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    • 2018.09.22 Saturday
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    早同交歓合宿自走 前編(京都〜小松)

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      四国の個ツアから帰還した2回生のスケルトンです。個ツアの方のブログも書けたら書きたいです。前HP局長に前々から早同自走1日目のブログを書けとのお達しが出ていたので彼がNZに留学に行っている間に書いてプレッシャーをかけていこうと思います。(彼なだれこみのもまだだよね笑)早同自走とは11月に行われる早同交歓合宿の集合地まで自転車で行こうという試みで、今回は富山集合なのでそこまでの道中を綴ります。なお小松までの1日目を私スケルトンが、富山までの2日目をへかにゆよが執筆するので楽しんでいって下さい。

       

      <1年前>

      全てはへかにゆよのこの一言から始まった。

      へか「なあ、同早やけどさ、自走せえへん?」

      私 「どこまで?」

      へか「とりあえず春日井(愛知県)かな」

       

      普通ならば電車で輪行して集合地まで向かうはずだがそこをあえて自転車で行く。去年の私はそんなに楽しそうなことがあるのかと思い、ふたりで春日井まで自走したのである。(17時スタートの深夜3時ゴール;約150km)

       

      <そして今年も…>

      へか「今年も自走するやろ?」

      私 「当たり前やん笑」

      まだ早同がどこでやるかも知らされていない夏前からこのやり取りがあり、残りの2回生のメリッサかいも巻き込んでの自走となったのである。(ふたりとも快諾)

       

      ここで本編に移る前に個人的に早同(同早)自走の魅力について紹介しておこう。

      〃茲瓩蕕譴浸間までに到着しないと交歓合宿そのものに遅刻するという謎の緊張感と使命感に追われる

      荷物を積載した上で長距離を走らなければならないので完走後の達成感もひとしお

      ナイトランが主になるので妙にテンションが上がる

      ぜ業を切って、県外に飛び出すことに強い快感を感じる

      下回生もぜひやってみては。では本編に入ります。

       

      11/1(火)

      今年の早同自走は敦賀から富山まで。しかも金沢で観光もある。そしてより規模が大きくなりなんと水曜日出発。これら詳細が続々と決定していく中、2回生の心は昂っていた。もちろん早同本番も楽しみだが、今年の早同自走は2回生4人で行くということもあってより楽しみで仕方がなかった。もちろん前日の火曜の授業など全く手につかない。「あと3コマで自走」「あと2コマで自走」「あと1コマで自走」と私の心の中はこんな感じである。(もはや病気w)

       

      出発は水曜の昼過ぎである。昼休みかなにかにEVE祭の説明会があり、へかにゆよメリッサが担当だったのでふたりを待ってから輪行で敦賀まで行ってラン開始だったのだが…。私スケルトンは1限のみだったので暇だなと思ってたところ、へかにゆよからこんな助言が。「敦賀までも自走すればいいじゃん」

       

      「それもそうだ」と即答な私。敦賀までは100kmぐらいで輪行組が着くのが15時ぐらいだったので、朝はやく出たら余裕で間に合う。1人では面白くないのでかいを誘うことに。お金がない彼もこれまた即答。(おかしいんだよなー笑)しかもこのやり取りが出発の前日にあったのだから驚愕である。こうして早同自走が幕を開ける。

       

      11/2(水)

      朝8時頃、京阪出町柳駅でかいと待ち合わせる。ちなみに私スケルトンのチャリはというと…

      早稲田への尊敬の意が滲み出ているツーリングスタイルである。(早慶戦でもらったうちわ)

       

      程なくして通勤の雑踏の中、ひときわデカい荷物を持ったかいが現れる。そこまで輪行はキツくなかったらしい。

      2台のツーリング車。これから200km超走るのである。(キチガイ

       

      敦賀までのルートだがDCCおなじみの途中越を越えて北上。そしてR27を東進し、敦賀に向かう。このコースのほとんどを6月ラン三方五湖班で走っているので見慣れた道のりである。(よって写真がほとんどない笑)

       

      まずは最初の峠、途中越である。そんなに長くないのだが、後のことを考え、喋りながらゆっくりのぼっていく。(体力温存)

      すぐピークに達し、くだりが始まる。次に花折峠である。こちらも難なくクリア。信州の20km級の峠をさんざんのぼってきた我々ふたりには楽勝である。

      おい、何へばってんだよ笑

      調べてみると花折峠後の檜峠という小さなのぼりである。このとき私は全てを察した。「こいつ夏から乗ってねえな」と。

       

      この峠が終わると日本海に向かって一気にくだりきる。

      気温5℃の中、半袖半ズボンスタイル(写真用に寒そうな素振り)

      寒くないよほんとだよ

       

      北に進み続けるとR27にぶつかり、敦賀方面へ。

      敦賀直前でかいの貧脚ぶりがさらに露呈することに。斜度2、3%の坂でも「激坂や」とか言ってズルズルと後退していくのである。(老害のはじまり

       

      そして14時に敦賀市内へ到着。

      昼食も食べていなかったのでマクドに入ることに。因みにこの昼休憩のときに巨人・大田と日ハム・吉川の電撃トレードが成立したと知って驚いた記憶がある。

      またマクドでゆっくりしていると輪行組から、予定していた電車に乗り遅れ、2本後の電車で来るという連絡を受けたのである。到着は17時過ぎ。原因はメリッサらしい。(やっぱり)

       

      ということゆっくり休憩することに

      砂浜で昼寝。今日はたぶん寝れないよね。

      割と海に近い件

      結局1時間ぐらい寝てました(笑)

       

      昼寝を終えるとちょうど良い時間に。

      おふたり到着。時刻は17時半。(予定の2時間遅れ)

      ここから約120km離れた石川県小松市の道の駅を目指します。

      キチ顔が少ないと言われる2回生。なかなかの良き顔では?(笑)

       

      まず敦賀から交通量の激しいR8を10km程走る。路肩も狭く、海沿いなので風も冷たい。

       

      そして10km走ったところでR8に別れを告げ、今回の自走のメインスポットである県道207へ入っていく。この県道は旧国鉄の北陸本線の旧線跡を道路として転用したもので随所に鉄道の名残りのようなものが見られる。しかも雰囲気が廃道そのものでなかなかスリリングだった。

      特にこのトンネルがヤバいよね。こんなトンネルが連続で何個も現れます。

      フラットなトンネル内でも皆にちぎられるかい

      かい待機中

      めちゃめちゃ楽しかったトンネルラン

      満天の星空も星

      皆チャリを放りだして仰向けになって星空を見ました。

       

      楽しかった旧道が終わりさらに北に進んで行くと、割とすぐ晩飯予定地だった南条SAに到着。このSAは高速道からだけでなく下道からも入れるのである。

      名物南条そばを頂きます。冷えた体に染み渡る。

      仮眠は大切!

       

      夕飯休憩の後、リフレッシュした(?)4人はさらに北に走り続けます。ここからはほぼ平地なので飛ばしていきます。

      信号待ちの様子。因みにずっとわたすがCLしてたような…

      福井市ど真ん中のコンビニで休憩。もちろん2回生公式補給食であるアイスを頂く。※11月です

       

      このときぐらいから4人の表情が疲労と睡眠で歪んでいく笑。

      ひたすら北進を続ける一行にさらなる災難が。雨である。あわら温泉あたりから小雨が降り出し、気付いたら本降りの闇の中を走る私たち。「何をやっているのだろう」皆こう感じていたはずだ。(笑)

       

      ここからの展開なのだが、疲労と悪天候のせいで写真が残っていないので文章で。あわら温泉からゴールの小松まで地図で見ると近く見えるのだが、個人的にはこの区間がとても長く感じた。雨も強くなり、思うように前に進まない。そして必死の走りでなんとか日付が変わった午前3時に小松の道の駅に着いたのである。着くや否や濡れた体を拭くぐらいですぐ寝袋に入り、仮眠と言ってもいいほどの短い睡眠をとったのである。

       

      このようにして自走1日目は終了したのである。個人的に今回の自走は初めて2回生4人だけで走ったランだったのでどこか新鮮でとても楽しく感じた。(雨はいらない)また今年の同早も4人で自走しましょう。(白目)

       

      この4時間後、金沢の観光も含めた自走2日目が始まるのだが、冒頭でも言ったようにへかにゆよにブログ執筆をバトンタッチします。留学中なのでいつのことになるやら。(笑)

       

       

      <続く>


      なだれこみ東北班4日目 秋田〜にかほ

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        おはこんばんちは、へかにゆよです。

        今日信州班の1回生から東北班のブログ早く書いて下さいと言われたので

        急ピッチで書きます!(信州班とだいぶ差がついてしまった…)

         

        8月14日(日)

        ネカフェで起床。

        モバイルバッテリーの充電と共に、多少の疲れも充電。

        今日は中日ということで、秋田から日本海沿いに山形手前の

        にかほを目指します!

        (因みにこの日からなだれこみ信州班が始まります)

         

        国道を走っていると、ビーチパラソルの下で何やら売っているおばさんが・・・

        実はこれ、秋田名物の知る人ぞ知るババヘラアイスです。

        (由来はおばちゃん(ババ)がヘラでアイスをすくうから)

        アイスはバナナ味とイチゴ味の二種類をミックスさせてます。

        美味!

         

        アイスを食べた後、ずっと湾岸の国道7号沿いに進み、道の駅岩城にて休憩します。

        日本海ですね。

         

        道の駅に無料のウォーターサーバーがあったので、ついダラダラしてしまいましたが、

        ゆったりした後近くの定食屋で昼飯を取り、再び山形方面を目指します。

         

        今日は中日ということで元々60kmくらいしか漕がない中、

        昼の2時ごろでゴール地まで残り10kmほどの地点に到達し、

        とても時間にゆとりがあったので、海で遊ぶことにしました。

        in あきた もりまなに撮ってもらいました

         

        人も少なめで落ち着いています。

        海の中の様子

        海に還るNSHR。。。

         

        海に潜って遊んでいると、何やら砂浜で一回生がTNKを埋め始めたぞ…?

        TMKWNKYによって土をかけられていくリョー〜ジ

        関係ないけどもりまな強そう。(小並感)

        だんだんと首元まで埋められていき・・・

        その棒は一体何に使われたのだろうか…

        ↑1日目のリョー〜ジの自己紹介の画像はこちらでした!

         

        海で遊んだあと、15分ほど自転車を漕いで本日のお宿、道の駅象潟に到着!

        実はこの道の駅、自分が以前所属していた○○部の日本縦断をした自転車好きの先輩

        イチオシの道の駅だと聞いていたので、とても内心楽しみにしていました。

        イチオシの理由として、なんといっても海を臨む露天風呂がなんと道の駅に併設されているのだ!

        これは入るしかないと思い入浴すると、ちょうど夕暮れ時で夕日が沈みかかっており、とても綺麗でした(;'∀')

        さて、入浴を済ませたら僕が昨年度の6月ランからゴリ押ししている鍋キューブを使って鍋を作ります。

        袋が緑なんで多分これは鶏だし・うま塩味ですね。(最近色で味を判別できるようになった)

        今日もいい天気でした。

        明日はついに山形県に突入する、120kmのちょい長コースです!

        明日も晴れたらいいなー。(ふらぐ)


        6月ラン 三方五湖班(注:ダート)

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          こんにちは。テストが終わり、学校への定期券も切れるので先日必要な装備をすべて回収したのに、レポートの提出が事務室であることを思い出してまた学校に行かなければならないへかにゆよです。もう8月、、、なだれこみ夏合宿の季節ですね。

          ↑と書いてからはや1ヶ月… 時間の流れは早いですね。(すいません)

          さて、ようやくゆっくり時間を取ることができるようになったので6月の第三週の週末に行われた6月ラン三方五湖班の報告をします。

          二回生が各々自由気ままにコースをつくる中、「ゆるぽた」と謳い「6月ラン最後の良心」と言われていたがその実態は…!?

           

          6月18日(土)AM

          いつものように朝9時にBOXに集合し、三方五湖班のメンバーが集まります。今回は人数が多すぎるので名前だけで。

          メンバー

          5回生(1日目のみ) MNMさん すっちーさん

          3回生 M田さん M島さん

          2回生 へかにゆよ スケルトン

          1回生 HRI MKN Mまな YSKW TNK TMKW NKY  

          MKNとMまなにとっては初の自転車のお披露目でしたき

           

          この日は国道367号線で朽木経由で小浜を目指します。

          まずは八瀬のコンビニで休憩。。

          いい天気に恵まれました。

           

          今日の峠は途中越と花折峠の2つ!

          途中越が終わったらすぐに花折峠が待ち構えているので、そこが少しキツいかも。

          花折峠手前にて

           

          花折峠を下ると、川沿いの緩やかな下りの道が続いていて、まるでキャンピングのようでした。

          この日は気温もやや高かったので、川からの涼しい風が最高に気持ちよかったです。

          そんなこんなしているうちに、道の駅くつき新本陣に到着

          ここで1時間昼休憩を取り、僕は道を挟んだところにあるそば屋に行きました。

          10割そばもあったのですが、値段の関係から3割そばを選択。

          おいしかった(小並感)

          さて、そばを食ったら再び小浜方面を目指します。

          道の駅若狭熊川宿にて。

          ここで阪大サイクリング部の方々と出会いました。

           

          小浜駅までのT字路でMNMさん、すっちーさんと別れ、かれこれ40kmほどで小浜港に到着です。

          この日の目玉はなんといっても小浜港の目の前にある温泉!

          疲れた体を癒しながら露天風呂で日本海をずっと眺めていました。

          風呂上がりの一杯。

           

          風呂から上がるといい感じに日が暮れかけていたので、

          せっかくなので小浜港で記念撮影を撮ることに。

          お決まりのポーズ

           

          集合写真その1 なんか左のほうに変な2人組がいますね…

           

          集合写真その2 真面目に撮ってみた

           

          さあ、写真を撮っていたら日が暮れたので、近くのスーパーで食材を買い、

          道の駅若狭おばまに向かいます。スーパーと道の駅がとても近かったので助かりました。

          メニューは・・・

          鍋ヤサイマシマシ!(知ってた)

          今回は人数が多いので鍋を2つ使って調理しました。

          腹を満たしたらいざ就寝。

          寝る直前に気づいたのですが、隣が交番でした。

           

           

          6月19日(日)

          朝6時に起床し、行事特有の寝ぼけながらみんな無言で朝飯を食い始める。

          今日は小浜から若狭幹線林道を通って、三方五湖・敦賀に行きます。

          林道の入り口までは10kmくらいでそんなに遠くはないのですが、ここから断続ダートが始まります。

          林道の入り口。雨が降ってきました。

           

          ここからは車もほぼ来ないのでフリーラン自由ランです!

          DART NO HAJIMARI

           

          ダートといっても、砂利道みたいなものでとっても走りやすかったです。

          1回生のなかからダートってこんなものなのか、という声が出始め、

          M田さんからも「このダート最高」という言葉を頂きました。

           

          まずいですよ!

          元気が有り余ってますね!

           

          ダートを漕ぐこと10kmちょい、本日一番の絶景に到着です。

          上半身を開放するスケルトン

          ここで野宿したら気持ちよさそうですね。

           

          さあ、あと10kmほどでダートを抜けて三方五湖です。頑張れ!

          伴走するM島さん

          自ら2Lを重りをのせていくスタイル

           

          ダート楽しいでしょ?

           

          ダートを降りる際に大雨を食らったので、道の駅三方五湖で雨宿りをしつつ、

          昼食にスパゲティを作りました。この時点でお昼の三時くらいで、もう三方五湖に

          行かなくてもいいんじゃないか、との声も出ましたが、一応三方五湖班と名乗っている以上

          行くべきだろうということでサラッとだけ三方五湖脇を走り、敦賀駅に向かいます。

          本当に通るだけでした。(笑)

           

          あとは惰性で30kmほど走り、夕方の5時ごろにゴールの敦賀駅に到着

          新快速で1本で京都まで帰れます!

          さて、三方五湖班はまさかの三方五湖メインではなくかれこれ20kmほどのダートが

          メインの6月ランとなりましたが、今回ダートを走行することで、ダートがどのようなものか

          を知るいい機会となったのではないでしょうか?

          またこの行事の後にはなだれこみ等の長期ツーリングもありますが、また頑張っていきましょう!

          お疲れ様でした!(因みに筆者は疲れてこの日家の玄関で寝ていた)

           

           


          2015年を振り返って

          0

             .

            どーも、ひらです。

            これが最後の更新になります。

            今回は記事を読み返しながら

            一年間を振り返ります。

            新しいことは何一つ

            出てきませんので、

            つまんねぇな、と

            思った方は

            直ちにブラウザの戻るボタンを

            押してください。

             

            ★走り始め★
            (http://dcc.jugem.jp/?eid=506)

            寒いこと言ってますが、
            それより問題なのが
            週1のペースを
            守れなかったことです。
            申し訳ございませんでした。


            ★走り始め★
            (http://dcc.jugem.jp/?eid=508)

            保津峡は私にとって
            因縁深い場所であります。
            正確には、嵐山から行く場合に
            乗り越えなければならない
            六丁峠が、ですが。

            初めて登ったのは
            新歓行事のとき、
            すなわち入学したての頃ですね。
            あのときの衝撃は
            今も忘れられません。

            今でこそ鼻歌まじりで
            一息で登ることができますけどね。
            成長が感じられる瞬間でした。

            ちなみにタイトルの元ネタは
            某ライトノベルから。


            ★春合宿★
            Day01(http://dcc.jugem.jp/?eid=510)
            Day02(http://dcc.jugem.jp/?eid=511)
            Day03(http://dcc.jugem.jp/?eid=512)

            約5年半ぶりの沖縄でした。
            中学の修学旅行の時は
            バスで美ら海水族館へ
            行きましたが、
            まさかそこへ自転車を漕いで
            行くことになろうとは、、、!

            人生どうなるかわからないものですね。

            一番美味しかった食べ物は、
            シークヮサーのドリンクです。
            全国で販売してほしいなぁ。


            タイトルの元ネタは
            アイドルを題材とした
            とあるアニメから。


            ★自転車の解説★
            (http://dcc.jugem.jp/?eid=517)

            いやー、気持ち悪いですねぇ。
            なにがって、たかだか1年しか
            乗っていない人間が
            偉そうに自転車のことを
            語っているところが、です。

            まぁ自虐は
            ここまでにしておいて。

            この記事を作るにあたって、
            幼少期から自転車を
            乗り回している同級生から
            助言を賜りました。
            彼のおかげでこの記事が
            誕生したと言っても
            過言ではありません。

            というか、彼が書いた
            ことにしてしまいましょう。
            その方が説得力あるし。


            ★新歓ラン★
            (http://dcc.jugem.jp/?eid=520)

            ヘッチャラなのは新入生です。
            私は全然ヘッチャラではありません。
            心労半端なかったです。

            六丁峠は大丈夫だったんだけどね。

            タイトルの元ネタは
            某アニメのOP。
            影山ヒロノブさんは私にとっての
            スーパースターであります。


            ★キャンピング★
            Day01(http://dcc.jugem.jp/?eid=522)
            Day02(http://dcc.jugem.jp/?eid=523)
            Day03(http://dcc.jugem.jp/?eid=524)

            なんといっても下見が
            大変でした。
            起伏のある道を120km、
            全力で漕がねばなりませんでした。

            明日は月曜日、
            授業があるがゆえに
            野宿はできないのです。

            それでも下見に行ったのは、
            京都の山間部を走るのは
            楽しいということに
            気づいたからです。

            ゴールデンウィークの半分の
            時間を割いて参加してくださった
            一回生に感謝しております。

            タイトルの元ネタは
            ジャンプに掲載されていた
            某お色気マンガ。
            移籍前のギリギリを攻めていた
            あの頃が好きです。


            ★6月ラン★
            (http://dcc.jugem.jp/?eid=540)

            私は土曜日の午前中も
            授業があります。
            なので土曜日の朝から
            日曜日の晩まで
            自転車を乗り回すことは
            できませんでした。

            なので6月ランは不参加


            、、、ではありません。

            土曜日の午後スタートの
            コースを自らデザインしました。

            姫路からの六甲山。
            線で結んでみたら、
            思いのほかいい感じの
            コースができあがりました。

            姫路は大学受験で
            一度訪れたことがあるのですが、
            その時は工事中で
            城がシートで覆われていました。

            それから2年が経ちまして、
            生まれ変わった姫路城を
            拝見することができました。

            個人的な願望を叶えるのに
            行事を利用するのはゲスいと
            思われるかもしれませんが、
            そこは『年功序列』という権利を
            行使させていただいたということで。

            ちなみに、他には
            淡路島を一周したり、
            奈良の山奥を探検するコースが
            作られました。

            タイトルの元ネタは
            六甲山のふもとと山頂を結ぶ
            六甲ドライブウェイと
            天の川を意味する
            ミルキーウェイをかけたもの。

            同じものが川に見えたり
            牛乳に見えたりするのは
            面白いですね。


            ★なだれこみ★
            北陸(http://dcc.jugem.jp/?eid=558)

            えーっと、まずは
            執筆してくださったムッチさんに
            感謝したいと思います。
            ありがとうございます。

            なだれこみ北陸班のコースは
            私がデザインしました。

            コースをデザインするにあたって、
            一つ決めていたことがありました。

            乗鞍高原を走ろう、と。

            そこから逆算していって
            コースが完成しました。

            乗鞍に行くと宣言した刹那、
            コースかぶるやんけ、と
            クレームが来ましたが、
            無視しました。
            かぶるからなんなんですか?

            工夫したのは、峠に
            体を慣らしていくような
            作りにしたというところ。

            初日はゆるやかな登り、
            中盤にはハードな斜面。
            終盤には峠2つにアタックし、
            最後の砦に乗鞍高原、、、と

            日を追うごとに難易度が
            上がっていく構成にしました。

            このことを踏まえたうえで、
            これからツーリングのコースを
            作成する予定のある方は
            ルートラボというアプリで

            DCC ひら

            とAND検索をかけていただきたい。
            何かのヒントになればいいなと思い、
            公開してあります。
            参考にしていただければと思います。

            というか、この通りに走っても
            それなりに楽しめると思いますよ。
            私一番の自信作です。

            私の予想に反して、多くの2回生が
            積極的に記事を書いてくれたので、
            そちらもあわせて紹介します。

            東北(http://dcc.jugem.jp/?eid=555)
            東海(http://dcc.jugem.jp/?eid=562)
            信州Day01(http://dcc.jugem.jp/?eid=559)
            信州Day02(http://dcc.jugem.jp/?eid=561)
            信州Day03(http://dcc.jugem.jp/?eid=567)
            信州のみWIPです。
            気長に待ってあげてください。


            ★耐久ラン★
            (http://dcc.jugem.jp/?eid=557)

            物議を醸しそうな記事ですね。
            私は写真を撮るために
            地に足をつけたことは
            一度もありませんからね?
            休憩のついでにパシャリと
            撮ってるだけですからね?

            この記事で伝えたかったのは、
            DCCは『どこかへ行く』ことよりも
            『自転車を漕ぐ』ことに
            かなりのウェイトを置いている、
            ということです。

            私はDCCのこのスタンスを
            否定するつもりはありません。

            ただDCCの特徴を
            知ってもらいたくて
            書いた次第であります。

            『走る距離はプロ並み』
            って表現は
            どう受け止められるのだろうか。

            タイトルに深い意味は
            ありません。
            ノリで決めました。


            ★サヨナララン★
            (http://dcc.jugem.jp/?eid=568)

            4回生を送り出す行事。
            これは最新の記事だし
            特に解説はいらないですかね。

            あえてコメントするなら、
            タイトルについて。
            中国語で自転車を意味します。
            ピンイン表記がないから
            正確ではないのだけれど。
            これもノリです。悪ふざけです。



            はい、ここまで
            ざっくりと今シーズンを
            振り返ってみました。
            ここでは触れませんでしたが、
            オフの日も一人で
            いろいろなところへ
            走りに行きました。

            体力もついてきて、
            経験も豊富になってきた
            こともあり、それなりに
            楽しめた一年間だった
            ような気がします。

            自転車乗りだから
            アホだと思われたくないし、
            同志社に通っているから
            自転車乗りとしては三流だ、
            とも思われたくもない。

            二兎を追って、
            二兎とも逃すんじゃなくて、
            両方捕まえる。

            そんな生活ができるように
            毎日いろいろ頑張っております。


            私の来年の自転車の目標は、
            北海道は稚内、宗谷岬まで
            自転車で漕いでいくこと!

            お年玉はすべて旅費に捧げる!


            、、、どーでもいいですね。


            来年度の広報は、
            すでに一度ブログを書いて
            くれている彼です。
            彼は私よりも優れた
            自転車乗りです。
            きっとDCCを
            盛り上げてくれるでしょう。
            頑張ってね。

            では、
            くれぐれも事故を起こさぬように
            気をつけて、2016年も素敵な
            自転車ライフを
            お過ごしくださいませ。

            一年間ご精読
            ありがとうございました!
            お元気で!


            2015年度DCC広報担当 ひら
            .


            なだれこみ信州班3(清里ライン)

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              いよいよ年内完成を諦め始めたM田です。

              先日(というかもう2週間前だが)の京田辺最終トレのチャリトレにて、登り始めてからの先頭集団でちょうど信州班4人が揃って懐かしい気分になりました。

              なだれ込み記事はできれば早いうちに終えたいという一心で書きます。年内で半分以上はさすがに…いけるか…?


               8月16日(なだれこみ3日目)

              朝目覚めると、抜けるような晴天。…の下には昨晩の夕食の残骸。

              とりあえず残った少量のカレーにうどんをぶち込み、カレーが足りてないけど何とかなるという感じでうどんに絡めたカレーうどん?を朝食にする。

              昨日は気づかなかったが、道の駅の横にが流れていた。


              個人的に、青空と川というだけですごくなだれこみらしさを感じる。

              (この写真ではあまり青空に見えないけど…)


              この日のコースは清里ラインを走って、ひたすら登って、ひたすら下る。

              わかりやすくていいね。

              さらに昨日約10km追加したため、今日の分が短縮される。やったぜ。


              そんな楽勝ムードがあったが、走り始めて感じたのは…暑い。


              真夏だから当然なのだが、1日目の富士山から2日目に富士五湖を走っていた昼過ぎまで標高1000mあたりが主戦場だった我々にとって、ここまで暑さと戦うことが少なかったのだ。

              照りつける直射日光は体力を奪い、あとは清里ラインの登りも結構つらい。

              登坂車線」が出てくると絶望を感じ、「登坂車線終わり」が出てくるとやっと終わった…というのを繰り返す。



              休憩場所で乗ってみたいと話していた急斜面を走る何か。


              そして昼頃、今日のメインの目的地である野辺山高原に到着。ここから長野県。


              この看板の通り、野辺山高原の清里駅〜野辺山駅間の踏切はJR 鉄道最高地点として有名である。標高は1375m。


              大きく鉄道最高地点ということが示されていたが、その横側には…


              そう、「幸せの鐘」である。鳴らせば幸せになれるのだろうか。

              しかし、誰一人として鐘を鳴らす者はなかった我々に幸せになる資格などないのだろう。



              一方でここでのメインは鉄道であるが、信州班には鉄オタの、鉄道大好きのY本がいたため、彼は熱心に電車の通る時間を調べて、撮影していた。だが本人いわく「JR東日本はあまり…」だという。いったいどの口がそんなことをいうのだ。


              そのあとは途中までJRの線路沿いを走ってから元のルートに戻り、長々と緩やかな下りが続くのみ。思っていたよりは多少の登り返しもあったが、たいしたことはなく、ゆっくりと下って夕方前頃には佐久市内に到達した。

              余裕もあったため、前日の経験よりこの日も自炊することにして食材を買い込む。


              夕日の中を走り、道の駅を目指す。

              この日の目的地であるほっとぱーく・浅科は風雨を凌げる建物の一部が寝床として使わせてもらえるという素晴らしいところだった。それゆえ、他の自転車ツーリストの方が先客で寝ておられたほどである。

              そんな中でも自炊を開始。この日は自炊の定番であるといえば、信州班以前にY本を除く3人が参加していた6月ラン奈良班の自炊でもあり、その際にへかにゆよが猛プッシュした「鍋キューブ」を今回も愛用することとした。

              そして鍋のあとは当然うどん。この時はそれにまったく何も思っていなかった。(フラグ)


              そんな感じで、他の自転車ツーリスト方が寝ているところへ勝手に混ざって、快適な睡眠を得たのだった。



              3日目は内容があまりないのでこれくらいでお許しください。

              そのかわり次回の4日目は内容濃くなる予定です。(いつになるかはわかりませんが)



              Reincarnation pt.02

              0

                どーも、ひらです。

                今回は和歌山に出かけた

                話の続きです。

                前回の記事をごらんになっていない方は

                こちらからどーぞ。
                 

                今回のコースはこちらになります。
                .



                .

                走行距離 81.7km
                獲得標高 1143m

                6月ランの逆バージョンですね。
                あのときは前半フラット後半六甲山。
                今回は前半高野山からの後半フラット。

                実に私らしいコースですね。

                 

                高野口駅はその名の通り

                高野山のふもとにある駅。

                走り始めてすぐに


                高野山 23km


                と書かれた標識を発見。

                千里の道も一歩、いえ、一漕ぎから。

                ペダルをシャカシャカ回します。


                大木を切って作られた

                野性味あふれるイスに腰掛け

                一休み。




                ボーッとしていると
                こんな看板を発見。



                そうですか、1200年ですか。
                1200年愛され続けるというのは
                素晴らしいことであります。
                私も後世に名が語り継がれるような
                偉業を成し遂げてみたいものです。

                そのためにはまず残りの7.5kmを
                消化しなければなりません。
                さぁ登りましょう。



                この看板を見て感動するのは
                ふもとからコツコツと登ってきた人だけ。



                ユニークな標識。



                和歌山県知事お墨つきの
                名道でもあります。



                山頂に到着!



                大門。
                文字通りデッカい門です。
                1200年の年月が、
                なんともいえない深みを与えています。



                こちらは中門。

                境内からお経を唱える声が
                聞こえてきました。


                ズカズカと境内に入り、
                パシャパシャ写真を撮るのは
                罰当たりな気がしたので、

                門を撮るに止めておきました。


                で、この後は高野山を下り、
                和歌山市を目指しました。

                ただ真っ直ぐ帰るのも
                つまらないので、
                こんなところに寄ってみました。



                和歌山電鐵 貴志駅。

                ねこ駅長で有名な駅です。



                こちらが2代目のねこ駅長、にたま。
                見づらい写真で申し訳ありません。

                ややポッチャリした猫です。
                観光客にカメラを向けられても動じない、
                駅長にふさわしいねこです。

                駅にはカフェテリアも併設されていて、
                お客さんでにぎわっていました。
                私は汗臭かったので自重しましたが。

                ところで彼は『2代目』ねこ駅長。
                当然初代もいるわけです。

                初代ねこ駅長の名は、たま。

                彼は今年の6月に亡くなりました。

                その後会社の窮地を救った功績が認められて、
                現在はホームに設置された『たま神社』で
                神様として祀られています。



                余談ですが、にたまにも
                キチンと週休が二日与えられています。
                なんてクリーンな会社なんだろう。


                にたまと別れたあとは
                JR和歌山駅へ。

                そこから輪行して帰宅しました。

                真言宗とねこ駅長。
                愛されているものを巡る旅になりました。

                和歌山へはまた走りに行くと思います。
                今度は紀伊半島を攻めたいですね。


                以上ひらでした。


                .


                Reincarnation pt.01 + α

                0

                   .

                  どーも、ひらです。
                  今回は豪華2本立てです。

                  まずはイヴ祭の報告から。

                  今年も例年通りイヴ祭に出店しました。





                  我々が提供したのは五平餅。
                  薄く小判状にした餅
                  (といっても粘り気は少なく、
                  ごはんのつぶつぶした食感が
                  感じられる程度につぶしたもの)
                  に味噌をベースとした
                  甘目のタレを塗り香ばしく
                  焼き上げた、東海地方の郷土料理。



                  オプションとしてきな粉のトッピングを
                  用意しました。
                  が、このような食べ方は、
                  私の調べた限りでは存在しません。

                  つまり、きな粉はDCC style。

                  私も毒見実食(勿論1本分の値段を払いましたよ)
                  してみましたが、なくはないです。
                  むしろこれはありですね。

                  タレが濃厚なので、
                  きな粉があまり気になりません。
                  香りが最後にフワッと口に広がる、
                  といった感じ。
                  きな粉も味噌も元は同じ大豆ですしね。

                  購入されたお客様の舌を満足させる
                  ことができたのではないでしょうか。

                  以上、イヴ祭の報告でした。

                  ご来場のみなさま、
                  まことにありがとうございました。



                  次、2つめは
                  私ひらのプライベートなランの話。


                  今回の目的地は高野山です。
                  DCCでは6月ランや耐久ランの舞台として
                  採用されることが稀にありますが、

                  私は高野山を走る機会に
                  恵まれませんでした。
                  恵まれないなら、自分一人で
                  走りに行けばいいじゃない、

                  というマリー・アントワネット的思考回路を以て
                  11月29日午前5時に自宅を出発。

                  .

                  .

                  和歌山方面へは
                  この6時27分の湯浅行の
                  快速列車が大変便利です。
                  乗り換えナシで和歌山へ行けます。

                  早起きは三文の得、と言いますが
                  一両くらい得しちゃいましたね。

                  /

                  /


                  /

                  和歌山駅に到着。
                  ここで和歌山線に乗り換え。


                  .

                  高野口駅に到着。
                  ここから高野山を目指して
                  登っていきます。

                  ちなみにここまでの
                  所要時間は約3時間。
                  ですが電車は空いていたので
                  ストレスフリーでした。




                  【To be continued......】
                  .


                  Sleep Deprivation

                  0

                    /

                    どーもひらです。

                    突然ですが、

                    なだれこみの話は

                    他の班員に託しました。

                    今現在脳に汗をかきながら

                    ひっしこいて書いてると思うので、

                    首を長くして待ってあげてください。


                    で、今回お送りするのは、、、。
                     

                    必要なのは脚力、集中力、読解力!

                    DCCにおける総合格闘技、こと

                    耐久ランの話題をお送りします。
                     

                    耐久ランとは、メッチャクチャ長い距離を

                    文字通り寒さや眠気に耐えながら

                    走る秋の行事である!
                     

                    こう書くと辛そうに聞こえるけど、

                    実際はそんなことないです。

                    むしろ楽しいです。
                     

                    確かに完走するには

                    相当な困難が伴いますけどね、

                    自転車ってそーゆー乗り物です。

                    今回のコースはコチラ。



                     

                    本コースは私が制作したわけではないので、
                    直リンクではなく

                    スクショにしてあります。

                    ご了承ください。

                     

                    232.3kmのコースを、

                    18時間という制限時間内に走る!
                     

                    それが耐久ラン......ッ!
                     

                    余談だけど、今年の

                    ツールドフランスの最長コースは

                    223.5kmなんですって。

                    走行距離でいえば、

                    プロ並みの距離を走る。
                     

                    それが、耐久ランッ!


                    スタート地点に向かうべく、

                    まずは輪行で相生駅へ。

                    この静かな港町で、今まさに

                    激闘が繰り広げられようとしているとは、

                    ペーロン祭りをエンジョイしている

                    相生市民にはわかるまい!

                    さぁなんかよくわからない

                    生き物とツーショット写真を

                    撮ったところで、

                    日付変更線をまたぐ。
                     

                    そして時刻は0時30分。
                     

                    ついに耐久ランのスタートだ!

                    まずは一回生!

                    そしてその5分後に二回生!

                    そしてその5分後には


                    一線を退いたはずの四回生!

                    ひらの積極的なブログ更新に

                    よって、自転車に乗りたいという

                    野生本能が

                    ふつふつとわきあがってきたのか?


                    、、、すいません、調子に乗りすぎました。



                    西日本の交通の要所のはずの国道2号線も、

                    日曜日の深夜の交通量はごくわずか。

                    街灯が頼もしく思えるね。

                    峠なんざ真っ暗で、

                    ライトがなけりゃぁ身動きできぬわ!



                    本コースの目玉、

                    20kmも続く峠へ到達。

                    登っていると、新しい朝が来た!

                    これは希望の朝なのか、

                    それとも絶望の朝なのか?

                    いずれにせよ

                    己の足で進んでいくしかないぞ!
                     

                    距離を走る分、

                    フラットなコースを走るものだ

                    、、、と思いきや?


                    斜度10%ですよ!?

                    いやぁー刺激的なコースです。

                    この標識を見たとき、

                    ショックのあまりは

                    目の前がまっくらになりましたよ。

                    夜は明けてたんですけどね。


                    斜度にも負けず、

                    風にも負けず、

                    眠気にも負けず

                    漕いでいると、


                    道の駅に到着!

                    ツーリングの時なら

                    お店を物色するのだが、

                    そんなことをしている時間は

                    一秒たりともありゃせんぞ!

                    軽い食事とトイレをすませ、

                    すぐさまペダルに足をかける!

                     

                    日も高く上った頃、

                    福知山に到着!


                    福知山城は既視感がすごかった!

                    6月ランで姫路城を訪れたから

                    仕方ないねぇ。


                    福知山にサヨナラバイバイして、

                    今出川に向かって

                    歩を進めていく。

                    上った日がね、沈んでいくよ。





                    後半は写真を撮りながら走る余裕が

                    なくなったから、写真はこれでおしまい!

                    結果を報告しておくと、

                    五体満足で完走できました。
                     

                    少しずつ進んでいくから

                    得られる、満足感と充足感。

                    これが耐久ランの面白いところ。

                    歯ァくいしばって

                    必死こいてやってたら

                    うまいこといく。
                     

                    自転車は私にとって

                    人生を教えてくれる

                    先生でもあります。


                    というか、ヘタな人間よりも

                    よっぽど信頼できます。

                    以上、耐久ランのお話でした。



                    最後に。

                    Happy Halloween ですね。


                    .


                    六月ラン 三方五湖

                    0
                      こんにちは。N島です。
                      6月ラン三方五湖が行われたのが6月の7・8日。3ヶ月間ネグレクトしてしまったので記憶が曖昧ですが、写真を中心に振り返ってみたいと思います。
                      <メンバー紹介>

                      3回生:U田さん 2回生:O野 N島 1回生:G冬 I藤 K泉 O田 Y本

                      <1日目>
                      新町BOXから朽木新本陣までの約50km。途中越、花折峠という2つの峠を越えなければなりませんがキャンピングを乗り切った1回生なら大丈夫。
                      当日は生憎の天気でしたが雨でも走るのがDCC!1回生も分かってくれるでしょう。

                      1回生との交流を深めるべく主将のくまモンU田さんも参加してくれました。人数が多いと楽しいですね!

                      準備が整い、少し遅めの15時にBOXを出発。

                      記事を書くのが億劫になったのでこの日は移動日で見所が少ないので写真を何枚か載せて終わろうと思います。

                      <2日目>
                      朽木新本陣から目的地である三方五湖までの約60km。前日の曇天が嘘のような晴天。







                      滋賀の大きな水たまりとは違い、長閑で景色に変化があるので存分に湖畔のサイクリングを楽しめました。
                      悪臭もしないしね!

                      以上で6月ラン三方五湖の報告は終わりです。
                      内容がかなり薄いですが勘弁して下さい。

                      ビワイチは気が進まないという方、ミカタゴコイチしてみてはいかがでしょうか。景色は保証しますよ。

                      メカ講習会

                      0
                        皆様、試験の調子はいかがでしょうか?
                        ワタクシUは未だに試験が残っております。
                        さて、本日メカ講習会を開催したんで一服がてら報告でもしていくと致しましょう。
                        しかし本日の講習会、普通の講習会ではありません。

                        メカ局の
                        メカ局員による
                        メカ局長のための

                        講習会です。


                        放課後ライド〜紅葉狩り〜

                        0
                           こんばんは、U田です。
                          めんどいからこれからUでいこうかな!?
                          とりあえずそんなことはいいとして、今週もMinamiと放課後ライド行ってきたんでブログ更新したいと思いまーす


                          まーた、そんなん頭に付けてきて、ほんまに〜

                          6月ラン シーサイド高浜

                          0
                            6月ランシーサイド高浜が行われたのが6月の8・9日。
                            ちょうど5ヶ月経ちました。
                            そろそろブログを更新することに致しましょう。
                            そんなワタクシは6月ラン琵琶湖リーダーU田であります。
                            え、なんでそんなやつがこの記事を更新するのかって?
                            それは班員の圧倒的写真不足ッ!

                            戦犯:リーダーMinami
                            おい、頭のそれはなんのために付けとってん!


                            なだれこみ 九州班 6

                            0
                               <コース紹介>



                              6月ラン 白浜

                              0
                                 どうも、N田です
                                6月ランの報告が続々と出てきたので白浜もアップします
                                写真はまだまだあるんですが、そのうちアップしますね


                                <登場人物> (←昔の書き方を真似てみました)
                                N田:一応リーダー、頼りなかったですorz
                                ほーきょー:優柔不断なリーダーより頼れるサブリー ハワイアンですw
                                H川くん:同じ大阪人であり、ルイガノ仲間 良い子です
                                T中くん:ハーレムサークルにも属している哲学っ子 うらやましいです(笑)


                                <一日目>
                                  京都:雨のちくもり  和歌山:微雨
                                本来ならば参加してくれる予定だったT田くんが、財布を無くしてしまったらしく、残念ながら不参加の連絡がちなみにすぐ後で、警察に行ったら届いていたそうですホント見つかって良かったね

                                結局キャンピングメンバーwithout3回生&K中くんというおなじみの顔に

                                なんやかんやで少し遅れは出たけど、何事もなく紀伊田辺駅というところまで行けました必然的に起こるというディスクブレーキの片ぎきを無理やり直して、いざ食購へ道を尋ねたりしてなんとかオークワについたものの、閉店間際でほとんど何も売ってませんでした

                                用事でたまたまBOXにいらしていたS水さんにお聞きしたように、海岸の方へ行くと寝れそうな屋根のある所がありました(ありがとうございました)ご飯だけ飯ごうで炊いて、レトルトのカレーなどを食べて一日目はおしまい


                                <二日目>  
                                和歌山:小雨  京都:くもり

                                雨の音がうるさかったり、DQNが爆竹合戦をしたり、蚊が半端なくいたりで、みんなあまり眠れなかったみたいです顔やら腕が蚊にかまれてでこぼこしてましたコンビニで朝ごはんを軽くすませて、いざ白浜へ向かいます

                                海岸線は思っていたよりもアップダウンがありましたが、海を眺めながら走るのは気持ちのいいものでしたまずはじめに行ったのはとれとれ市場ちなみに舞鶴のとれとれセンターではないですよマグロの解体ショーをやっていたり、たくさんのお土産屋さんが入っていたりととても賑わっていました 写真:新鮮な海鮮丼を食べました

                                次に向かったのは
                                円月島時期と時間がよければ、真ん中の穴に夕日がある光景を見れるんですが、この日は太陽すら出ていませんでした       ↑ぜひこれを見たかったんだけどなぁ


                                そして私がなんとしても行きたかった白良浜観光本に「裸足になりたくなる!」って書いてあった通り、とってもきれいな白砂のビーチでした5月3日に海開きされているものの、水温はまだ少し冷たかったです雨がかなり弱まってきていたので、ビーチバレーをしたりしてしばらく遊んでました

                                                   
                                今年も行事報告を書いてみました♪
                                白砂で見にくい


                                そして大自然の名勝地である
                                千畳敷・三段壁波の浸食作用によってこんなものができるんですね~断崖絶壁で高さもあって大迫力でした三段壁の方には、自殺防止のためなのか「いのちの電話」の看板がたくさんあってぞっとしました

                                せっかくなので海の見える温泉に入りたかったのですが、そういうのは大体露天風呂ということで、雨のために断念しました海から離れた陸地の方の温泉へ結構有名な温泉だったらしいですすぐそばにあった和歌山ラーメンのお店でお昼にしますどこらへんが和歌山なのか全然わかりませんでしたけど、おいしかったよ  写真:たっぷりと疲れを癒しました

                                白浜駅から帰ることを考えていたのですが、なんと白浜駅って普通電車がほっとんど来ないのですまんまとJRの罠にかかってしまったのですみんなの同意を得て、特急くろしおで帰ることに
                                このとき、偶然にもほーきょーさんが観光で来ていたお母様と会ったそうです駅員さんがみんなアロハシャツというラフな格好で、とても親切でした

                                あとは京都まで帰って打ち上げですなんとここでスペシャルゲストが…偶然京都駅にいらしたS村さんに打ち上げに参加していただくことになったのですかなりごちそうになってしまいました
                                ありがとうございました


                                結局二日とも天気はあまり良いとは言えず、6月ランってこんなもんでよかったのかな?と不安の残るものとなってしまいましたでも一回生もそれなりに楽しんでくれていてみたいだし、私が行きたかった所は全部まわれたのでまぁなんとか及第点かな最後に参加してくれた一回生たちありがとうお世話になったほーきょーさん、OBさん方も本当にありがとうございました

                                Es ist gut




                                6月ラン 天橋立

                                0

                                   どうも、今日は七夕ですね。彦星です。

                                  先日織姫からメールが来まして、

                                  七夕の日に、天橋立くらい長い6月ランの記事を書かないと会ってあげないんだからねっ

                                  と書かれていました。

                                  なので、慌てて書きました。つたなくだらだらと長い文章、誤字脱字、絵文字・色文字不使用の件(修正!)はご容赦ください。ではどぞ!(しばらく茶番にもおつきあいください。)

                                  ↓↓↓



                                  今年最初の6月ランは64,5日に天橋立に行ってきました。

                                  参加者は二回生3名と一回生3名。

                                  忙しい中来てくれた一回生サンクス!

                                   

                                  一日目

                                   

                                  参加した一回生全員がこの日に新しい自転車を手にし、しゅっぱーつ!

                                  集合時間を早めにしていたがなんやらかんやらあり、出るのは夕方遅くに。

                                  集合写真

                                  R木は任務のため京都駅で落ち合うことに。

                                   

                                  おっと忘れるとこだった。今回が初!ツアー参加のT橋。

                                  やってくれました。

                                  彼はリュックから荷物を取り出すことなく、サイドバッグに

                                  いきなりドーーーーーーーーン


                                  何という男らしさ。

                                  はきちがえてやがる。

                                   

                                  たまげた。何のためのサイドバッグやねん(笑)

                                  笑顔を絶やさずリュックから荷物を取り出し、詰めなおす様はYモツ様が一回生のときやらかされた伝説と完全に一致していたようです。(主将のことば)


                                   18時頃 京都駅に到着。ここでR木と合流し、天橋立班が全員そろった。私の「新町BOXもう出る出る詐欺」で一時間待ってもらった。すまんかった。

                                  ぱぱっと輪行を済ませ電車に飛び乗る。

                                  輪行準備中、不敵に笑うエガ



                                  西舞鶴駅に21時頃到着。早速輪行解除。ここで全員が一回生のNEW自転車についたディスクブレーキの片効き調整に苦闘する。一度二度触ったくらいじゃちっとも直ってくれまん。いったん一回生にまるなげし、晩の鍋のおかずを閉店ぎりぎりのスーパーからゲット。

                                  駅に戻りその後も調整をするがうまくいかない。少しゆるゆるで妥協してもらい、今晩泊まる道の駅まで走ることに。

                                  平坦な道を走ること約10分。距離3km.。ついに到着。一日目の総走行距離を3kmで終える。


                                   

                                  早速自炊の準備をする。

                                  一回生に米を洗ってもらい、二回生はその間に野菜を切る、切る、切る!

                                  その間私は写真を撮る、撮る、撮る。べべ、別に野菜を洗ったり切ったりするのがめんど(ry

                                  調理中


                                  0時頃いただきます。この頃まだユニに火をつけられなかったので、ひたすらにやにやしながら他の人が火をつけてくれるのを見ていた私とは対照的に、一回生の火起こしとお米は!!エガとR木のキムチ鍋も最高。あまりのおいしさに思わず猫もよってくる始末。

                                  あまりにおいしすぎてブレました。

                                    

                                  ぬこ


                                  ゲラゲラ話をしながらその日は3時に就寝する。次こそは花火しよねー。

                                   

                                  二日目

                                   

                                  きっしょおおおおおお!!!したのは午前6時半。道の駅の方からモーニングコールを頂き、早起きする。眠すぎたので、コンビニで朝飯を購入。ぼーっとしていて何の話をしていたか忘れる。

                                  そうそう、早めに出発して長時間観光しようということになり、740分頃出発。

                                   

                                  20kmほど走っていく。途中だらだらと長く緩い上り坂。運動不足でゼーゼー言いながら後ろを見ると元気そうな一回生。特にOかとK中はキャンピングを経験しているので慣れてきたのか、ニコニコしている。


                                  道中での会話 

                                  Oか「しんどいですよ()」シャカシャカシャカシャカ

                                  K中「しんどいです()」シャカシャカシャカシャカ

                                  彦星「...」



                                  うそこけぇーーーー

                                  二回生はそろってうーうー言うてた気がする。

                                   

                                  9時頃には天橋立に到着。

                                   

                                  いろいろ観光して周ることに。

                                  まず最初に知恵の餅。なんと食べると賢くなるそうな。

                                  これで期末試験も無問題



                                  すっかり賢くなったら智恩寺をお参りする。また賢くなる。

                                   

                                  そいでからリフトに乗って天橋立ビューランドへ!

                                  展望台からの景色は最高。曇っていたけど気にならないほどの絶景。

                                  ホント来たかいがあった。

                                  これはヤバイですねー

                                  みんなで股のぞき

                                  集合写真その2

                                  そのあとDCCなら乗らざるを得ないサイクルカーに乗り、天橋立を堪能

                                  一通り楽しんだ後、再びリフトで下っていきます。

                                  二回生ゾンビ状態の巻

                                  R木さん、なんか脇腹から生えてまっせぇー。

                                   

                                  そののち昼食をとったあと、しばし自由時間。

                                  お土産を購入し、やや急ぎ足で天橋立から輪行。

                                  京都へ。 

                                  いやあ、なかなか思うようにはいかなかったし、天橋立全部は周れなかったけど、こんなクソリーについてきてくれたR木、エガ、ありがてふ。

                                  そして一回生のOか、K中、T橋に楽しかったと言ってもらえて、本当にうれしかった。

                                  今思うと全然走ってなかったけど、それはこれからのなだれこみ、夏合宿で挽回するとしましょう!

                                  さぁ、いよいよ夏ですぜ、みなさん。走るっきゃないんじゃないかっ!?




                                  琵琶湖ひとり旅

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                                     なだれこみ・合宿お疲れさまです。どうも、中島です!9/7に琵琶湖を一周してきました。写真ばかりで、人物一切ナシですが、簡単にレポートします。


                                     前夜は亀谷さん、下西さんに銭湯に連れて行っていただき、心身ともにリラックスしてしまいました。そんな感じでボックスを出たのは朝8時過ぎ。かなりゆったりめのスタートでした。(後で苦労することになりました)


                                    AM09:27 比叡平のコンビニにて。暑さのせいもあって、山中越えで少しバテる。気温は道路わきの温度計で34℃。


                                    AM09:40 田ノ谷峠から見下ろした琵琶湖。この日は快晴だった。景色のせいもあってか、ペダルをこぐ足にも自然と力が入った。


                                    2010年 6月ラン琵琶湖

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                                      香川です。遅くなりましたが6月ラン琵琶湖の報告です。サボタージュしててすみません。

                                      6月12日
                                      午後2時にBOX集合後出発!(出発写真撮ってません…)
                                      その後山中越えで大津へ。阿呆のような熱気と糞ほど多い交通量とクズほど狭い道に苦しめられました。


                                      ↑比叡平のコンビニで疲弊している一行

                                      その後一気に下り琵琶湖西岸を北上しました。いやー快走でした。

                                      ↑琵琶湖大橋をバックに

                                      そして、公園で夕食作り。「やっぱりカレーでしょ」ということで、市之瀬料理長の指揮の下、見事なカレーが出来上がりました。
                                      (そしてここでも写真撮ってません…申し訳ないです)

                                      その後中島氏の提案で花火大会を決行!!


                                      ↑口で花火を咥える特技を披露した野田

                                      ↑それに負けじと花火を咥える足立

                                      ↑他の皆を尻目にマグナムをぶっ放そうとする市之瀬

                                      盛大に楽しんだ後、この日は就寝しました。

                                      6月13日
                                      深夜に我々以上にマグナムをぶっ放す方々がいらっしゃった関係で、皆あまり寝られなかったようです。(自分はよく眠れました。)朝食は、6月ラン天橋立参加者からリベンジ(失敗したそうです)したいという希望があり素麺でした。もちろん、市之瀬料理長のもと、美味しくいただきました。
                                      出発まで時間があったので早朝の爽やかな琵琶湖を満喫しました。


                                      ↑浜辺で青春を謳歌する一行

                                      ↑はしゃぐ2回生(昨年の6月ラン天橋立参照)

                                      ↑野田による行事報告

                                      ↑市之瀬と野田の共同作品「泥団子」

                                      ↑顔を描く市之瀬


                                      ↑ダムを建設中の吉村

                                      そして琵琶湖沿いをのんびり走りながら彦根を目指します。
                                      やっぱり琵琶湖沿いは気持ちいいですね!!
                                      そして若干気持ちの悪い雨が降ってきたところで、国宝彦根城へ到着です。


                                      ↑天守閣をバックに

                                      ↑ひこにゃんを称える会
                                       
                                       彦根城を見学した後、昼食を食べに行ったのですが、前日の深夜のマグナムによる騒音で寝られなかった一回生の生命維持機能が悲鳴をあげたのか、注文と同時に就寝。
                                       この後彦根城博物館へ生ひこにゃんを見に行き、最前列で死ぬほど大量のひこにゃんの生写真を撮影しました。それを載せるとひこにゃんの独壇場となってしまうので見たい方は直接お申し付けください。


                                      ↑疲労困憊により食事を目の前にしながら意識を喪失した市之瀬と吉村

                                      ↑疲労困憊により食事を目の前にしながら意識を喪失した足立と野田

                                      そして1回生の輪行の速さに驚かされつつ、帰宅の途につきました。

                                      参加してくれた1回生の皆さん!そして中島!ありがとうございました!!

                                      それではテスト頑張りましょう!!

                                      6月ラン小豆島 2010 2日目後半・3日目

                                      0

                                        どうもです。サブリーの角口がまた書きます。

                                        2日目(後半)
                                                                かんかけい
                                        小豆島に着いた一行が目指すは奇勝、寒霞渓!!
                                        地図を見る限り、結構登りが続いていたので自由ランにしたのだが、なんとその坂
                                        10km超800mUPという当初の想像を絶するものだった。足立と山内は「ガチで走ります」と言って颯爽と登っていったが、その長さにびっくりしたようだ。角口も後から追いけたが、登りに1時間半かかった。
                                        とにかく、景色がよかった。日本三大渓谷美に選ばれているだけある。
                                        2010_0619_133900-DSCN0483.JPG
                                        もうかんべんして〜って声が聞こえてきそう。

                                        でも、登り切った時の達成感はすごかったね。また山に登りたくなったでしょ。

                                        2010_0619_113757-DSCN0451.JPG
                                        山頂付近で記念写真。霧がすごかった。今、雲の中にはいってるのかな?

                                        少し登ったところにレストラン発見!お昼にしました。
                                        2010_0619_114954-DSCN0460.JPG
                                        やっと着いたぞ〜!10時に自由ラン開始したのにもう12時。

                                        2010_0619_115636-DSCN0468.JPG
                                        近くの(総工費)一億円トイレではしゃぐ男子。

                                        2010_0619_122510-DSCN0475.JPG
                                        みんなで名物のそうめんを食べた。山内だけカツカレー食ってたけど…。
                                        2010_0619_130500-DSCN0481.JPG
                                        名産オリーブソフトをいただく。やっぱうまし。
                                        2010_0619_130520-DSCN0482.JPG
                                        「オリーブソフト」と「完熟オリーブソフト」
                                        の違いはいまいちわからなかった。

                                        お腹がいっぱいになったら、後はひたすら下りだった。登ったぶん、下りも半端なく長かった。なんと30分ぐらい下った。

                                        そして、山を抜けると…。
                                        海だ〜!!

                                        予報とはうってかわって良いお天気に。太陽さんさん。ってことは…?
                                        2010_0619_144418-DSCN0495.JPG
                                        海に入っちゃいました!
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                                        恒例の歌唱指導。

                                        久しぶりに海でおよいで気持ちよかった〜。途中現れたぷにぷにのくらげさんにもお世話になりました

                                        十分海を満喫したあとは、ビーチの隣のサン・オリーブ温泉でゆっくり疲れをいやした。
                                        2010_0619_154455-DSCN0534.JPG
                                        しかし温泉UPが半端なかった。

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                                        晩御飯はキムチ鍋。うわ〜、おいしそう!
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                                        一回生は進んでごはんをよそってくれた。みんなほんとに気のきく子ばかり!

                                        この日はいろいろなことがあり疲れたので、10時には就寝した。女子の4テンはぐっすり眠れたが、男子の6テンは虫が入ってきて大変だったようである。どちらにせよ常盤先輩はよく眠れたようだ!

                                        3日目
                                        この日は5時に起床。朝ごはんは冷やしうどん白米だった。どこかで聞いたことがあるような?
                                        常盤先輩、何ですかこの組み合わせは!!

                                        朝からサッカーの結果(?)を気にする足立

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                                        おかずが無いので苦戦する一同。

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                                        この日もけっこう暑かった。あとちょっとだ、がんばれ!

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                                        普通よりかなり濃厚なバニラソフト。

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                                        ここまで帰ってこれて、ほlっとしたね。
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                                        姫路に着いてからはかなり弾丸でBOXになだれこんだ。

                                        自転車を片づけたあとは、出迎えてくださった鞠山さんと四条の中華でうちあげをした。ほっとしたのもあいまって、とてもおいしかったね!

                                        過酷な3日間を耐えてくれた一回生、お疲れ様でした!
                                        頼りないリーダーとサブリーについてきてくれて、本当に感謝しています。大変な事ばかりだったけど、日常をわすれる楽しい3日間だったとおもいます。
                                        あとは大したメカトラもなく、2日目以降は全く雨にも遭わず、運にも恵まれました。

                                        最後に、この長いツアーをほとんど一人で作り上げた
                                        常盤大先輩、お疲れ様!!


                                        6月ラン小豆島 2010 1日目・2日目前半

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                                          どうもです。また書きます、小豆島サブリーの角口です!!

                                          6月18日(金)〜20日(日)に、二泊三日で小豆島に行ってまいりました。
                                          今回は、1回生の中でもなかなかの精鋭が3名参加してくれ、かなりこゆい3日間でした。
                                          リーダーは
                                          常盤先輩、そして一回生の足立法橋山内、この5人にいったい何が待ち受けているのか!!

                                          1日目
                                          週間天気予報はなんと3日間雨という絶望的なものであったが、やるといったことはかならずやるのがDCC。1日目の夕方もひどいどしゃぶりだったが、かまわず出発!
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                                          出発写真。4回生の方々に見送っていただいた。

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                                          夕食は松乃屋が満員だったので馬馬虎虎へ。偶然下西さんもいらっしゃった。

                                          目も開けられない程の大雨の中、京都駅に到着。出発が遅かったので(私が5限まであったからです。お待たせしてスミマセン…)、電車に乗れたのは夜の10時を過ぎてからだった。
                                          12時ごろ、ようやく姫路
                                          に到着。幸いにも雨はやんでいた。

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                                          姫路駅で輪行解除。一回生もそろそろ輪行に慣れてきたね。
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                                          近くのコンビニで朝食の食購。常盤先輩もリーダーが板についてきた。

                                          ここから姫路港まであと30分!のはずが2時間ほどコースアウトしてしまった…。
                                          2010_0619_023302-DSCN0380.JPG
                                          準備不足を謝る常盤先輩。笑って許してくれた一回生の心の広さに感謝!

                                          コンビニの店員さんに道を聞き、3時過にようやく姫路港に到着。角口のチャリが途中パンクしてしまったが、幸いにもフェリー乗り場まであと50mのところだったのでことなきをえた。
                                          そして、切符売り場のひさしで野宿した。けっこう虫がいたみたいで、常盤先輩を除く、みんなあまりよく眠れなかったみたい…。


                                          2日目(前半)
                                          フェリーが来てしまうので、6時に起床。7時過ぎにはもうフェリーに乗っていた。
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                                          フェリー乗り場にて、パッキンの様子。

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                                          フェリーの甲板にて。風が心地よかった。

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                                          船内にて。1時間半の船旅であったが、揺れも少なくここではみんなよく眠れたみたい。

                                          そしてついに
                                          小豆島に上陸!!
                                          2010_0619_094306-DSCN0441.JPG
                                          左に見えるのは石切り場。大阪城の石垣もここで切り出されたとか。

                                          起伏が激しく、キツいコースだったが、一回生はみんながつがつついていってました。常盤先輩のCLがかなり速かったのに、驚き!
                                          ニ回生のはずの角口はちぎれちゃってました。トホホ…。
                                          2010_0619_094356-DSCN0443.JPG
                                          道沿いはずっと木が生い茂り自然いっぱいで、空気もおいしかった。

                                          続きは2日目後半へ!

                                          6月ラン天橋立2010

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                                             どうもです。天橋立リーダーの角口です!!

                                            5月29、30日に一泊二日で行ってまいりました。
                                            なんと一回生が七人も参加してくれて、にぎやかなツアーとなりました。

                                            一日目
                                            午後2時にボックス集合。しかし出発は4時過ぎとなってしまった。


                                            一班の面々で出発写真。どんなツアーとなるかワクワクだ!

                                            一回生の人数が多かったので、二編成とし、上回が4人で計11人という6月ランとは思えない異例の人数の多さだった。
                                            京都駅から西舞鶴まで2時間程度輪行し、温泉”光の湯”に到着するころにはもう9時をまわっていた。スーパーも閉まっていたので、夕食は缶詰と白米のみであった。それでもみんなおなかがすいていたので、かなりおいしく感じた。食べ物のありがたみがわかるね。


                                            吉村、輪行できてるか〜?


                                            温泉からあがったらみんなでソフトクリームを食べた。

                                            その後道の駅”舞鶴とれとれセンター”で自炊したが、食べ終わる頃には12時になっていた。まだまだ元気なみんなはそれから2時過ぎまでトランプ大富豪を楽しんだのであった。

                                            はんごう炊産の風景。五月下旬とは思えない寒さだった。

                                            二日目
                                            7時に起床。一班は朝食も自炊したのでなんと出発は9時半に。
                                            このとき、前日にスーパーで食購できなかったことがたたって朝食は白米そうめんという炭水化物コンビになってしまった。それでも自炊にこだわったリーダーをゆるしてね。でもこれがDCCだよ(?)


                                            道の駅からの走行風景。

                                            途中小さな峠が2つあったので自由ランにした。男の子は三人並んで一回生の仲の良さを感じた。

                                            そしてついに天橋立に到着!!みんながんばった!といってもそんなにきついコースではなかったけどね。

                                            名物”知恵の餅”をみんなで食べた。


                                            一班のお昼は海鮮丼であった。


                                            念願の天橋立の上を実際に走った。

                                             
                                            石碑と一緒にみんなで名物”股のぞき”をした。

                                            3時にはすぐ近くの天橋立駅から輪行。乗換後は二か所の連結部に9台を積み、かなりつらかったが一回生が頑張ってくれたおかげでなんとかぶじ京都駅に到着できた。


                                            ほっとした様子のおみー。

                                            何よりみんな無事に帰ってこれてよかったです。これもサブリーの山本くん、サポートの小野くん、セッキーのおかげです。そして参加してくれた一回生のみんな、ほんとうにありがとう!

                                            写真ばっかりになってしまいました。2班の写真のアップはよろしくお願いします。

                                            夏の個人ツアー報告・前日&1日目(京都〜敦賀)

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                                              こんにちは。初めての投稿となります、1回生の中島です。

                                              「一体いつ書くんだ」と各方面からお叱りの声を頂いていましたが、夏の個人ツアーの模様を紹介したいと思います。我々北関東班の1回生3名は、京都から集合地の十日町まで4日間をかけて自走してきました。


                                              ◆メンバー
                                              パンク王子・小野 (4日ともCLを務めてくれました。口笛が特技。)
                                              店長・山本 (いろいろなエピソードを残してくれました。「なだれこみ北関東班報告検を参照。)
                                              そしてなめしまこと、中島 (まだ豚インフルにはかかっていません。)


                                              ◆出発前日

                                              田辺からBOXまで自走。
                                              小野と合流し、まもなく山本もやって来た。そう、明らかに不自然な装備で…(汗)

                                              サイドバッグ×2に加え、山岳用の巨大なバッグ…。大阪から6時間掛けて自走してきたそうだが、よくぞたどり着けたと思う。当然ながら彼の顔は憔悴しきっていた。「いかん、これではツアーに出れん!!」という事で、小野のアシストの下、山本の荷物整理が始まった。(自分は一足先に寝させて頂きました…。)


                                              ◆1日目の様子

                                              数時間しか寝ないまま、出発の朝を迎えた。今まで経験したことの無い長距離ツアーに出るという期待と不安からか、不思議とエネルギーがほとばしる。




                                              ◆BOX前にて。1人だけサイクルジャージで、気合いが感じられます。

                                               いよいよ京都を出発。出発前夜にお会いしたY田先輩に教えて頂いた、山中越えに向かう。傾斜はそんなでも無かったが、交通量がとても多かった。山本はすっかりバテていた。




                                              ◆山中越えを通って、滋賀県に突入。田ノ谷峠にて。2人のテンションの差が分かりますでしょうか?


                                               この後は琵琶湖大橋安曇川の道の駅などに立ち寄りながら、琵琶湖をひたすら北上。安曇川の道の駅にはアドベリーソフトがあって、美味しかったです!水がきれいだという事で、高島も散策しました。しかし琵琶湖ってホントに広いですね。小野と山本の2人は6月ランなどで琵琶湖周辺を走ったことがあるようで、とても詳しかったです。




                                              ◆マキノ高原温泉「さらさ」にて。たった1日で、ヤケド級に焼けました。


                                               1日目から温泉に入れて少し幸せな気分になりつつ、まだ夕方だったので敦賀まで行くことにしました。




                                              ◆分かりにくいですが、敦賀港の岸壁に停泊していた海上保安庁の巡視艇です。

                                               国道161号を通って、いよいよ福井県に突入。最後の最後まで峠越えでした。敦賀市内に入ると、いよいよ小雨が降り出しました。



                                              ◆翌朝、敦賀港にて撮影。まだまだみんな元気です。

                                              6月ラン〜天橋立-2日目〜

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                                                 というわけで、早速2日目行きましょう。
                                                今年の1回生は朝に強いのでしょうか…。朝の集合時間が結局出発時間になっちゃいました。


                                                この日の目的地はもちろん天橋立。由良川沿いを走りとりあえず海に出ます。


                                                途中でちょっとした浜辺を見つけたので、もちろん水遊び。


                                                今年もやりました、悪夢の歌唱指導再び…。

                                                上回生の方がはしゃいでます(笑)

                                                いい笑顔ですね。

                                                1回生は全員同T着用です。

                                                この後は、ひたすら走って天橋立へ。
                                                着いたら早速智恩寺行って、知恵の餅食って、天橋立の中を通って、北側へ。

                                                智恩寺前にて

                                                北側での1枚。雨が降りそうな空模様。(何とかもってよかったね)

                                                北側では、海を眺めながら昼食を食べ、籠神社へ行って、その後自由時間としました。


                                                籠神社で茅の輪くぐり

                                                自由時間ではソフトクリームを食べてくつろいだり、ロープウェイに乗ったり、山の上の神社を目指して、あとちょっとのところでリタイアしたりと、それぞれ思い思いの時間を過ごしたそうです。
                                                ちなみに上回生2人はワイナリーで白ワインソフトを食いました。ワインっぽさは皆無でしたがおいしかったです(笑)


                                                日本三景碑で1枚

                                                あとは地獄の輪行で京都へ帰り、とりのすけで打ち上げでした。
                                                1年前に行った天橋立ですがコースは全く別で、立場も違い、去年とは全く違ったツアーになりました。1回生のみんなも参加してくれてありがとうございました!

                                                6月ラン第3弾 〜奈良・天川〜

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                                                   「最近ブログの更新が少なくてmixi始めたよ」という某4回生のお声を頂いたので、微力ながらも貢献したいと思います。

                                                  6月13日(土)AM5:00。近鉄三山木駅に集ったのは…

                                                  ・おかもん(班員に非常食をもたらす)
                                                  ・おかわりくん(班員に笑顔をもたらす)
                                                  ・せきれな(班員に潤いをもたらす)
                                                  ・しょう(班員からため息を漏らされる)←一人だけ受け身かよ

                                                  の4人!

                                                  1回生は昨夜年次会がで盛り上がったらしく、フラフラの状態での参加。

                                                  さて、始発から2本目の列車に乗り込み、1時間30程揺られて到着したのは下市口駅。

                                                  列車を降り、改札口へ行くと、
                                                  中島が途中で立ち止まっていることに気付く。

                                                  「どしたん?」
                                                  「いや、構内踏切に感動してたっす」

                                                  聞けば、関西ではあまり見られないレアな存在なのだという。





                                                  輪行解除を済ませ、自転車に跨る。関はマイチャリでの初ツーリングということで楽しそうだった。
                                                  吉野川を渡り、国道309号をひたすら南下する。天川村まで30キロ!

                                                  いやー、それにしても
                                                  上る上る
                                                  いやー、それにしても1回生着いて
                                                  来る来る

                                                  1回生が実力をつけてきたのだと背中でひしひしと感じた。(汗)


                                                  途中、道の駅で休憩する。芝生広場の傍らに川が流れていた。日が照り始め、気温も上がる…。

                                                  プレ鴨コンじゃー

                                                  大人気ない2回生2人が先に飛び込む。中島の方にギョロッと目をやると、観念した様子で靴を脱ぎ始めた。そしてついには関もじゃばじゃばと入水。





                                                  その後、峠を二つほど越えると、ようやく秘境・天川村へ。





                                                  さて、まずどうするかという話になったが、まず名所であるミタライ渓谷へ行くという方向で全会一致。





                                                  20分ほど走り、ミタライ渓谷に到着。水が透き通っており、ものすごい滝がいくつも連なっている。
                                                  よく自然が守られているところのようだ。

                                                  マイナスイオンによるリラクゼーション効果は科学的に証明されてないらしいで。

                                                  とか言っていた岡本もキャップをとり、頭をぼりぼりしていた。(笑)




                                                  ミタライ渓谷を後にした一行は、洞川温泉を目指す。山を一つ越えると洞川の温泉街が見えてきた。
                                                  すると、鮎・アマゴの塩焼きの暖簾が右手に…。

                                                  徐行〜っ!右入りまーす!

                                                  と、CL岡本がハンドルを切る。つられるままに他3人もそれに続く。

                                                  鮎・アマゴの塩焼きは伊賀育ちの岡本のオススメだとか。

                                                  まいう〜っ

                                                  4人とも思わず頭まで食す。




                                                  そして〜、腹を満たした後は温泉へ。

                                                  暖簾に何か書いてあった。ん?なになに?
                                                  「洞川温泉来場者数300万人突破!
                                                  入浴無料キャンペーン中

                                                  なんやとー!

                                                  やばい、やばいっす、やばすぎるっす!

                                                  ゆったり疲れを癒す4人であった。(キャパ超で浴槽内が飽和状態であったのは言うまでもない)





                                                  温泉に浸った後は、温泉街を散策する。名水豆腐を食べる。
                                                  すると店のおばちゃんが「この先に名水が湧いてるところがあるから、汲んで帰りーや」
                                                  と、道を教えてくれたので行くことに。

                                                  水がこんこんと湧いていた。「ごろごろ水」とある。空きペットにこぽこぽと水を汲んだ。(帰ったら名水コーヒーでも作ってね)

                                                  「さぁ、そろそろ帰ろか」と時計を見ると、PM6:00……。

                                                  しまったあああ!

                                                  日が長くなってきているのを忘れていた!というのもここ天川村は、四方を山で囲まれているので、どこから帰るにも上りが待っているのだ!





                                                  天川の山々に夕日が沈む。一行は鬱蒼とした山道を進む。鬱蒼とした…

                                                  なんか道まで鬱蒼としとるー

                                                  なんと道路の中央にコケが生えているのである。それは交通量の少なさを物語っていた。
                                                  (帰って調べてみると、この県道48号洞川下市線は、道マニアの間で話題の道だという)



                                                  注)県道(険道)です


                                                  坂を上りきり、素掘りのトンネルを越えると大峰山系が見渡せた。これが最後の写真。(この先完全に暗くなったので)

                                                  1回生2人、参加してくれてありがと〜!






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