしていました(笑)

                                                先発は、ケガの調子が心配されていたスター・斉藤佑樹投手。
                                                この日はちょっと調子が悪かったようで、ホームラン2本を打たれ、6回で降板してしまいました。




                                                点が入るたびに流れる慶應義塾の応援歌「若き血」を聞きつつ、早くこちらも「紺碧の空」を歌いたいなぁと早稲田側のフラストレーションもたまっていきます。
                                                しかし、慶應義塾の先発、長澤投手が最高のピッチングをしたようで・・・
                                                結局、早稲田は完封負けしてしまいました(悲)
                                                しかし、試合後のエール交換で「都の西北」を歌いつつ味わった、あの「ワセダの統一感」は本当に良かったです。

                                                試合後は、新宿に移動して、宴会を催していただきました。

                                                当然、いつものワセダスタイル「学生注目!!」
                                                名門!知らねー(笑)、裏口ー(笑)など数々の野次が飛び、
                                                これも本当に楽しかった。
                                                この宴会で1回生のF野が、WCCの1回生たちと、とても仲良くなったようで、つれてきた甲斐があったと思いました。



                                                そして、宴会後はそう、あの聖地(笑)「コマ劇前」へ。
                                                天下取りをするための銅像は、警備員によって守られていましたが、それでも騒ぐワセダ生たち。
                                                負けたのに騒ぐ(笑)
                                                エンドレスに続く「紺碧の空」。まさに和製フーリガン(笑)という感じでしたが、みんな知らない人どうしで騒いで、ワセダパワーのすごさを改めて知りました(笑)



                                                今年、3回生以外で早慶戦に参加してくれたのは、1回生のF野のみでしたが、楽しんでくれたようなので本当に良かったと思います。
                                                WCCとDCCは同早で45年以上の付き合いがあり、親交を深め合っているわけですが、今後も、同早だけでなく、より一層その関係を深めていってほしいと思います。
                                                ですので、今後も交流行事があれば、みんなもっと積極的に交流していってほしいですね。



                                                最後に、改めてお礼ですが、WCCの皆さん、本当にありがとうございました。
                                                9月には秋花脊TTもありますし、今度は是非同志社へ遊びに来てくださいね。

                                                PS.WCCのブログから写真を無断転載させてもらいました。すんません(笑)

                                                個人ツアー もうひとつの本州脱出計画

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                                                   新資料局長の松沢です。よろしくお願いします。アクセス解析を見ると、このクラブの規模に対して非常に多くの方々がこのホームページを見て下さることをとても嬉しく思うと同時に、その期待にこたえるだけの更新ができない状態が続いていることを申し訳なく思っております。対策は色々考えておりますが、とりあえず今私が出来ることとして、2007年夏に私が走った一人旅の報告をしようと思います。四国に脱出したなだれ込みと同じ広島県尾道駅から今度は鹿児島県志布志港まで全自走した、約10日間の記録です。

                                                  熱い、熱い夏合宿を終え、同早下見が台風で延期になったので、当初下見後そのまま行こうとしていた個人ツアーも延期し、十八切符で二日かけて福島から京都に戻った私は、文明に再びつかろうとしていた。本当は体と精神を休めるだけのつもりが、見事な文明適応能力を見せ、夏合宿を(いろいろありましたが)何とか乗り切った自転車戦士から引きこもりにあっという間に変えてしまった。しかし、このままではいけない、今みたいにまとまった時間が取れるのも今のうちだけだ、という気持ちが私を動かし、十八切符が切れる前日夜に一人さみしくボックスに向かい、スリックに履き替え、翌朝尾道駅へ向かって輪行で出発した。すると、途中で井下さんと阪本さんに偶然遭遇。なぜか井下さんは私を見て「めっちゃおもろい」を連発し、写メールまで取られた。一方私は、夏合宿を乗り越えた開放感も文明の便利さも断ち切って、今なお自転車と真摯に向き合おうとしているこの私が、どうして「めっちゃおもろい」と連呼された挙句、写メールをとられるというあのス○ウライダーと同質の笑いの対象にされないといけないのかと、握りこぶしを震わせながらその言いようのない悔しさに耐えていた。
                                                   それでも電車なので無事になつかしの尾道駅までやってきました。あれ、懐かしい?そんなに前のことじゃないはずなのに。なんだかこの近くになだれ込み四国班のメンバーがいそうな気さえしてきた。ミスタードーナツあたりで何か食べているんじゃないかって思った。そんなわけないけど。
                                                   当時私は野宿するなら
                                                  道の駅>(越えられない壁)>公園>>>>鉄道の駅
                                                  という不等式があったので、時間的に中途半端な今日は、方向は違うが距離的に手ごろな道の駅に向かった。そして着いた。飯を食べた。明日のコースも決まった。あれ、これからどうしよう。いつも何やっていたっけ。ずっとクラブ員と走っていたので、一人旅の仕方を忘れていた。いつもは疲れてすぐに寝るのが普通だということを思い出して、道の駅はまだ明るかったのでとりあえず隣接している図書館で寝ることにした。でも疲れていないので眠れない。すると誰かが近づいてきた。普通に怖かった。時間外返却に来た人だった。返却ポストのすぐ近くで寝ていることに気がついた。きっと向こうも怖かったと思う。すみません。
                                                   しばらくしてかなり暗くなったがまだ眠れなかった。すると真夜中にすぐそばでサッカーをして遊ぶ人たちの声が聞こえていた。状況、彼らの会話などを総合して判断するに、彼らは不良であることがわかりました。こっちは一人で芋虫状態に対してあっちは(推定)六人の元気いっぱいな不良です。私の危険センサーがイエローゾーンに突入しました。おかげでずっと眠れなかったと同時に旅に出たこと自体に後悔しそうになった。ひとり野宿自体は何十回もやっているのに。
                                                   翌日、某匿名掲示板で実況しながら関東某所から九州某所を自転車で目指している人に出会った。彼とであってこの旅に出てよかったと思える人でした。自分が苦労して走ってきた道を彼も走ってきたということが二人の距離をすごく縮めた。彼に教えてもらったネットカフェ泊は快適でやばかった。
                                                   次の日は泊まった道の駅で自転車日本縦断者に出会った。目的地もほとんど一緒だった。一人旅同士だと、本気でこのままずっと一緒に走ろうと思えば、可能になっちゃいそうなところも一人旅の魅力だと思う。また、この時期は大学の夏休みを利用した縦断者の多くはこの近くにいるんだと気づき、同類とのエンカウント率が高いことを知り、わくわくした。
                                                  ちなみに、このころふと自転車は体の一部という感覚に襲われ、ついにここまできちゃったかと思った。この夏、ほとんど毎日起きている時間の半分くらい乗っていたからなー。
                                                   その後、九州に突入し、真の目的である中津江村のわさびソフトを目指す。結構な峠の先にそれはあったが、ソフトクリームのために上った。超直前に鬼アップがあったような気がするが、無事に食べられた。味は別にそんなおいしいわけではないが、わさびを確かにソフトクリームで表現されたことはすごいことだと思う。
                                                   無事にわさびソフトを食し、もういつ帰ってもいいや、と思ったが、山の中なので下りないといけない。下りたところの近くにメロンドームという道の駅があるのでせっかくなので、行ってみることにした。すると、そこで食べたメロンソフトが感動するほどうまかった。ここまで旅してきてよかったと思った。そしてもう少しこの旅を頑張ろうと思った。
                                                   熊本のネカフェにとまった日、台風の情報を察知した。注意報やら警報やら九州全体がやばそうだったので、緊急脳内会議を開催、活発な意見交換が行われた。その際に出た意見として、
                                                  一) 近くの健康ランドに一日中立てこもる
                                                  二) 予定のコースが線路沿いなので、やばくなるまで頑張り、やばくなったら輪行なり何なりで何とかする
                                                  三) すぐ帰る
                                                  などがあるが、二)は論外、三)は輪行高いししんどいからフェリー乗り場まで頑張れ、という意見が多勢を占め、立てこもることにした。一人旅マジで万歳である。
                                                   立てこもった結果、まるでポケ○ンセンターに預けられたポ○モンのように回復した。
                                                   その後、何とか志布志まで着いた。一回生のときの春合宿の集合地でもある思い出の地でもある。後はフェリーに乗って帰るだけ。フェリーの中で一人バイキングのささやかな打ち上げを決行した。持ち込む食料を買い忘れたともいうが…。
                                                   大阪に着き、田辺まで自走したかったが関西マップルを持っていなかったので、中国・四国マップルの範囲の天王寺駅で妥協し、輪行した。そして田辺帰還。でもその当日に大学に成績をとりに行くというイベントは泣けます。
                                                   翌日、二回生で集まった時、尾道駅で何してたの?と聞かれた。この旅について、井下さんと阪本さんに目撃されただけで特に誰にも言っていなかった。このクラブでは、一人が知っていることはみんな知っている…
                                                   こうして、一気に現実に引き戻された…と思ったら数日後に同早下見が…

                                                  なだれこみ関東甲信越班 行事報告

                                                  0
                                                     8月9日、個人ツアーで体を鍛え抜いてきた5人の猛者たちが、長野県の下諏訪駅に集合した。2回生はミスター後背筋、吉田ミスター記憶喪失、亀谷。1回生は北川、下西、杉本である。そして、ここに伊賀忍者の3回生、北前氏が飛び入りで参加し、この班のメンバーは異常なまでに濃くなった(笑)


                                                     彼らにとっての最初の難関は「霧が峰」だった。去年の夏合宿や同早交歓会で使用されたおなじみのコースである。行ったことがある人ならすぐにイメージが浮かぶと思うが、この霧が峰のアプローチはまじでやばい。傾斜が10%以上であり、もはや花背峠の比ではない。1回生は北川はCL亀谷のクレイジーなスピード(吉田に何回もダメだしを食らう)についてきていたが、杉本と下西はかなりまいっていたようだった。


                                                     アプローチが終わり、昼食を公民館で済ませた後、本コースは自由ランにした。そこで吉田に後ろをまかせ、1回生に「俺に勝ったらジュースおごったるし」と勝負を仕掛けてみるが、誰もついてこなかった(笑)しかし、一応の区切りとしてペンションの前で後ろがくるのを待っていたが、下西を筆頭にみなあまり遅れることなくついてきていたのには感心した。




                                                     集合の後、全員で霧が峰の頂上まで上った後、白樺湖の方へ降りて第1日目のランは終了した。


                                                    その後、温泉に入ったのだが、その日どこで野宿するのかがまだ決まっていなかった。その時1回生から頼もしい発言を聞いた。
                                                    「僕ら個人ツアー中、交渉して駐車場とかによくとめてもらいましたよ」 なんと彼らは、コンビ二でもどこでも交渉してその駐車場にテントを張ってすごしてきたというのだ。それも、閉店間際のほうが同情を誘えるからいいのだとか・・・(笑)そこで、閉店間際まで、温泉のロビーで宴会をして待つことにした。軽く飲むだけのつもりだったが、北前さん、吉田、亀谷の3人が寄れば、それで終わるはずもなく、かなりの量が入り、この日の夕食もつまみのピーナッツで終わった(笑)亀谷は酔って椅子で転び他のお客さんにも結構迷惑をかけてしまっていた(謝)
                                                     ちなみに、朝起きたら亀谷と下西の二人はかなり記憶を失っていた・・・

                                                     閉店間際になり1回生が交渉に行くと、近くの工事現場を紹介されたので、この日はそこでテントを張って寝ることにした。

                                                    随時また更新していきます

                                                    行事報告の作成要請

                                                    0
                                                      男子夏合宿乙!!

                                                       目下、夏合宿下見、本番で大破したMy チャリの修復作業にいそしんでるTです。みなさん。夏合宿、同早下見お疲れ様でした。資料局からのお願いです。女子夏合宿、なだれこみ、男子夏合宿、個人ツアーの行事報告を出来るだけ作ってください。写真はいってくれれば送ります。

                                                      初日フリーラン前

                                                      ではみなさん残りの夏休みを有意義にお過ごしください。

                                                                             by T-Mobile

                                                      オレも齋藤〜〜〜!!

                                                      0
                                                        オレも斉藤〜〜〜〜!

                                                        と、いうわけで前田氏&what's up?平井氏のご好意で、早慶戦に行ってきました!

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